FEATURES

長時間駆動

「長時間駆動」で
働き方はもっと自由に

バッテリーの駆動時間が長く、ACアダプター不要で気軽に持ち運びができます。出先でも自宅でも、電源を気にせず作業場所が選べるため、テレワークの自由度が高まります。

  • 長時間駆動
    19.5時間※2
  • 着脱式
    バッテリー

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使用シーンに応じて
使い分けられる
着脱式バッテリー

SVシリーズのバッテリーは(L)(S)の2サイズをご用意。軽さとバッテリー駆動時間のどちらを重視するか、使用シーンに合わせて選ぶことができます。バッテリーの着脱も簡単に行えます。
SV専用バッテリーを見る
交換可能な長時間駆動バッテリー
(S)バッテリー (L)バッテリー
駆動時間*1 12.5時間 19.5時間
装着時の質量*2 1.009kg 1.109kg
用途 普段の外回りに
普段の外回りに
出張や長時間外出に
出張や長時間外出に

●品番によって付属バッテリー、駆動時間、質量が異なります。詳しくは仕様をご覧ください。

  • *1 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定。バッテリー駆動時間は動作環境・液晶の輝度、システム設定により変動します。満充電容量を段階的に制御してバッテリーパックを長寿命化しています。
  • *2 平均値。各製品で質量が異なる場合があります。
●画像はイメージです。
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DVDドライブ搭載

データのバックアップにも
持ち運べるシアターとしても

モバイルノートPCでありながらDVDドライブを内蔵。「データのバックアップ」や「ソフトウェアのインストール」などディスクが必要な作業も手軽に行えます。

  • Blu-ray/DVDドライブ内蔵※1
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Blu-ray/DVDドライブ内蔵

映像を楽しめるのはもちろん、大切なデータのバックアップもディスクに記録。外付けのドライブを購入したり、持ち歩いたりする必要がありません。もしもの時の備えまで、一台で行うことができます。
Blu-ray/DVDドライブ内蔵
対応ディスクと
データ転送速度を見る
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Web会議の「話す」と
「聞く」をもっとクリアに

スピーカー性能を高める音響効果ソフトと、インテル® GNAに対応するAIノイズ除去でWeb会議でもクリアな音声で対話できます。

  • 音が大きく
    聞こえる
    ステレオスピーカー
  • 音質を向上する
    音響効果ソフト
    Waves MaxxAudio®
  • マイクに入る
    周囲の雑音をカット
    AIノイズ除去※3
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外付け機器なしでもはっきり聞こえる
「ステレオスピーカー」

外付け機器がなくても音が大きく聞こえるステレオスピーカーを搭載。ビデオ会議などオンライン上のコミュニケーションも快適に行うことができます。

シーンに合わせて音質を調整する音響効果ソフト
「Waves MaxxAudio®」

スピーカーの音声をより聞き取りやすくする音響効果ソフト「Waves MaxxAudio®」を搭載。シチュエーションに合った音質に調整でき、初期設定では3つのプリセットを用意しています。
●初期設定は、Web会議に適した「ハンズフリー会議」になっています。
●Waves MaxxAudio®は、Waves Audio Ltd.の登録商標です。

ハンズフリー会議

映画・音楽

スタンダード

※画像はFVシリーズです。

周囲の雑音を高い精度で低減する
「AIノイズ除去」

会話中にマイクに入り込む環境音を低減させ、自分の声をよりクリアに相手に届けることができます。
手元のタイピング音、ペットや子どもの声、外から聞こえるサイレンの音など在宅ワークで入り込みやすい音を記憶したAIがノイズを聞き分けることで、より精度の高いノイズ除去を実現しています。
●設定が必要です。また、アプリによっては、アプリ内の機能が優先されます。
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頑丈設計

アクティブに持ち運べる
落下にも強い頑丈設計

レッツノートの頑丈哲学を体現したダブルボンネット構造で、持ち運びの多いテレワーク環境下でも落下による故障からPCを守ります。

  • 基板やドライブを守る
    ダブルボンネット構造
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落下や圧迫から
基板・ドライブを守る頑丈設計

ボンネットおよび中央部を逆ドーム型の微小凹形状にすることで、マグネシウム合金ボディの薄肉でも、負荷がかかった際のたわみを抑制。もしものアクシデントからPCを守るタフボディです。
ボンネット部

厳しい品質試験を繰り返し実施

76cm落下試験動画クリックで再生
76cm落下試験*1

「76㎝」という数値は、一般的な机からの落下を想定。モバイルパソコンの破損原因の第1位「落下」のリスクに備えた頑丈設計です。*2

100kgf加圧振動試験動画クリックで再生
100kgf加圧振動試験*3

「100kgf」という数値は、満員電車の混雑と圧迫を想定。実際に開発者が電車で測定した数値を元に試験を実施しています。

*1 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)、30cm(26方向・非動作時)の落下試験を実施。本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。落下した場合は点検(有償)に出してください。
*2 出典:IDC Japan、2008年4月ホワイトペーパーSponcered by Panasonic「ポータブルPCの故障と原因の因果関係」(201045)
*複数回答(延べ総回答数2,281)。*原因不明を除く
*3 当社技術実験室にて、非動作時。天面と底面全体に均等に、980N{100kgf}で圧迫した状態で振動試験を実施。本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。
●本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。
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CPU性能を引き出す専用カスタマイズ

