導入※1美顔器 イオンエフェクター<高浸透※1タイプ> EH-ST97

これ1台で、スキンケアが変わる。イオンエフェクターEH-ST97商品サイトメインエリア これ1台で、スキンケアが変わる。イオンエフェクターEH-ST97商品サイトメインエリア

美容クリニックの技術に着目。いつものスキンケア化粧品がもっと浸透※1!ヒアルロン酸5.7倍※2、コラーゲン5.0倍※3

<手塗りとの浸透比(角質層まで)>

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EH-ST97はVOCEベスト美容家電&ベストギア美肌ケア部門1位(2019年8月)、商品写真、【モード】プレケアモード、リズム保湿モード、ブライトニングモード、スキンクリアモード、クールモードEH-ST97はVOCEベスト美容家電&ベストギア美肌ケア部門1位(2019年8月)、商品写真、【モード】プレケアモード、リズム保湿モード、ブライトニングモード、スキンクリアモード、クールモード

EH-ST97の特長

NEW いつものスキンケア化粧品がもっと浸透※1!ヒアルロン酸5.7倍※2 、コラーゲン5.0倍※3

「いつものスキンケア化粧品がもっと浸透!」アンカーリンク

その肌悩みにこれ1台。保湿から引き締めまでうれしい1台5役

「その肌悩みにこれ1台」アンカーリンク

高い保湿・浸透ケアを簡単に。シートマスクの上からも使用可能!

「シートマスクの上からも使用可能」アンカーリンク

5つのモードで、本格エステ。モードを組み合わせたおすすめケアプラン例

「ケアプラン例」アンカーリンク

スペック

「スペック」アンカーリンク

NEW いつものスキンケア化粧品がもっと浸透※1!ヒアルロン酸5.7倍※2、コラーゲン5.0倍※3

肌の奥、角質層から、みずみずしいうるおいとハリを実感。乾燥小じわも目立たない肌へ※5

美容クリニックの技術に着目した「高分子浸透※6プレケア技術」

ヒアルロン酸などの成分は分子が大きいので浸透しにくい。

イメージ図【美容成分分子量サイズ比較※7】ヒアルロン酸(555)、コラーゲン(277)、ビタミンC(10)、グリセリン(5)、水(1)

プレケアで角質層を一時的にゆるめて分子の通り道を作り、イオンの力で、肌の奥、角質層へ高分子美容成分を導入※6することで、浸透しにくいヒアルロン酸など、大きい分子の美容成分もぐんぐん浸透※6

プレケア、リズム保湿使用時、高分子美容成分の角質層への浸透イメージ図プレケア、リズム保湿使用時、高分子美容成分の角質層への浸透イメージ図

●お手入れ後はラメラ構造が自然に元に戻るため、安全性にも配慮されています。

NEW プレケアヘッドが進化※8して、浸透量がさらにアップ※8

独自の電極形状と絶縁層を搭載したプレケアヘッドで、高い電圧による高分子浸透※6を実現しながらも、ピリピリしないお肌のお手入れを可能に。

さらに、電位パルスを発生させる電極面積が1.6倍※8に。肌にむらなく、均一に作用させ、美容成分の浸透※6ルートを効果的に作ることで、浸透量がさらにアップ。※8

電極面積1.6倍(EH-ST86比)

プレケアをリズム保湿の前に使用することで、角質層をゆるめ、化粧品の高分子美容成分を浸透※6しやすくします。

◆プレケアをリズム保湿の前に使用すると…

NEW 【効果1】ヒアルロン酸・コラーゲンなどの高分子美容成分の浸透量※6、さらにアップ※8

角質層への浸透量 ヒアルロン酸5.7倍※2コラーゲン5.0倍※3
<手塗との浸透比>

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液またはコラーゲン水溶液をコットンに含ませリズム保湿モードを使用※6
【測定部位】前腕
【被験者】ヒアルロン酸 30~50代男女 10名
コラーゲン 30~50代男女 9名
●当社調べ ●効果には個人差があります

手で塗布、リズム保湿モード、プレケア+リズム保湿モードでのヒアルロン酸浸透性、コラーゲン浸透性比較グラフ

角質層への浸透量 高機能ペプチド(プラセンタ成分)6.3倍※9
<手塗との浸透比>

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強  温感:高
プレケアモード使用後、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませ、リズム保湿モードを使用
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代男女 10名
●当社調べ ●効果には個人差があります

手で塗布、リズム保湿モード、プレケア+リズム保湿モードでの成長因子EGF(プラセンタ成分)浸透性比較グラフ 「手で塗布」に比べ「プレケア+リズム保湿」は10倍
NEW 【効果2】乾燥小じわの目立たない肌へ※5​

