職業別「目もとエステ」体感の声

職業別「目もとエステ」体感の声 職業別「目もとエステ」体感の声
働くひとの目もとに、温めて整えるという新習慣を。様々な分野で活躍中の男女に、目もとエステを体験して頂きました。長時間目を使いながら働く皆さんは、目もとエステを体験しどう感じたのでしょうか。仕事に関するこぼれ話にも注目です!
映像エディター・中村貴則さんの段落です。 映像エディター・中村貴則さんの段落です。
中村さんの仕事中の写真です。 中村さんの仕事中の写真です。
Q.仕事内容を教えてください。

CMやPVなど映像コンテンツの編集をしており、なかでも「オンライン編集」という、合成やエフェクト、レタッチなど仕上げの部分を担当しています。映像をより良いものへと磨きあげられる喜びはもちろんですが、演出家をはじめ、作り手のみなさんの意図をコミュニケーションによって引き出し、形にするということに強くやりがいを感じます。逆に大変なのは、決められたスケジュールのなかで進めるので、長時間作業になりがちなことです。特に合成作業は細かく、奥が深いです。静止画だとなじんで見えるのに動画になるとなじんでいない……。そんなときは髪の毛の先まで集中して映像を見続けるので、瞬きは厳禁です。

Q.目もとエステの感想を教えてください。

電動器具だとどうしても単調な動きになりがちだと思っていたのですが、振動のリズムが多彩でびっくりしました。リフレッシュコースがメリハリがあってとても良いですね。使い方も簡単で、思い立ったらすぐに使えて便利です。デザインもしっかりした質感で安っぽくなく、かっこいい!

校閲係・宮崎小百合さんの段落です。 校閲係・宮崎小百合さんの段落です。
宮崎さんの仕事中の写真です。 宮崎さんの仕事中の写真です。
Q.仕事内容を教えてください。

チラシ、カタログ、書籍など主に紙媒体での文字校正・校閲をしています。世に出る文字・情報などを正すことに対する責任感を持ち作業にあたっています。ときに、休憩すら忘れ、机に向かって下を向いた体勢のまま長時間作業を続けてしまっていることも。小さな字をひたすら見るときや、数字に関する校正作業のときは、特に目を使うので大変です。原稿とカンプを並べ、ひたすら交互に見続けなければならないので。しかし、そんな自分の仕事が世に出たときの達成感は言葉にできません。

Q.目もとエステの感想を教えてください。

じんわりと温まっていく目もとが気持ちよかったです。スチームがとても心地いい!使用した後は目もとと共に気持ちもスッキリ。これからは「目もとエステ」を続けて使ってみたいと思います。仕事の合間にも使用してみたいですね。気分によってモード・温度を選べるのも、とても魅力的です。

使用シーンに合わせて選べる3つのコース設定を搭載。
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絵師・森田裕子さんの段落です。 絵師・森田裕子さんの段落です。
Q.仕事内容を教えてください。
森田さんの仕事中の様子です。

寺院仏閣の装飾画および仏具の絵付け、写仏講座の講師などをしています。自分の絵がお寺に入り、絵を観に行っていただけることで、人とお寺を結ぶ手助けが出来ることにやりがいを感じます。若い方にとって、寺院はあまり気軽に行ける場所ではないという意識があるように感じています。冠婚葬祭のときにしか関わることが無い方も多いのではないのでしょうか。

森田さんの仕事中の様子です。

そんな中、私の作品を観たことがきっかけで「実物を観てみたい」とお寺に足を運んでいただける方が増えたそうで。お寺の方にも「人が来てくれて本当に嬉しい」と喜びのお言葉をいただき、非常に光栄です。絵を描く原動力になります。

見出し画像です。「細部は拡大鏡を使って。途方に暮れるほど細かい作業」 見出し画像です。「細部は拡大鏡を使って。途方に暮れるほど細かい作業」
Q.職種特有のお悩みはありますか?

