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ライター、プログラマー必見!

本当に使えるパソコン選び6か条ライター、プログラマー必見! 本当に使えるパソコン選び6か条

文章で勝負するライターや、ソースコードでモノづくりと向き合うプログラマーにとって、
文字入力ツールとしてのパソコンはまさに商売道具。
どんなマシンを選ぶかが、仕事のスピードやクオリティを左右すると言っても過言ではありません。
これからノートパソコンを探す方に向けて、「これだけは絶対に外せないノートパソコン選びのポイント」をご紹介します!

1 どこへでも気軽に持ち運べる軽さ1 どこへでも気軽に持ち運べる軽さ

取材や打ち合わせで出歩くことが多いライターや、モバイルワーク中心のプログラマーは、パソコンを持ち運ぶ機会も増えがち。移動時に重いパソコンを持ち運ぶだけで肩が凝ってしまっていては、なかなか仕事もはかどりませんよね。
フットワークを軽くしてビジネスチャンスを広げる意味でも、「軽い」ということはパソコン選びの最低条件です。

2 コンパクトなサイズ感&見やすい画面2 コンパクトなサイズ感&見やすい画面

「軽さ」に加えて、忘れてはいけないのが「サイズ感」。いくら軽いパソコンでも、サイズが大きすぎてバッグに入らないようでは本末転倒。普段使うバッグのサイズから逆算して、収納できる一台を選びましょう。
また、画面が小さすぎると見にくくなり、作業効率が悪くなるので、本体はなるべくコンパクトかつ液晶画面が最大限に大きいマシンが理想的です。

3 文字が打ちやすいキーボード3 文字が打ちやすいキーボード

ライターやプログラマーにとって、長時間のタイピングは日常茶飯事。少しでも仕事の効率を上げたいと考えるなら、キーボードの打ちやすさにもこだわりたいところ。打ちやすさを判断するうえで大切なのは、キーとキーの間隔「キーピッチ」と、キーが沈み込む深さ「キーストローク」
一般的には、キーピッチが広いほうがタイプミスしにくく、キーストロークが深いほうが打鍵感があり打ちやすいと言われています。

4 長時間駆動するバッテリー4 長時間駆動するバッテリー

外出中にバッテリーが切れそうになってピンチに…。そんなトラブルに陥らないためにも、外にパソコンを持ち出して使う方は、「バッテリー駆動時間」をかならずチェック。
例えば、9時から18時まで働く場合だと「9時間以上駆動するバッテリー」のパソコンを選ぶのがベター。また、バッテリーが取り外せるタイプのパソコンであれば、予備バッテリーをもう一つ持っておくことで充電ピンチ時に対応できるので便利です。

5 マルチタスクや重いソフトにも対応するCPU5 マルチタスクや重いソフトにも対応するCPU

さまざまなアプリケーションを同時に立ち上げて作業したい人、サクサク効率よく作業したい人には、高性能CPUを搭載したパソコンがおすすめ。
特に重いソフトを扱うことが多いプログラマーなら、仕事の速さに直結するCPUの性能にはこだわりたいところです。CPU選びの目安としては、最新のインテル® Core™ i CPUを選べば間違いないでしょう。

6 シーンを選ばない豊富なインターフェース6 シーンを選ばない豊富なインターフェース

ライターであれば取材の撮影データをその場でさっとコピーできたり、プログラマーなら外部モニターと接続してダブルディスプレイで効率よく作業できたり。インターフェースが充実した一台を選べば、様々なシーンに対応できて何かと便利です。
ブルーレイディスクやDVDが再生できるマシンなら、お子様と一緒にアニメ鑑賞などもできてママさんワーカーには一石二鳥。
マルチに活躍するパソコンで、仕事もオフも充実させましょう。

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