使い続けて効果実感。キメ感、ハリ感のある肌へ。

【モデル試験方法】4週間使用 イオンレベル:強 温感:高(2018年11月、12月に実施)
化粧品はヒアルロン酸配合化粧水・美容液を使用、手で塗布した場合と、EH-ST97を使用した場合の比較
【測定部位】目尻(半顔ずつ比較)
【被験者】30~40代女性 24名
●当社調べ ●効果には個人差があります ●効能評価試験済み

手塗りとEH-ST97の場合での、使用前と使用4週間後の目もと比較
【効果3】浸透しにくい美容成分も肌の角質層までしっかり届け※6、うるおいをとどめる肌へ。

■皮膚サンプルの断面画像

浸透しにくいヒアルロン酸(緑色部分)が、肌の奥、角質層まで浸透※6。角質層への浸透量(手塗との浸透比)ヒアルロン酸5.7倍※2コラーゲン5.0倍※3

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液(分子量5,000~10,000)をコットンに含ませ、リズム保湿モードを使用
●皮膚サンプルを使用 ●当社調べ ●実際の肌での試験ではありません 

皮膚サンプル断面画像(手で塗布、プレケア+リズム保湿での比較)

■水分増加比較 (化粧水塗布5時間後)

【モデル試験方法】単回
ヒアルロン酸配合化粧水をコットンに含ませて、手で塗布した場合と、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合とプレケアモード使用後、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の比較

【測定部位】頬(半顔ずつ比較)
【被験者】30~50代 女性
手で塗布とプレケア+リズム保湿の比較 10名
リズム保湿とプレケア+リズム保湿の比較 22名

●当社調べ ●効果には個人差があります。

手で塗布、リズム保湿、プレケア+リズム保湿での水分増加比較グラフ。手で塗布、リズム保湿のみに比べプレケア+リズム保湿のほうがうるおいが保持。

その肌悩みにこれ1台。保湿から引き締めまでうれしい1台5役

2つのヘッドと5つのモードで、その肌悩みにアプローチ。

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]リズム保湿、ブライトニング、スキンクリア、クール[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]リズム保湿、ブライトニング、スキンクリア、クール

■もっと保湿効果を高めたい、エイジングケア※10したいとき

プレケアモード[2分]

高分子美容成分の浸透※6を高めたい時に。プレケアをリズム保湿の前に使用することで、角質層を一時的にゆるめ、浸透しにくいヒアルロン酸などの大きい分子の美容成分を浸透※6しやすくします。

●肌にあてるだけ。化粧品は使いません。

プレケアモード イメージ図

■しっかり保湿したいとき

リズム保湿モード[温感 3分]

電気浸透流※12の流れに乗って、化粧品の保湿成分が角質層へぐんぐん浸透。手で塗った場合と比べて、保湿成分の角質層への浸透量が1.7倍。※13
 

<使用できる化粧品>
化粧水・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・美容液・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

●お手持ちの化粧品と使用できます。化粧水はコットンに含ませて使用します。美容液やクリームなどと使用する場合はコットンは不要です。

リズム保湿モード イメージ図
電気浸透流※12とは?

プラスからマイナス電極に向かって発生する水の流れのこと。この流れに乗って、化粧品の保湿成分も一緒に移動するため、角質層への浸透性がアップします。

電気浸透流の流れのイメージ図。パネルにしっかり触れるように本体を握る。電気浸透流の流れのイメージ図。パネルにしっかり触れるように本体を握る。

■肌に透明感・明るさ※11が欲しいとき

ブライトニングモード[温感 3分]

ビタミンCを角質層までしっかり浸透させてひときわ明るい肌へ※11。手で塗った場合と比べてビタミンCの角質層への浸透量が1.5倍※14

ビタミンC以外にも、マイナスに帯電している美容成分を含む化粧品をお使いの場合にお使いいただくモードです。
ヘッドがマイナスの電気に帯電することで、マイナスに帯電している美容成分がヘッドと反発し、反発するエネルギーを利用して肌の角質層まで美容成分をしっかり届けます。
 

<使用できる化粧品>
ビタミンC、ビタミンC誘導体を含む化粧品と一緒にお使いください。
化粧水・美容液・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