なかなかいい絵が思い浮かばないときは苦労します。誰かの真似をすると著作権に反するので、全てオリジナルでなければいけません。その宗派に合った絵を描きたいので、改めて経典を読み直したりします。1つの絵について半年以上悩み続けることも。

森田さんの仕事中の様子です。 森田さんの仕事中の様子です。

作業で言えば、仏具など小さなものに細かい絵付けをするときが大変です。顔が10円玉ぐらいのサイズの龍の身体に、約1000枚もの鱗を描くんです。それが3色であれば3000枚描くわけで……途中で嫌になってくることもありますよ(笑)。あとは仏像の着物の絵付けとか。老眼鏡でも見えないので、拡大鏡を使用しながら作業しています。

見出し画像です。「目もとエステを体験して」 見出し画像です。「目もとエステを体験して」

とにかく扱い方が楽で、サッと使えるのが良いです。給水プレートを濡らしてセットするだけで、面倒な手順がありませんでした。仕事と主婦業の両立で忙しく、お風呂に入る時間すらもったいなく感じてしまう性格なのでありがたいです。作業の合間の気分転換に使えたらいいなと思います。

森田さんのお話し中の様子です。
CGデザイナー・溝脇良一さんの段落です。 CGデザイナー・溝脇良一さんの段落です。
Q.仕事内容を教えてください。
溝脇さんのインタビュー中の様子です。 溝脇さんのインタビュー中の様子です。

建築系のCGデザイナーです。マンションや住宅、商業施設などの完成予想をCGでビジュアル化する仕事です。施主や設計士さんが知恵やアイデアを巡らして図面を完成させても、それだけでは建造物のイメージはお客様に伝わりません。しかし自分が完成予想図を描くことによって想いがお客様に伝わり、双方に喜んでもらえることにやりがいを感じます。

見出し画像です。「作業は深夜に及ぶことも。」 見出し画像です。「作業は深夜に及ぶことも。」
溝脇さんのインタビュー中の様子です。 溝脇さんのインタビュー中の様子です。
Q.職種特有のお悩みはありますか?

建物の構図やシルエットなどが視覚的に最も気を遣う部分で、パソコンの画面を見て思案に暮れながらの作業になります。フワっと画面の全体を見るのではなく、近距離で凝視する癖があるので、作業が深夜におよぶと大変です。集中しているとまばたきすら忘れてしまうことも。全てをパソコンの計算に任せてしまうことも可能ではありますが、どこか温かみのない仕上がりになる。やはり人が手を加えることは重要ですね。

見出し画像です。「目もとエステを体験して」 見出し画像です。「目もとエステを体験して」

作業の合間に使用したのですが、とても気持ちよかったです。なんといっても、ちょうどいい温感のスチームが素晴らしいですね。まぶたに直接触れないので、スチームが循環して気持ちいいです。振動も心地よく、アロマタブレットもキツすぎない心地よい香りで、文句の付けどころがありません!

溝脇さんの目もとエステ使用中の様子です。
アロマタブレット(別売)の取りつけが簡単なアロマホルダー搭載。
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建築家・常山哲男さんの段落です。 建築家・常山哲男さんの段落です。
Q.仕事内容を教えてください。

建築物の企画、設計などをしています。建築家というと、個人のニーズに対して感動的で面白い空間作りをする人、といったイメージの方が多いと思います。もちろんそのような面もありますが、建築家はもっと社会的な役割を担えるとも思っているんです。具体的には「古民家カフェ」がその一例です。

常山さんのお話し中の様子です。

過疎化が進んだ地域の民家を改修してカフェを作ることで、徐々にそこに人が集まってくる。そして周りに2軒目・3軒目の店や建造物が建っていく。次第に周辺の地域、つまり社会まで活性化していくことを視野に入れて活動しています。そうやって自分が考えたものが形となり使われて喜んでもらえることや、つくった空間に人が集まり、町に活力が生まれていくのを実感すると、やりがいを感じますね。

建築模型の写真です。
見出し画像です。「図面はCADで引く時代。画面を見つめる時間もその分長い」 見出し画像です。「図面はCADで引く時代。画面を見つめる時間もその分長い」
Q.職種特有のお悩みはありますか?
パソコンの写真です。

パソコンを長時間見続けるため目をよく使うことですね。建物完成までのフローのなかで、CADを用いて詳細な図面を起こす「実施設計」が最も細かい作業になります。この工程が全体の仕事の3分の1程度を占める重要な部分です。

