VL-SDM310

おうちのチャイムが鳴ると自動で来訪者を画面表示 ワイヤレスドアモニター VL-SDM310 おうちのチャイムが鳴ると自動で来訪者を画面表示 ワイヤレスドアモニター VL-SDM310 おうちのチャイムが鳴ると自動で来訪者を画面表示 ワイヤレスドアモニター VL-SDM310

ワイヤレスドアモニター
VL-SDM310

オープン価格*

● 画像はハメコミ合成のイメージです。

[J-DECT][約2.8型 液晶][無線 LAN][録画 機能]

おうちのチャイムが鳴ると自動で来訪者を画面表示※1

ご自宅のチャイムが鳴ったら、音を検知して来訪者を自動で画面表示。※1わざわざ玄関先まで移動しなくても、その場でドアの外の様子を確認できます。

チャイムリンク チャイムが鳴ったら音を検知して自動で画面表示 さらにお手持ちの スマートフォンにも 自動でお知らせ※2 留守中はメールで お知らせ※3 チャイムリンク チャイムが鳴ったら音を検知して自動で画面表示 さらにお手持ちの スマートフォンにも 自動でお知らせ※2 留守中はメールで お知らせ※3
チャイムが鳴ると来訪者を画面表示する「チャイムリンク」の設定方法
ズーム機能でしっかり確認できる

ボタンひとつで標準表示からズーム表示に切り替え。約1.6倍ズームで来訪者の顔をしっかり確認できます。

[標準表示]標準表示中にズームボタンを押すと [ズーム表示]方向キーでズーム位置の切り換えも可能 [標準表示]標準表示中にズームボタンを押すと [ズーム表示]方向キーでズーム位置の切り換えも可能
ハンズフリー通話ができる

ドアカメラとモニター親機にマイクとスピーカーを搭載。通話ボタンを押せば、室内から来訪者とハンズフリーで通話できます。

ハンズフリー通話ができる

お手持ちのスマホでも来訪者を確認できる※2

おうちで/おでかけ先で/スマートフォンで来客応対/メールで来客確認/家でも/外でも おうちで/おでかけ先で/スマートフォンで来客応対/メールで来客確認/家でも/外でも
スマートフォン連携
VL-SDM310を動画でご紹介!

※動画内のブラウンは生産が終了しております。

スマートフォンで来客応対 無線LAN接続/子機登録の設定方法
おでかけ先へメールでお知らせ
メール通知の設定方法

* 対応しているスマートフォン、無線ルーターについて
● iPhone、iPad : iOS 7.0 以降(iPhone 4S 以降、iPad、iPad mini)
・ iPad での通話は、常にスピーカーホンでの通話になります。
● Android™ スマートフォン : Android 4.0 以降
・受話口のないタブレットでの通話は、常にスピーカーホンでの通話になります。
・一部のスマートフォンでは、スピーカーホン機能を使用できません。
● iPhone、iPad、iPad mini はApple Inc. の商標です。
● Android は、Google Inc. の商標です。
● 無線ルーター 動作確認済みの無線ルーターは、下記のサポートサイトでご確認ください。
・上記のすべての機器での動作を保証するものではありません。 当社動作確認機種については、サポートサイトでご確認ください。
http://panasonic.jp/com/support/doormoni/

呼出音に連動して、留守でも来訪者を自動録画できる

呼出音に連動して来訪者の画像(静止画:50件まで)を自動で録画できるので、留守でもあとから確認できます。

※ 自動録画は「する・しない」が設定できます。出荷時は「する」です。

留守でも来訪者を自動録画 静止画で最大50 件まで 録画可能

取り付けがかんたん・置き方が選べる

玄関ドアにかけて固定するかんたん設置※4

取り付けは玄関ドアにドアカメラをかけて六角レンチ(付属品)で固定するだけ、わずらわしい工事は一切不要で、その日からすぐに使い始められます。

[STEP1] 玄関ドアにカメラをかけて [STEP2] 六角レンチ(付属品)で固定して [無線接続だから配線工事不要 賃貸住宅(アパート・マンション)でもかんたん設置] [STEP1] 玄関ドアにカメラをかけて [STEP2] 六角レンチ(付属品)で固定して [無線接続だから配線工事不要 賃貸住宅(アパート・マンション)でもかんたん設置]
取り付け可能なドア

ワイヤレスドアモニターを取り付け可能なドアや、取り付けできないドアの事例についてご紹介します。ご購入前にご確認ください。

取り付けできるドア、できないドア 取り付けできるドア、できないドア
2通りの置き方が選べる

置き場所のスペースに合わせ、たて置き、ねかせ置きの2通りから選べます。

たて置き、ねかせ置き

オープン価格商品の価格は販売店にお問い合わせください。
※1 チャイムリンク機能について
・ モニター親機にご自宅のチャイム音をあらかじめ録音して検知機能を設定する必要があります。
・ 「ピンポーン」「ピンポンピンポン」以外の音は録音できません。インターホンやチャイムをご使用のときは、ご使用の機器の説明書を参照のうえ、チャイム音を変更してください。
・ モニター親機は、チャイム音が鳴る機器と同じ部屋※に設置してください。
※ チャイム音が鳴る機器との距離の目安:1~4 m
ただし、チャイムの音量やモニター親機の設置場所周辺の騒音、部屋(壁などの仕切り)のレイアウトによって変わります。
・ 周囲が騒がしいときは音を検知できないことがあります。
また、テレビやラジオの音、人の話し声、ピアノの音などを誤って検知することがあります。(これらは故障ではありません)その場合はチャイム感度の設定を変更してください。
※2 スマートフォンを子機として使用するにはご家庭の無線LAN(Wi-Fi)環境での接続および、専用アプリケーションのインストールが必要です。
※3 メール通知するにはインターネットの契約・接続・本機での設定が必要です。着信画像(静止画)での確認になります。ご契約中のプロバイダからの設定書類に沿って、メールサーバーの設定をお客様ご自身でおこなっていただく必要があります。
※4 ドアカメラの固定ねじはドアに掛けた後に固定してください(固定ねじは抜かないでください)。ドアの形状や材質によっては取り付けられない場合があります。
※5 モニター親機にご自宅のチャイム音をあらかじめ録音して検知機能を設定する必要があります。チャイム音が鳴る機器と同じ部屋の近くにモニター親機を設置してください[距離の目安 1~4m、ただし、チャイムの音量やモニター親機の設置場所周辺の騒音または、部屋(壁などのしきり)のレイアウトによって変わります]。

● 画面サイズは、液晶パネルの大きさです。(実際に映像が表示される範囲とは異なります)
● 本機ではチャイム音は鳴りません。
● モニター画面に映像が表示されるには時間がかかる場合があります。
● ワイヤレスドアカメラとモニター親機の間に障害物がない場合、約70 m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。
● 無線LAN(Wi-Fi)をご使用時、モニター親機やスマートフォンは、無線ルーターの電波が届く範囲内でご使用ください。
● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
● 画面はハメコミ合成のイメージです。