VL-SWD303KL

どこでも来客応対

ワイヤレスモニター子機で家じゅうどこでも来客応対

子機はワイヤレスだから持ち運べます。家じゅうどこでも※1来客応対が可能。親機と子機の間の面倒な配線工事も不要で、置き場所を選びません。必要に応じて、あとから子機を合計6台まで増設することもできます。

*モニター親機とカメラ玄関子機との間の配線工事は必要になります。

ベランダでも リビングでも 子供部屋でも

横画面表示もできる約2.4型カラー液晶搭載

ワイヤレスモニター子機は角度センサー搭載で、横置きすると横画面になり、より広い範囲を見ることができるようになります。来訪者が多いときなどの確認も、かんたんにできて便利です。

横画面表示もできる約2.4型カラー液晶

子機から電話もできる

ワイヤレスモニター子機で来客応対はもちろん、当社製のDECT※2準拠方式採用の電話機・ファクス※3(別売)に子機登録すれば、電話もできます。

子機から電話もできる

※1 モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。例えば、金属製のドアや雨戸、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、モニター親機と別の階や家屋などで使うとき、プツプツ音・通話の途切れ・映像の乱れ・更新の遅れが生じて使用できない場合があります。また、ノイズによる悪影響を予防するため、テレビ、ラジオ、パソコンなどのOA機器、エアコン、給湯器リモコン(インターホン機能付き)、ホームセキュリティ関連装置の近くには設置しないでください。誤動作の原因になります。
※2 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
※3 対応機種につきましては下記よりご確認ください。
> 対応ファクス  > 対応電話機
● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。