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たまり続けるスマホの写真・動画の救済問題…「おうちクラウドディーガ」が解決! たまり続けるスマホの写真・動画の救済問題…「おうちクラウドディーガ」が解決!

たまり続けるスマホの写真・動画の救済問題…
「おうちクラウドディーガ」が解決!

手軽に撮影できる写真や動画。みなさんはどのように整理・保存していますか?

・スマホの容量不足にいつも困っている
・容量がいっぱいになったらファイルを消すのが面倒
・PCに保存した写真を探すために起動するのが面倒
・SDカードや外付けHDDがどんどん増えていく
・複数のスマホやメモリに写真が保存されていて、整理できない
・スマホをなくしたり、PCが壊れたりしたとき、保存した写真や動画が消えてしまうのが不安
・クラウドサービスはそもそもよくわからないし、何だか不安 

これらの項目に一つでも当てはまる人はズバリ、スマホ写真の救済問題を抱えています。

あなたのデータは救済対象?

手軽に撮るたびに、どんどんたまっていく写真や動画。日々撮りためていくうちに、気がついたらスマホやタブレットの保存容量が足りなくなっていたり、あとから写真を探せなくて苦労したり…。実際、全国の20〜60代の男女約2000名に実施したデジタル機器に関するアンケート調査では、「スマホやタブレットで困っていることは?」の質問に対し、「データ移動や整理が面倒」「保存容量が少ない」という回答が上位に入りました。

デジタル機器に関するアンケート調査

アンケート結果を分析したところ、対処が出来ずに困っている人は、大きく3つのタイプに分かれるようです。

タイプ1:容量ビンボー

新しいデータを追加するために、泣く泣く前のデータを消去しながら使うタイプ。スマホやデジカメのデータをパソコンに移動させることもあるけど、パソコンの空き容量がなくなったときはもうお手上げ。また、整理が出来ずに、大切なファイルをうっかり消してしまうことも…。

タイプ1:容量ビンボー
タイプ2:SDカード富豪

デジカメやビデオカメラのSDカードがいっぱいになったら、SDカードを追加購入して保存。それを繰り返すうちにどんどん枚数が増えていき、見たい写真や動画がどこにあるのか把握できなくなるハメに…。

タイプ2:SDカード富豪
タイプ3:クラウド不安

インターネット上のどこかのサーバで自分のデータを預かってくれる「クラウドサービス(オンラインストレージ)」。存在は知っているけど、自分の目が届かないところで、知らない誰かに管理されているのは不安。でも、他のいい手段が見つからないから、結局データは撮影した端末に保存しっぱなし…。

データの容量不足や整理の面倒さに困っているけど、クラウドサービスもうまく利用できない。そんな多くの人たちが、スマホ写真の救済問題を抱えているのです!

タイプ3:クラウド不安

【デジタル機器に関するアンケート】

・調査方法:インターネットリサーチ
・調査期間:2017年09月15日(金)~2017年09月16日(土)
・調査対象:全国の20~60代の男女 有効回答:2,062
・調査委託先:マクロミル

写真も音楽も録画番組も、“おうちクラウド”にひとまとめ!

写真も音楽も録画番組も、大容量の“おうちクラウド”にひとまとめ! 写真も音楽も録画番組も、大容量の“おうちクラウド”にひとまとめ!

そんな“データの救済問題”を一気に解消してくれるのが、パナソニックの「おうちクラウドディーガ」です。これまでのディーガシリーズの録画機能はそのままに、写真や動画、音楽などのデータを大量に保存できる“ホームサーバ”的機能を大幅に強化!様々なコンテンツをこれ一台に集約してためられ、整理も可能です。さらに、ためた写真や音楽はスマホやタブレットで外出先でも楽しめます。

救済ポイント①:大容量のファイルを保存できる!

まずは容量の大きさがなんといっても魅力。HDD2TBのモデルなら、写真だけなら最大40,000枚※1、音楽CDだけなら約2,300枚※2の取り込みが可能です。スマホやPCの保存容量が足りなくなるたびに、いらないものを選んで消去する作業も必要なくなります。また、USB端子が付いているので、デジカメやビデオカメラを直接つないだり、メモリーカードリーダーを接続してデータを取り込んでしまえばSDカードを買い足さずにすみます。自分のデータだけでなく、家族の撮った写真などを一元管理できるのも魅力です。

救済ポイント①:大容量のファイルを保存できる! 救済ポイント①:大容量のファイルを保存できる!
救済ポイント②:アップロードが簡単!

