CP+ PHOTO

CP+2019会場で展示した作品を公開。

河野英喜

島根県出身
女優や俳優、各界のアーティスト・要人など人物撮影を主軸に撮影する。
各誌表紙・口絵、その他写真集書籍なども多数手掛ける。

写真専門誌やメーカー主催の写真教室などで撮影指導、写真審査、執筆など幅広い活動もしている。

公益社団法人日本写真家協会正会員

LUMIX S PRO 50mm F1.4, F4,1/160秒,ISO100

福井麻衣子

大阪府出身。現在東京を拠点とする。
写真家・内池秀人氏に師事し、現在はフリーランスフォトグラファー。

雑誌・広告を中心に、カメラ誌・書籍への執筆、展示など様々な分野で活動中。主に人物撮影・ライフスタイル・旅や街歩きの撮影を得意とする。

「日々の小さな感動を糧に」
きらりと光る瞬間や、その時の空気やにおいまで写したい、という想いを大切に写真を撮っている。

LUMIX S PRO 50mm F1.4, F1.4,1/250秒,ISO800

高橋 宗正

1980年 東京生まれ。
2002年、キヤノン写真新世紀優秀賞を写真ユニットSABAにて受賞。
2010年、写真集「スカイフィッシュ」(赤々舎)出版。
2011年、「思い出サルベージ」副代表として津波に流された写真を洗浄、データ化し持ち主に返していく活動に参加。
2012年、「LOST&FOUND PROJECT」を立ち上げ国内外で展示。
2014年、「津波、写真、それから」(赤々舎)出版。
2015年、「石をつむ」(VERO)出版。
2016年、「Birds on the Heads / Bodies in the Dark」(VERO)出版。
主なコマーシャルに「クリエイターズファイル」「カラダWEEK」「JR DCキャンペーン」など。
http://www.munemas.com/

LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S., F10,0.6秒,ISO200

藤村 大介

1970年 香川県生まれ。日本写真芸術専門学校卒。

世界500都市以上を取材し、世界遺産や世界の夜景、名所、旧跡等を撮影する旅の写真家。「Simple & Positive」をモットーに分かりやすく心地良い表現で創作活動をしている。
独創性のある撮影方法は定評があり、ライフワークとして25年以上撮影している“世界の夜景”は、世界でも有数の感動夜景を撮る写真家として有名。2002年に大手ギャラリーでは日本初となる世界の夜景のみでの個展を開催し、現在に至る夜景写真ブームを引き起こすきっかけとなった。夜景作品は欧米など海外でも展示され、評価が高い。
作品の創作に力を注ぐ傍ら日本の写真文化発展のために、写真教室やセミナー、講演を全国で開催している。撮影技法や処理だけではなく、マナーや考え方、権利など、写真に関する心得を教える業務も行っている。
近年の創作テーマは「宇宙へと繋がる人の心」。
全てを包む宇宙へ、人との間にある部分を写真で表現したいと創作活動を行っている。

公益社団法人日本写真家協会正会員

LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S., F10,20.0秒,ISO160

相原正明

1958年東京都生 1988年にサラリーマンを退職後、パリダカールラリーのステップとしてーストラリア大陸内陸にバイクで撮影行を行い、かの地でランドスケープフォトの虜になる。

以後、地球のポートレイトをコンセプトにオーストラリアを撮影。2004年日本人で初のオーストラリア最大の写真ギャラリー The Wilderness Galleryで個展を開催。以後、2006フォトキナでの大型個展をはじめ、アメリカ、韓国、でも個展を開催。ワークショップもフィリピン、インドネシア、韓国でも行う。2013年にはシベリアヤクーツクで世紀の発見と言われる、永久凍土から見つかった、マンモス・Yukaをオフィシャルフォトグラファーとして撮影。

写真集等多数。
また現在は落語、能楽を中心とした日本の伝統芸能も撮影。撮影対象は餃子からマンモスまで目にするものはすべて撮る。現在はフレンドオブタスマニア(オーストラリア・タスマニア州観光親善大使)の称号ももつ。

LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S., F10,1/4秒,ISO100

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