NEW 導入※1美顔器 イオンエフェクター<高浸透※1タイプ> EH-ST98 5月上旬発売予定

これ1台で、スキンケアは変わる。これ1台で、スキンケアは変わる。

手塗りではできない浸透※1スキンケアで、肌にうるおいとハリ感。

イオンエフェクター EH-ST98 肌の悩みに合わせて使える6つのモード搭載 イオンエフェクター EH-ST98 肌の悩みに合わせて使える6つのモード搭載

EH-ST98の4つのおすすめポイント

1. いつものスキンケア化粧品がもっと浸透※1!うるおいとハリを実感。乾燥小じわも目立たない肌へ※3

ヒアルロン酸 5.7倍※4、コラーゲン 5.0倍※5<手塗りとの角質層までの浸透比>。手塗りよりも保湿成分がグッと浸透※1

浸透を実感しているイメージ
2. その肌悩みにこれ1台。保湿から引き締めまでうれしい1台6役

2つのヘッドと6つのモードで、肌悩みにアプローチ。
NEW 新搭載のマルチモードなら、保湿成分とビタミンCが同時に浸透!※1

6つのモード搭載 プレケア・保湿・ブライトニング・マルチ・スキンクリア・クール
3. ふだんのお手入れをイオンエフェクターに変えるだけ。カンタン・手軽に理想の素肌へ

なりたい肌に合わせてモードを組み合わせて、あなたにぴったりのスキンケアタイムを。1モード(2~3分)だけの使用でもOK!

例えば…5分でケア完了!
4.シートマスクと一緒に使って、もっとうるおう肌へ

高い保湿・浸透※1ケアを簡単に。シートマスクの上からも使える。

イオンエフェクター使用中の女性イメージ
5.商品特長を動画で確認
商品特長を動画で確認

1. いつものスキンケア化粧品がもっと浸透※1!うるおいとハリを実感。乾燥小じわも目立たない肌へ※3

手塗りと比べて、いつものスキンケア化粧品がもっと浸透。※1

プレケアモードと保湿モード/マルチモードを組み合わせて使うと、もっと浸透※1、もっとうるおう。

角質層への浸透量 ヒアルロン酸5.7倍※4コラーゲン5.0倍※5高機能ペプチド(プラセンタ成分)6.3倍※6 <手塗との浸透比>

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液またはコラーゲン水溶液、またはオリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませ保湿モードを使用※7
【測定部位】前腕
【被験者】ヒアルロン酸 30~50代男女 10名 コラーゲン 30~50代男女 9名 高機能ペプチド(プラセンタ成分)  30~50代男女 10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

角質層への浸透量 ヒアルロン酸5.7倍※4 コラーゲン5.0倍※3<手塗との浸透比>、角質層への浸透量 高機能ペプチド(プラセンタ成分)6.3倍※6 <手塗との浸透比>

乾燥小じわも目立たない肌へ。※3

みずみずしいうるおいとハリを実感。乾燥小じわも目立たない肌へ。

使い続けて効果実感。乾燥小じわも目立たない、キメ感、ハリ感のある肌へ

【モデル試験方法】4週間使用 イオンレベル:強 温感:高(2018年11月、12月に実施)
化粧品はヒアルロン酸配合化粧水・美容液を使用、手で塗布した場合と、イオンエフェクター<高浸透タイプ>を使用した場合の比較
【測定部位】目尻(半顔ずつ比較)
【被験者】30~40代女性 24名
●当社調べ ●効果には個人差があります ●効能評価試験済み

手塗りとイオンエフェクター高浸透タイプの場合での、使用前と使用4週間後の目もと比較

プレケアモードで、大きい分子の美容成分も角質層までぐんぐん浸透。

美容クリニックの技術に着目した「高分子浸透※7技術」で、角質層に美容成分の通り道を作ります。
ヒアルロン酸やコラーゲンなど、大きい分子の成分は浸透しにくい。プレケアで角質層を一時的にゆるめ、通り道を作る。イオンの力で導入。大きい分子の美容成分もぐんぐん浸透。ヒアルロン酸やコラーゲンなど、大きい分子の成分は浸透しにくい。プレケアで角質層を一時的にゆるめ、通り道を作る。イオンの力で導入。大きい分子の美容成分もぐんぐん浸透。