常山さんのお話し中の様子です。

若いときは20時間図面に向かっていたことも。集中して画面を見続け、寝る間も惜しんで作業にあたるので、繁忙期はとてもハード。長時間目を使うことを余儀なくされます。

見出し画像です。「目もとエステを体験して」 見出し画像です。「目もとエステを体験して」

目もとにぴたっと密着してじんわり暖かくなるのが気持ちいいです。ファンが回る音に少し驚きましたが、慣れると気にならなくなりました。リズムタッチがとても心地よいです。使用中はリラックスした気持ちになり、良い気分転換になりますね。昼間は打ち合わせに出て、夕方から夜にかけて図面を作成することが多いので、その合間に使いたいなと感じました。

常山さんのお話し中の様子です。
グラフィックデザイナー・安倍空さんの段落です。 グラフィックデザイナー・安倍空さんの段落です。
Q.仕事内容を教えてください。
安部さんのお話し中の様子です。

店頭販促物のデザインを担当しています。自分がデザインした販促物が、その商品の売り上げの一助となることにやりがいを感じます。特に数社のコンペを勝ち抜き、実際に店頭に並んでいるところを見たときは感慨深いです。コンペには営業とともに参加し、デザインに関してプレゼンをすることもあります。他社よりも価格設定が高いにもかかわらず、「デザインが良かった」という理由で採用されたときは本当に嬉しかったです。

見出し画像です。「デザインだけが仕事じゃない。地味な作業でも目を使う」」 見出し画像です。「デザインだけが仕事じゃない。地味な作業でも目を使う」」
Q.職種特有のお悩みはありますか?
安部さんのお話し中の様子です。

なかなかデザインのアイデアが出てこないときや、仕上がりに納得がいかないときは大変です。苦労して完成させたものほど、後で没になったり……。デザインは頭の中で考えるのではなく、実際にパソコンを触りながらブラッシュアップしていくので、長ければ12時間ぐらい画面を見続けます。ものによりますが、写真の切り抜き作業だけで1時間以上かかることも。その間ずっと画面を凝視し続けなければならないことも、悩みのひとつですね。

見出し画像です。「目もとエステを体験して」 見出し画像です。「目もとエステを体験して」

温かいスチームで目もとがじんわりとして、うるおった感じがしました。目の下部がポカポカしてきてウットリ。リズムタッチも、とても気持ちよかったです。リラックスコースのやさしいスチームとリズムがお気に入りです。寝る前に使用していましたが、ぜひオフィスでの休憩時間にも使いたいなと思いました。

安部さんの目もとエステ使用中の様子です。 安部さんの目もとエステ使用中の様子です。
たっぷり約2倍スチームの効果とは?
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Try!オフィスでも「目もとエステ」

都内オフィスで働く3名の方に、目もとエステを体験して頂きました。その感想やいかに?

♦研究職 アズマカヨコさん

研究職、下田佳永子さんの写真です。

スチームで目もとがじんわりとあたたまり、うるおいを感じます。いつもパソコンとにらめっこをしているので、これをつけて休憩すると頭も休まるような、気持ちまでほぐしてくれるような感じがします。ちょっとVRみたいなデザインもお気に入り。使用後は開放感があるので、表情も和らいでいるかもしれません。

♦研究職 三坂昇司さん

研究職、三坂昇司さんの写真です。

使用後はスッキリとした爽快感がありました。適度な重さでフィット感があるので、ケアしている感覚がしっかり得られます。データ分析をする仕事なので、細かい文字を見ることが多く目の負担を感じるのですが、約12分の目もとケアでも充分スッキリし気分転換に。仕事に戻る際「さっきより調子が良いな」と感じたり、ここからまた頑張ろうという区切りにもなりました。

♦カスタマーサポート職 石渡紗紀さん

石渡沙紀さんの写真です。

ちょうど良い温感のスチームが気持ちよかったです。ずっとコンタクトを使っていて、目薬が手放せないのですが…目もとがだいぶうるおった感じがしました。振動も心地よく、なによりファンが回っているのを感じると「ケアしてるな」という実感が湧きます。知人にも「良かったよ」とオススメしました!

働く男女から大好評の目もとエステ。まぶたに迫るホットスチームで、目もとの集中ケアを始めませんか?

●個人の主観的な感想です。効果には個人差があります。

イマドキ女子の「目もとエステ」座談会も公開中!

使用したアイテム

長時間のパソコン・スマホ作業の後に。

目もとエステ
EH-SW66

●アロマタブレットは別売りです。

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