「他の記憶媒体や新しいスマホにデータを移すのが手間」というのも、問題の一因です。しかし、おうちクラウドディーガであればそれもしっかり解決。スマホアプリ「どこでもディーガ」(無料)を使うことで、写真や動画をSNSにアップするのと同じ感覚でディーガにデータを転送できます。

救済ポイント②:アップロードが簡単! 救済ポイント②:アップロードが簡単!
救済ポイント③:おうちに保存されているから安心!

一般的なクラウドサービスだと、「どこに保存されるか分からないから不安」「誰かに見られてしまわないか心配」といった、セキュリティー面の不安も感じるもの。「おうちクラウドディーガ」なら、自宅の居間にある録画機にデータが保存されるので、他人に見られる心配もなくなります。

救済ポイント④:さまざまなエンタメコンテンツを集約!

写真や動画、音楽、もちろん録画した番組も、これ一台にまとめて保存できます。従来のように、写真はスマホに、動画と音楽はPCに、番組は録画機にと保存先を分ける必要はありません。

自分のデータだけでなく、家族が撮影した写真などもここに一元化できます。家族それぞれが撮った旅行やペットの写真をおうちクラウドディーガへアップしてみんなで共有したり、テレビの大画面で鑑賞したり、という楽しみ方もできます。家族みんなが自由に楽しめる “エンタメ格納庫”、それがおうちクラウドディーガなのです。

救済ポイント④:さまざまなエンタメコンテンツを集約! 救済ポイント④:さまざまなエンタメコンテンツを集約!

また、アップロードしたコンテンツは、ネット回線を使って外出先でもスマホやタブレットで楽しめます。録画番組だけでなく、保存した写真や動画をスマホなどに持ち出して気軽に見られるのです。家の無線LANなどで、事前にスマホやタブレットにダウンロードしてしまえば、通信料もかからず電波が届かない場所でも視聴できます。これらの機能は外付けHDDにはない大きな魅力。おうちクラウドディーガは、まさにクラウドサービスと外付けHDDのいいとこ取りをした存在といえます。

スマホやタブレットで楽しめます スマホやタブレットで楽しめます

家に“おうちクラウドディーガ”があれば、データをためるのも取り出すのもとてもスムーズ。クラウドなのに近くにあって安心。ぜひそんな素敵なクラウド生活をお楽しみください!

<関連リンク>

▼おうちクラウドディーガ

https://panasonic.jp/diga/products.html

▼スマホアプリ「どこでもディーガ」

https://panasonic.jp/diga/apps.html

※1 音楽/写真/動画の合計が最大40,000まで。また、ファイル共有領域に記録可能なフォルダとファイルの合計は最大60,000まで。
※2 ハードディスク容量2TB(UBZ2030)の場合は約2,300枚。ハードディスク容量1TB(UBZ1030/BRT1030)の場合は約1,100枚。ハードディスク容量500GB(BRT530)の場合は約500枚。CD1枚=11曲として算出。

●スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」に対応するスマートフォン・タブレットのOSなど動作環境・設定方法について詳しくはサポートページ(https://panasonic.jp/support/av/d_diga/)をご覧ください。
●撮影ビデオ(AVCHD)は、スマートフォンやタブレットで視聴できません。
●保存・再生できる写真はJPEG、動画はMP4となります。スマートフォン用音楽データはAAC形式となります。UBZ2030/UBZ1030/BRT1030/BRT530でCDリッピングする際に、同時にAAC形式データを作成することができます。
●写真/動画の送受信/閲覧時は、ファイルがそのままのサイズで転送されます。データ通信量にご注意ください。
●ネットワーク環境によっては、撮影動画を安定して再生できない場合があります。撮影動画はスマートフォンに持ち出して再生することをおすすめします。
●ディーガにためたコンテンツは、定期的にディスクへコピーすることをおすすめします。

【BS/110度CSによる4K・8K放送について】
・本サイト掲載のブルーレイディスクレコーダー(DMR-SUZ2060を除く)には、BS/110度CSによる4K・8K放送(新4K8K衛星放送)の受信および録画機能、録画した映像の再生機能は搭載されていません。
・DMR-SUZ2060には、BSによる8K放送の受信および録画機能、録画した映像の再生機能は搭載されていません。

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