VL-SWH705KS

つなげて見守る

つながってあんしんホームセーフティー

ワイヤレスカメラ、開閉センサー(窓にのみ使用可)、ドアセンサー、ファクス、電話機など様々な機器とモニター親機を接続すれば、おうちの様子をかんたんに確認することができます。

つながってあんしん!かんたんホームセーフティー
お手持ちのスマートフォンで来客応対できる

家でも外出先でもお手持ちのスマートフォン※1で来客応対ができます。また連携した機器の状態を通知・確認することもできます。

お手持ちのスマートフォンで来客応対できる
ワイヤレス玄関子機とつないで勝手口の来客もカメラ付きで対応できる

既設配線のない勝手口などにも配線工事なしでカメラ玄関子機を追加(増設)することで、来客応対が可能です。

ワイヤレス玄関子機とつないで勝手口の来客もカメラ付きで対応できる
センサーカメラ/ワイヤレスカメラとつないで家の外の様子を確認できる

センサーカメラやワイヤレスカメラの映像をドアホンで確認できます。センサーの反応で映像を録画することもできます。

センサーカメラ/ワイヤレスカメラとつないで家の外の様子を確認できる
屋内用モデルのカメラとつないで家の中の様子を確認できる

屋内用モデルのカメラの映像をドアホンで確認できます。離れた部屋にいる家族と会話したり、センサーの反応で映像を録画することもできます。

屋内カメラとつないで家の中の様子を確認できる
電話機・ファクスで来客応対できる(音声のみ)

電話機やファクスでドアホンの来客応対ができます。(音声のみ)

* 対応機種につきましては下記よりご確認ください。
対応ファクス
対応電話機

電話機・ファクスで来客応対できる(音声のみ)
窓やドアが開いたことをドアホンにお知らせ

開閉センサー(窓にのみ使用可)やドアセンサーと接続すれば窓やドアが開いたことをドアホンにお知らせします。

* 警戒モードの設定が必要です。

窓やドアが開いたことをドアホンにお知らせ
けむりを感知してドアホンにお知らせ

火災警報器と接続すればけむりを感知してドアホンにお知らせします。

けむりを感知してドアホンにお知らせ
玄関ドアの施錠・解錠ができる

JEM-A対応の電気施錠操作器をつなぐと、玄関ドアの施錠・解錠ができます※2

玄関ドアの施錠・解錠ができる
他世帯の来客に応対できる

他世帯のシステムと接続して代理応答、通話転送、内線呼び出しができます。

別世帯の来客に応対できる
非常ボタンに連動してドアホンにお知らせ

非常ボタン(別売)と接続して、呼び出しに連動。モニター親機は音と表示で通知、カメラ玄関子機は音とLEDライトの点滅で通知します。宅内にいる家族や玄関先にいる人へ緊急であることをお知らせすることができます。

非常ボタンに連動してドアホンにお知らせ
システムイメージ図

※ スマートフォンを4台登録するにはモニター親機のソフトウェア、スマホアプリのバージョンアップが必要な場合があります。

システムイメージ図 システムイメージ図

※1 スマートフォンを子機として使用するには無線LAN(Wi-Fi)環境での接続および、専用アプリケーションのインストールが必要です。また、子機として登録できるスマートフォンは4台までです。
※2 本機に接続して使用できる電気錠は、「JEM-A対応」または「A接点出力対応」のどちらか一方のみです。接続する電気錠の種別によって接続する端子が異なりますので、間違えないように接続してください。また、本機から電気錠を操作するには、接続した電気錠の種別(JEM-A対応/A接点出力対応)に合わせて「電気錠接続」の設定が必要です。
※3 カメラ玄関子機を3台接続時は、増設モニターまたは他世帯親機いずれか1台の接続が可能です。カメラ玄関子機を2台までの接続時は、増設モニター、他世帯親機両方の接続が可能です。
※4 本機に接続する電気錠のうち1系統を「A接点出力対応」の電気錠にすることができます。
※5 単独型の住宅用火災警報器(移報接点付き)を接続する場合は不要です。ワイヤレス連動型用移報接点アダプタ「SH3290」で、火災警報器を接続するときは移報接点アダプタと火災警報器から、それぞれ1 m以上離してください(近接すると、移報接点アダプタと火災警報器間の電波到達距離が短くなる場合があります)。
※6 接続にはJEM-Aアダプタ(CZ-TA2)が必要です。
※7 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
※8 モニター親機またはワイヤレスモニター子機との室内通話はできません(ただし電話機・ファクスは、VL-WD616が登録可能な電話機・ファクスであれば、VL-WD616との室内通話は可能です)。
● 画面はハメコミ合成のイメージです。