●お手持ちの化粧品と使用できます。化粧水はコットンに含ませて使用します。美容液やクリームなどと使用する場合はコットンは不要です。

ブライトニングモード イメージ図
ビタミンCの角質層への浸透量1.5倍※14
ビタミンC浸透量 手で塗布とブライトニングモード使用の比較グラフ 【モデル試験方法】単回 ブライトニングモード イオンレベル:強 温感:高 ビタミンC水溶液をコットンに含ませて使用 【測定部位】前腕 【被験者】30~50代男女 8名  ○当社調べ○効果には個人差がありますビタミンC浸透量 手で塗布とブライトニングモード使用の比較グラフ 【モデル試験方法】単回 ブライトニングモード イオンレベル:強 温感:高 ビタミンC水溶液をコットンに含ませて使用 【測定部位】前腕 【被験者】30~50代男女 8名  ○当社調べ○効果には個人差があります

髪の毛の日差しケアに。
紫外線は髪にもダメージを与えます。毎日のドライヤーで日差しケアを。

ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0Bヘアードライヤー ナノケア EH-NA0B

美容成分に応じた推奨モード(一例)

推奨モード 美容成分(一例)
プレケア+リズム保湿 アセチルヒアルロン酸Na、アルジルリン、セラミド、フラーレンC60、プラチナナノコロイド、レシチン、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、オリゴペプチド(プラセンタ成分)
リズム保湿 アスタキサンチン、アルブチン、イソフラボン、グリセリン、スクワラン、トラネキサム酸、トレハロース、ハイドロキノン、ビタミンA(レチノール)、ビタミンB3(ナイアシンアミド)、ビタミンE(トコフェロール)、尿素、BG、PG、Βカロチン
ブライトニング コウジ酸、ビタミンC、ビタミンC誘導体

●上記以外の美容成分にもお使いいただけます。

■角質や毛穴の汚れが気になるとき

スキンクリアモード[温感 3分]

プラスとマイナスの電流を交互に流し肌の汚れを角質層から引き出し、コットンに吸着。洗顔で落としきれなかった毛穴などに残った汚れをやさしく取り除きます。
 

<使用できる化粧品>
化粧水・ふき取り化粧水

●お手持ちの化粧水と使用できます。コットンに含ませて使用します。

スキンクリアモード イメージ図
肌の汚れ落ち※15比較
【モデル試験方法】単回 ヒアルロン酸配合化粧水をコットンに含ませて、手で塗布した場合と、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合とプレケアモード使用後、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の比較  【測定部位】頬(半顔ずつ比較) 【被験者】30~50代 女性 手で塗布とプレケア+リズム保湿の比較 10名 リズム保湿とプレケア+リズム保湿の比較 22名 ●当社調べ●効果には個人差があります。【モデル試験方法】単回 ヒアルロン酸配合化粧水をコットンに含ませて、手で塗布した場合と、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合とプレケアモード使用後、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の比較  【測定部位】頬(半顔ずつ比較) 【被験者】30~50代 女性 手で塗布とプレケア+リズム保湿の比較 10名 リズム保湿とプレケア+リズム保湿の比較 22名 ●当社調べ●効果には個人差があります。

■肌を引き締めたいとき

クールモード[冷却 2分]

お手入れの最後に、約10 ℃※17の急速冷却ですっきり引き締まった肌へ。効果の実感が続きます。※18

●化粧品は使いません。

クールモード イメージ図
クールモード使用1時間後の引き締まり感
クールモード使用1時間後の引き締まり感の比較グラフ 【モデル試験方法】単回 スキンクリア3分+リズム保湿3分+クール2分(ありorなし) イオンレベル:強 温感:高 【測定部位】半顔比較 【被験者】30~40代女性 10名  ○当社調べ○効果には個人差がありますクールモード使用1時間後の引き締まり感の比較グラフ 【モデル試験方法】単回 スキンクリア3分+リズム保湿3分+クール2分(ありorなし) イオンレベル:強 温感:高 【測定部位】半顔比較 【被験者】30~40代女性 10名  ○当社調べ○効果には個人差があります

高い保湿・浸透ケアを簡単に。シートマスクの上からも使用可能!

いつも使っているお手持ちの化粧品やシートマスクと組み合わせて使用できます。

シートマスクをつけた女性の写真

<一緒に使える化粧品例>

●モードに合わせた化粧品をお使いください。

化粧水、乳液、美容液、アイクリーム、クリーム、マッサージクリーム、シートマスク

◆シートマスクと一緒に使うと…

【効果1】忙しい朝など、時間がないときでも短時間で、シートマスクの高分子美容成分が角質層へ浸透。※19

[ケアプランイメージ]

シートマスクのみだと10分かかるが、イオンエフェクターと一緒に使うことで、たったの5分で浸透量アップ。シートマスクのみだと10分かかるが、イオンエフェクターと一緒に使うことで、たったの5分で浸透量アップ。

