NEW 導入※1美容器 イオンエフェクター <高浸透※1タイプ> EH-ST86

高分子浸透※2プレケアで、ヒアルロン酸やコラーゲンなど高分子美容成分の浸透※2をアップ。
肌の奥、角質層から、みずみずしいうるおいとハリを実感。

肌のラメラ構造に着目した高分子浸透技術に関する解説画像です。 肌のラメラ構造に着目した高分子浸透技術に関する解説画像です。

プレケアモード[2分] NEW 高分子美容成分の浸透※2を高めたいときに

高分子浸透※2プレケアをリズム保湿の前に使用することで、角質層をゆるめ、化粧品の高分子美容成分を浸透※2しやすくします。

●肌にあてるだけ。化粧品は使いません。

プレケアモードの説明画像です。
電位パルスが角質層へ浸透する様子です。
ヒアルロン酸とコラーゲンの浸透性比較グラフです。ヒアルロン酸4.9倍、コラーゲン4.0倍 ヒアルロン酸とコラーゲンの浸透性比較グラフです。ヒアルロン酸4.9倍、コラーゲン4.0倍

【モデル試験方法】単回
イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液、またはコラーゲン水溶液をコットンに含ませリズム保湿モードを使用角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5000 ~10000、コラーゲン分子量1000~5000を使用した浸透量試験を実施。)
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代男女 10名
○当社調べ ○効果には個人差があります

*1:プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積6,900 μm2/mm2、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合1,400 μm2/mm2 前腕での比較(当社調べ)
*2:プレケアモード使用後、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積6,100 μm2/mm2、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合1,500 μm2/mm2 前腕での比較(当社調べ)

リズム保湿モード[温感 3分] 化粧品の保湿成分を肌の角質層まで届ける

乾燥は気になる小ジワや肌トラブルの原因のひとつ。「電気浸透流※4」とリズムで化粧品の保湿成分を肌の角質層までしっかり届け、肌にうるおいを与えます。

<使用できる化粧品>
化粧水・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・美容液・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

●化粧水はコットンに含ませて使用します。
●美容液やクリーム、シートマスクはコットン不要。

【モデル試験方法】単回
イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液(分子量5000~10000)をコットンに含ませ、リズム保湿モードを使用・皮膚サンプルを使用
○当社調べ ○実際の肌での試験ではありません

ブライトニングモード[温感 3分] 化粧品のビタミンCを肌の角質層まで届ける

ヘッドがマイナスの電気に帯電することで、マイナスに帯電しているビタミンCがヘッドと反発し、反発するエネルギーを利用して肌の角質層まで化粧品のビタミンCをしっかり届けます。

<使用できる化粧品>

下記、ビタミンC、ビタミンC誘導体を含む化粧品と一緒にお使いください。
化粧水・美容液・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

●化粧水はコットンに含ませて使用します。
●美容液やクリーム、シートマスクはコットン不要。

 

手で化粧水を塗布したときと、イオンエフェクターを使ったときのビタミンC浸透量の比較グラフです。手で化粧水を塗布するより1.5倍ビタミンCが浸透します。 手で化粧水を塗布したときと、イオンエフェクターを使ったときのビタミンC浸透量の比較グラフです。手で化粧水を塗布するより1.5倍ビタミンCが浸透します。

スキンクリアモード[温感 3分] 肌にやさしく余分な汚れをとり、肌表面を整える

プラスとマイナスの電流を交互に流し、洗顔で落としきれなかった毛穴などに残った肌の汚れを角質層から引き出し、コットンに吸着させます。

<使用できる化粧品>
化粧水、ふきとり化粧水

●化粧水やふきとり化粧水をコットンに含ませて使用します。

 

クールモード[冷却 2分] 急速冷却によって肌が引き締まり、その効果の実感が続きます※7

お手入れの最後におすすめ。化粧品もコットンも使いません。表面温度約10 ℃の冷たいヘッドの急速冷却によって肌が引き締まり、その効果の実感が続きます。※7メイク前のお手入れにもおすすめです。

●化粧品、コットンは使いません。

 

モードを組み合わせたおすすめのプラン例

●肌の状態やお悩みに合わせて、モード単独またはモードを組み合わせてご使用ください。
●1日合計15分以内でお使いください。
●各モードが終了すると、自動で電源が切れます。
●プレケアモードは、リズム保湿モードの直前にお使いください。

高分子美容成分の浸透※2を高めたいとき
(プレケアモードとリズム保湿モードを組み合わせて)

ビタミンCの浸透※1を高めたいとき
(ブライトニングモードと組み合わせて)

なりたい肌に合わせて選べるラインアップ

いつものスキンケアの時に、一緒に使うだけ。しっかり届けるイオンエフェクター
イオンエフェクター3ラインナップの比較表です。 イオンエフェクター3ラインナップの比較表です。

スペック

※1 角質層まで
※2 角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5 000 ~10 000、コラーゲン分子量1 000 ~ 5 000を使用した浸透量試験を実施。
※3 海外でご使用の場合には、国や地域に合わせて別途プラグアダプターをお買い求めください。
※4 プラスからマイナス電極へ向かって発生する水の流れを利用し、保湿成分の角質層への浸透性を高める。
※5 ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、ブライトニングモード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透量18.5 μg/cm2、ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透量11.6 μg/cm2 前腕での比較(当社調べ)
※6 キメが整うことによる肌の見え方
※7 1時間後の引き締まり感試験による比較(当社調べ)
※8 室温25℃で使用時

●使い方は一例です
●効果には個人差があります。
●商品使用シーン写真・イラストはイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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