ごはんづくりを一人でやるのは、もう限界!料理にもチームワークが必要だ

家で家族と一緒に過ごす時間が増えた今、料理の負担も増えました。
時短レシピや、ときにレトルトを活用しても、“料理に追われてる感”から抜け出せない。
そんな日々を乗り越えるため、家族や家電をもっと頼って、料理を頑張りすぎるの、もうやめよう!

調査対象:首都圏(1都3県)・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県に住む、既婚・子有・共働き・料理経験有の30代~40代男女、412名
調査方法:インターネット調査

料理が負担!約66%の妻から悲鳴

グラフ 「料理を負担に感じている」約66%グラフ 「料理を負担に感じている」約66%

気が付けば一日中キッチンに立って、ごはんばっかりつくってた…。そんな悩みを抱えているのは、あなただけじゃない。外出控えをきっかけに料理の負担が増えたと感じる女性は約66%にものぼっています。

グラフ「2020年3月以降、負担に感じた家事」 多い順に子育て、料理、部屋の掃除、食器洗い、洗濯、ゴミ出し、トイレ掃除、浴室掃除となっている。料理は女性の約66%が負担に感じていることがわかる。

みんなの声

三食考えてつくるのが負担!夫も料理してくれたらいいのに…
(女性40代)

私が料理する機会がさらに増えました
(女性30代)

昼食も自宅で食べると、夕食とのバランスまで考えなくてはならない
(女性40代)

食材をどんどん冷凍してローリングストックのように消費しています
(女性30代)

料理に、夫婦のチームワークの芽生え

実は、男性の約30%が“自分の料理の分担が増えた”と答えています。
つくり置きなどによる料理の時短・効率化はもちろん、“家族で料理を分担しよう”という、チームワークの意識が今こそ必要なのだと気づかされます。

グラフ「2020年3月以降、自分の分担が増えた家事」多い順に子育て、料理、食器洗い、部屋の掃除、洗濯、浴室洗浄、ゴミ出し、トイレ掃除。料理については調査した男性の約30%が自分の料理の分担が増えたと感じている。

“料理をできればやりたい、だけどできない”夫

円グラフ「料理をした方がいいと思っているができてない」約35%円グラフ「料理をした方がいいと思っているができてない」約35%

料理の分担が増えた夫がいる一方で、約35%の男性は“自分も料理をした方がいいと思っているが、できていない”と感じています。

調査対象:首都圏(1都3県)・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県に住む、有職の30代~40代男女、4,372名
調査方法:インターネット調査

グラフ「自分もした方がいいと思っているが、できていない家事」多い順に浴室掃除、トイレ掃除、ゴミ出し、料理、部屋の掃除、子育て、洗濯、食器洗い。男性に焦点を当てると、料理が最も高く35%に上る。

料理をしない理由のひとつは“料理にはスキルが必要だと思っているから”。夫の料理参加には、大きなハードルがあることがうかがえます。

グラフ「自分が料理をしない理由」多い順に、配偶者が料理してくれる、仕事で忙しい、料理にはスキルが必要、料理にはセンスが必要、手作り料理がおいしくない。

むずかしい火加減やとろみは、「ビストロ」におまかせ

料理経験が浅いほど、火加減やとろみづけを失敗しがち。 “冷凍した食材の解凍がうまくできない”という声もありました。

グラフ「料理でうまくできないこと・失敗したこと」多い順に、味付け、焼くときの火加減、とろみがダマになる・ゆるすぎる、揚げるときの火加減、煮物の火加減、解凍がうまくできない、冷凍からうまく料理ができない。

スチームオーブンレンジ ビストロ NE-BS2700

ビストロなら、高精細・64眼スピードセンサーで食品の分量などを見分けて※1火加減を調節。
とろみづけまでおまかせで調理できる「ワンボウルメニュー」や、むずかしい冷凍からの焼き上げも簡単にできる「凍ったままグリル※2」機能が味方してくれます。

さらに、まとめ買いをおいしく使い切るなら「はやうま冷凍」

料理の効率化には、食材のまとめ買いも効果的。まとめ買いしたり、食材をきちんと使い切ることを心がける人が増えました。

グラフ「在宅が増えたことによる食品の購入や保存の変化」多い順に、店頭でのまとめ買い、食材は使い切るように心がける、冷凍保存する、食品宅配サービスを利用する。

パーシャル搭載冷蔵庫 NR-F606WPX

パナソニックの冷蔵庫の「はやうま冷凍」機能なら、業務用レベルの急速冷凍※3で、カットした野菜もパラパラに冷凍でき、使いたい分だけ取り出せて便利。
まとめ買いした食材をおいしく冷凍*1して、活用することができます。

*1 当社調べ。運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

みんなの声

妻が出勤し、自分がテレワークの日は料理をするようになりました
(男性30代)

朝食や昼食を妻と一緒につくるようになりました
(男性30代)

前日の仕込みは私、当日の調理は妻と、料理を分担するようになりました
(男性30代)

夫が一緒にキッチンに立ち、手伝ってくれるようになりました
(女性30代)

夫の料理は味付けが斬新でおいしい
(女性40代)

土日に夫が子どもと一緒に、家にあるものでつくってくれて助かります
(女性40代)

自分も料理をやった方がいいと思いながら、できていない。そんなハードルを越えられずにいる人たちにも、料理に参加する機会を。パナソニックの冷蔵庫とレンジが、誰もが時短で簡単においしい一品をつくるお手伝いをします。

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共働きの食卓

共働きの5人家族、久保田ファミリー。あたらしい冷蔵庫とレンジで変わるくらしに密着します。

共働きの食卓

※1 マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。
※2 レシピブックまたは取扱説明書の対象レシピに従って下ごしらえしたもの。市販の冷凍食品には対応していません。
※3 最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。