シートマスクのみ(10分)の場合と比べてヒアルロン酸の角質層への浸透量2.2倍※20

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモードを使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませ、リズム保湿モードを使用
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代 男女10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

【効果2】シートマスクと一緒に使って、シートマスクの高分子美容成分の浸透量※19、さらにアップ。※21

■ヒアルロン酸浸透性比較

シートマスクのみの場合と比べてヒアルロン酸の角質層への浸透量4.6倍※21

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモードを使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませ、リズム保湿モードを使用
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代 男女10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

シートマスクのみ(10分)とプレケア(2分)+シートマスク(10分)の間にリズム保湿(3分)でケアした場合のヒアルロン酸浸透性比較比較グラフ

◆シートマスク使用時の、モードを組み合わせたおすすめのケアプラン例

[毎日のケアに]

例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]

[スペシャルケアに]

例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[10分]→スキンクリアモード(温)[3分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]→クールモード(冷)[2分]、例2:ビタミンC入りマスク[8分]→スキンクリアモード(温)[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]→クールモード(冷)[2分]例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[10分]→スキンクリアモード(温)[3分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]→クールモード(冷)[2分]、例2:ビタミンC入りマスク[8分]→スキンクリアモード(温)[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]→クールモード(冷)[2分]

5つのモードで、本格エステ。モードを組み合わせたおすすめケアプラン例

イオンエフェクター品番別おすすめケアプラン例イオンエフェクター品番別おすすめケアプラン例

●使い方は一例です。肌の状態や悩みに合わせて、モードを単独もしくは組み合わせてお使いください。
●プレケアモードは、リズム保湿モードの直前にお使いください。
●ブライトニングモードはビタミンC・ビタミンC誘導体を含む化粧品と一緒にお使いください。
●1モード(2~3分)だけの使用でもOKです。
●1日合計15分以内でお使いください。
●各モードが終了すると、自動で電源が切れます。

*1 角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000、コラーゲン分子量1,000~5,000を使用した浸透量試験を実施。
*2 角質層まで

スペック

コードレス(充電式)、水洗いNG、海外使用OK※4(AC100-240 V)コードレス(充電式)、水洗いNG、海外使用OK※4(AC100-240 V)

※1 角質層まで
※2 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積2,093 μm2/mm2、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合365 μm2/mm2 前腕での比較(当社調べ)
※3 プレケアモード使用後、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積1,139 μm2/mm2、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合225 μm2/mm前腕での比較(当社調べ)
※4 海外でご使用の場合には、国や地域に合わせて別途プラグアダプターをお買い求めください。
※5 効能評価試験済み
※6 角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000、コラーゲン分子量1,000~5,000を使用した浸透量試験を実施。
※7 分子量 ヒアルロン酸10,000、コラーゲン5,000、ビタミンC 176、グリセリン92、水分子18の場合
※8 当社2018年発売EH-ST86比
※9 プレケアモード使用後、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積2,259 μm2/mm2、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積769 μm2/mm2、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合354 μm2/mm前腕での比較(当社調べ)
※10 年齢に応じた肌ケアのこと
※11 キメが整うことによる肌の見え方
※12 プラスからマイナス電極へ向かって発生する水の流れを利用し、保湿成分の角質層への浸透性を高める。
※13 グリセリン水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透量23.6 μg/cm2、グリセリン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合13.9 μg/cm2 前腕での比較(当社調べ)
※14 ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、ブライトニングモード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透量18.5 μg/cm2、ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合11.6 μg/cm2 前腕での比較(当社調べ)
※15 タンパク質汚れ落ち量の比較
※16 コットンに化粧水を含ませて、スキンクリアモード(イオンレベル:強、温感:高)を電源オンで使用した場合 コットンに付着したタンパク質量63.4 μg、コットンに化粧水を含ませて、スキンクリアモードを電源オフにして使用した場合 コットンに付着したタンパク質量39.2 μg 半顔での比較(当社調べ)
※17 室温25 ℃で使用時
※18 1時間後の引き締まり感試験による比較(当社調べ)
※19 角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000を使用した浸透量試験を実施。
※20 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)を使用した場合の浸透面積1,953 μm2/mm2、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、10分間貼付した場合の浸透面積853 μm2/mm前腕での比較(当社調べ)
※21 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)を使用した場合の浸透面積4,030 μm2/mm2、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、10分間貼付した場合の浸透面積858 μm2/mm前腕での比較(当社調べ)

●使い方は一例です
●効果には個人差があります。
●商品使用シーン写真・イラストはイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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