CPUの底力を引き出し
重い仕事もクールにこなす

高性能な第11世代CPUの性能を引き出すため、レッツノートはシリーズごとの筐体に合わせた放熱設計に。
SVシリーズはCPUの最高パフォーマンスをより長時間維持できる大風量ファンを搭載しています。

  • 第11世代CPU
    第11世代CPU
  • CPU性能の
    パフォーマンスを
    最大化
  • 高速データ転送PCIe SSD(Gen4)搭載
CPUの性能比較

* 2020年秋冬モデルからの処理速度比較。上記の比較数値はあくまでも目安であり、システム構成や測定条件の違いにより実際の性能とは異なる場合があります。
** 約1.6倍:CF-SV1DFNQR(CPU:i7-1165G7 メモリー:16GB ストレージ:SSD512GB)とCF-SV9EFNQR(CPU:i7-10710U メモリー:16GB ストレージ:SSD512GB)との比較。

SV1シリーズの進化点をみる

新CPUの性能を引き出せるか。SV1ならできる。
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第11世代インテル® Core™
プロセッサー・ファミリー

グラフィック性能の向上と、高速メモリーLPDDR4x-4266搭載により、グラフィックを多用するアプリの表示や動画編集など快適な作業を実現。テレワーク中の高負荷作業でも高い処理能力を発揮します。
intel CORE i7 & i5

CPU性能の最大化を目指した独自の設計
「Maxperformer®
(マックスパフォーマー)」

CPU性能のパフォーマンス最大化を目指し、独自の設計「Maxperformer®
(マックスパフォーマー)」を搭載しています。 高速性能を維持する放熱設計とCPUの適切な電力制御チューニングにより、パフォーマンスを高く保ち、パワーを持続でき負荷のかかる作業でも快適に行えます。
■放熱設計
高負荷時にCPUが高熱になることを考慮し、当社独自の冷却ファンユニットを開発。
フィンの形状と羽根の枚数を最適化することで、コンパクトなボディでも効率よくCPUを冷却し、高負荷時でも、CPUのパフォーマンスを維持します。
負荷のかかる処理をした時のイメージ
独自の放熱設計で処理性能を持続
■電力制御
インテル製CPUの電力制御技術(インテル® DTT)を使って、独自にチューニング。様々な場所の温度を監視しながら、CPUの動作内容ごとに適切な電力制御を行い、負荷に合わせて最大限の処理速度を発揮できるように、細かな調整を行っています。
MaxperformerRによるCPUの制御イメージ

インテル®
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0

作業内容に合わせて負荷を調整しながら処理速度を自動的に最適化。高い負荷のかかる作業の場合、CPUコアのいずれかにゆとりがあれば、そのゆとり分を使って動作周波数を一時的にアップ。さらにCPUにゆとりがあれば、そのゆとり分を使ってGPUの性能をアップできます。
インテル ターボブースト・テクノロジー2.0

高速データ転送を可能にする
SSD(PCIe)を搭載

Serial ATA接続のSSDに比べ、データ転送速度が高速化したPCI Express接続のSSDを採用。OSの起動時間や大容量データの転送時間が大幅に短縮されたため、業務の効率化を図ることができます。
●動画はSV8モデルの比較です。
(PCIe接続のSSD:CF-SV8FDSQR(i5-8265U、メモリー8GB、SSD256GB(2019年10月発売)/SATA接続のSSD:CF-SV8KDGQR(i5-8265U、メモリー8GB、SSD256GB(2019年6月発売))
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ノートパソコン部門満足度1位獲得 ノートパソコン部門満足度1位獲得

顧客満足度調査2020-2021日経コンピュータノートPC部門
ノートPC部門1位「顧客満足度調査2020-2021」
パナソニックのグラフ
総合満足度72.8pt

日経コンピュータ誌が実施した「顧客満足度調査」のノートPC部門でパナソニックが1位を獲得。「性能・機能」「信頼性」「運用性」「サポート」「継続意向度」の5項目で部門トップとなる高評価をいただきました。

※日経コンピュータ 2020年9月3日号掲載の表を基に自社にて再作成。

  1. CF-SV1GFNQRの場合。CF-SV1GDUQR、CF-SV1FDMQR、CF-SV1FDSQRはDVDドライブのみ内蔵。レーザークラス1製品。
  2. CF-SV1GFNQR、CF-SV1GDUQR。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定。バッテリー駆動時間は動作環境・液晶の輝度、システム設定により変動します。満充電容量を段階的に制御してバッテリーパックを長寿命化しています。
  3. 設定が必要です。また、アプリによっては、アプリ内の機能が優先されます。

*お買い上げ時にインストールされているOS、リカバリー機能またはリカバリーディスクを使ってインストールしたOSのみサポートします。

●Microsoftとそのロゴ、Windows、Windows ロゴ、Office ロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。

●Intel、インテル、Intelロゴ、その他のインテルの名称やロゴは、Intel Corporationまたはその子会社の商標です。

●Bluetoothは、The Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です。

●LTEは、欧州電気通信標準協会(ETSI)の登録商標です。

●HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing, LLC の商標または登録商標です。

●USB Type-C® はUSB Implementers Forum の登録商標です。

●DisplayPortは、Video Electronics Standards Associationの商標です。

●PCMark® は、UL companyであるFuturemark Corporationの登録商標です。

●Waves MaxxAudiok® は、Waves Audio Ltd.の登録商標です。

●その他記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

●Let‘s note、ホイールパッド、Maxperformerはパナソニック株式会社の登録商標です。

●写真はイメージです。

●画面はハメ込み合成です。