洗浄力、エコ

しっかり洗えて、しかもエコ

汚れに合わせてコースが選べ、がんこな汚れもすっきり!さらに、手洗いよりも節水できて、光熱費もおトクです。

●洗浄結果例写真は、当社実験によるものです。汚れの種類、付着具合などによっては、汚れが落ちない場合があります。

◆動画でみる

「手洗いよりもキレイに洗えるって本当?」

●撮影商品は2017年度モデルを使用しています。

[洗浄力] 酵素パワーで洗うたびに除菌※1

■バイオパワー除菌※1

洗剤中の酵素が活性化する温度帯(約50 ℃)の洗剤液を食器に直接噴射(1)。
酵素パワーが直接効いて、しつこい汚れも素早くはがします(2)。

バイオパワー除菌 バイオパワー除菌

[洗浄力] 熱に弱いプラスチックも洗える

■低温ソフトコース

耐熱温度60 ℃以上のプラスチック製食器も、除菌※1しながら洗えます。※2

熱に弱いプラスチックも洗える

[洗浄力] 軽い汚れを約29分で洗える

■スピーディコース

スピーディコース約29分、標準コース約64~69分

●「スピーディコース」は目安として軽い汚れやつけ置き、水洗い後に推奨しています。

●「スピーディコース」に「バイオパワー除菌※1」行程を追加することもできます(NP-TCR4のみ)。運転時間は約29分より長くなります。

●運転時間に関して:給湯の場合、すすぎ時間が3~14分短くなります。最終すすぎは、加熱すすぎになります。(最終すすぎ温度:標準コースは約70 ℃、スピーディコースは約50 ℃)

[エコ] 手洗いの約1/4※4の水で洗える

少ない食器を洗う時も、食洗機のほうが節水できて、かかる費用も節約できます。

1回分の使用水量※4と経費※4※5

1回分の使用水量は、手洗いの場合約40L、食洗機NP-TCR4標準コースの場合約9L。食洗機は手洗いの約1/4の水で洗える。
1回あたりの経費の比較。手洗いは約28.1円、食洗機NP-TCR4標準コースは約21.1円。1日2回使えば、食洗機の方が手洗いより1年間で約5000円の節約。

[エコ] 水温・室温が高いとき、自動で最大約7%節電※6

■エコナビ

水温・温度が高いときは自動で節電に 水温・温度が高いときは自動で節電に

エコナビON/OFFの比較※6(標準食器18点)*

エコナビで消費電力量約6%削減

●これらは最大値であり、室温や水温により効果は異なります。

※1 〈除菌の試験内容〉(食器洗い機専用洗剤約4 g使用時) ●試験機関名:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:寒天平板培養法 ●除菌の方法:高濃度洗剤液噴射方式 ●除菌の対象:庫内食器類 ●試験結果:バイオパワー除菌行程終了後、99%以上の除菌効果 上記試験は粉末洗剤を用いて1種類の菌でのみ実施。試験成績書発行年月日:2019年6月7日 試験成績書発行番号:第19043237005-0101号 除菌効果は食器の量や位置、汚れの程度により異なります。
※2 乾燥後、水滴が残る場合があります。給湯接続の場合は、必ず給湯温度を45 ℃以下に設定してください。ストローなど先の細いもの、吸い口など小さいものは洗えません。
※3 NP-TCR4:標準コースとスピーディコースでの比較。給水温度20 ℃の場合(水圧0.3 MPa、室温20 ℃、50 Hz)。
※4 ●NP-TCR4(エコナビ運転OFFの場合):食器点数18点・小物12点、水温20 ℃、食器洗い機専用洗剤4 g使用(1箱600 g入り380円(税込))〈当社調べ〉。使用水量は約9 L。 ●手洗い:食器点数18点・小物12点、水温20 ℃。10 Lのお湯(約40 ℃)でつけ置き洗いした後、洗剤を4.3 mL使用(1本315 mL入り181円(税込))〈日本電機工業会調べ〉して洗い、毎分6 Lで食器1点あたり13.5秒、小物1点あたり5.5秒流し湯ですすいだとき、使用水量は約40 L。〈日本電機工業会自主基準 標準汚染時〉
※5 新電力料金目安単価27円/kWh(税込)〈家電公取協調べ〉、ガス料金(都市ガス)目安単価166円/m3(税込)〈当社調べ〉、水道料金132円/m3(税込)、下水道使用料120円/m3(税込)〈日本電機工業会調べ〉。
※6 NP-TCR4:エコナビ運転した場合としない場合の比較で、消費電力量約6%(6.6%)削減。日本電機工業会自主基準に基づき、3人用18点の食器をセットし、水温20 ℃、室温25 ℃で測定。 ●エコナビ運転した場合:消費電力量約560 Wh。 ●エコナビ運転しない場合:消費電力量約600 Wh。これらは最大値であり、室温や水温により効果は異なります。【2017年2月現在】
・食洗機に非対応のものもありますので、調理器具・食器類・水筒等、お使いの品の取扱説明書をご確認ください。