フルサイズ一眼カメラ DC-S5M2/S5M2X

特長|S5Ⅱ/S5ⅡX FIRMWARE UPDATE

機能追加・向上に対応したファームウェアのダウンロードサービス。

DC-S5M2/DC-S5M2X ファームウェアアップデートのお知らせ(2024年1月30日公開)

S5Ⅱ Ver.2.0動画RAWデータ出力対応・静止画機能の強化

・ SFU2(有償)による動画RAWデータ出力機能のアクティベートに対応

ATOMOS社製NINJA V+/NINJA V/ SHOGUN CONNECTおよびBlackmagic Design社製レコーダー Blackmagic Video Assist 12G HDRへのHDMI経由での動画RAWデータ出力に全モード対応します。

※S5ⅡファームウェアVer.2.0に関しては、別売の専用アップグレードソフトウェアキー「DMW-SFU2」を購入後、本体にアクティベートする必要があります。

・ ライブビューコンポジット撮影に対応

設定した露光時間ごとに画像を撮影し、明るく変化した部分を合成して1枚の写真として記録するライブビューコンポジットを追加します。

S5Ⅱ Ver.2.2 / S5ⅡX Ver.1.3静止画機能の強化

・ 遠くの被写体を拡大して確認できるAFポイントスコープ機能

狙った被写体にフォーカスを合わせて、フォーカスが合った部分を拡大表示できるAFポイントスコープに対応します。

・ 20倍まで拡大できるよう拡張したMFアシスト

MFアシストの全画面拡大表示の最大倍率を20倍まで拡張することができるようになり、高精度で確実なMFが可能です。

・ ハイレゾモード撮影時の長秒撮影対応(1秒 → 8秒)

ハイレゾモードで最長8秒の長秒撮影に対応します。

・ 手持ち撮影が可能なハイレゾモード

手ブレ自体の画像ずれを利用することにより手持ち撮影に対応しました。

*S5ⅡファームウェアVer.2.2、 S5ⅡXファームウェアVer.1.3で対応。

その他の特長

注意事項

  • 画面表示は仕様変更により予告なく変更する場合があります。
  • 画像・イラストは効果を説明するためのイメージです。