水分増加比較 (化粧水塗布5時間後)

【モデル試験方法】単回
ヒアルロン酸配合化粧水をコットンに含ませて、手で塗布した場合と、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合とプレケアモード使用後、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の比較

【測定部位】頬(半顔ずつ比較)
【被験者】30~50代 女性 手で塗布とプレケア+保湿の比較 10名 保湿とプレケア+保湿の比較 22名

●当社調べ ●効果には個人差があります。

手塗りとEH-ST97の場合での、使用前と使用4週間後の目もと比較

2. その肌悩みにこれ1台。保湿から引き締めまでうれしい1台6役

2つのヘッドと6つのモードで、その肌悩みにアプローチ。

ヒアルロン酸やコラーゲンなど、大きい分子の成分は浸透しにくい。プレケアで角質層を一時的にゆるめ、通り道を作る。イオンの力で導入。大きい分子の美容成分もぐんぐん浸透。ヒアルロン酸やコラーゲンなど、大きい分子の成分は浸透しにくい。プレケアで角質層を一時的にゆるめ、通り道を作る。イオンの力で導入。大きい分子の美容成分もぐんぐん浸透。
<一緒に使える化粧品例>

●専用のスキンケア化粧品は要りません。ふだんのスキンケア化粧品が使えます。
●モードに合わせた化粧品をお使いください。

化粧水、乳液、美容液、アイクリーム、クリーム、マッサージクリーム、シートマスク
<多彩な6つのモード>

保湿から、急速冷却の引き締めまでできる6つのモードを搭載。

もっと保湿効果を高めたい、エイジングケア※9したいとき

[プレケアモード+保湿モード]

プレケアモード+保湿モードのアイコン
しっかり保湿したいとき

[保湿モード]

保湿モードのアイコン
肌に透明感・明るさ※10が欲しいとき

[ブライトニングモード]

ブライトニングモードのアイコン
保湿成分もビタミンCも一度で手軽に浸透※1させたいとき

NEW マルチモード]

マルチモードのアイコン
角質や毛穴の汚れが気になるとき

[スキンクリアモード]

スキンクリアモードのアイコン
肌を引き締めたいとき

[クールモード]

クールモードのアイコン

もっと保湿効果を高めたい、エイジングケア※9したいとき[プレケアモード+保湿モード]

プレケアモードと保湿モード/マルチモードを組み合わせて使うと、もっと浸透※1、もっとうるおう。

角質層への浸透量 ヒアルロン酸5.7倍※4コラーゲン5.0倍※5高機能ペプチド(プラセンタ成分)6.3倍※6 <手塗との浸透比>

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液またはコラーゲン水溶液、またはオリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませ保湿モードを使用※7
【測定部位】前腕
【被験者】ヒアルロン酸 30~50代男女 10名 コラーゲン 30~50代男女 9名 高機能ペプチド(プラセンタ成分)  30~50代男女 10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

角質層への浸透量 ヒアルロン酸5.7倍※2コラーゲン5.0倍※3<手塗との浸透比>、角質層への浸透量 高機能ペプチド(プラセンタ成分)6.3倍※9 <手塗との浸透比>
プレケアモード[2分]


高分子美容成分の浸透※7を高めたい時に。プレケアモードを保湿モードorマルチモードの前に使用することで、角質層に通り道を作り、浸透しにくいヒアルロン酸やコラーゲンなどの大きい分子の美容成分を浸透※7しやすくします。

●肌にあてるだけ。化粧品は使いません。
●プレケアモードのみ、プレケアヘッドを使用します。 保湿/マルチモードの直前にお使いください。

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]保湿、ブライトニング、マルチ、スキンクリア、クール
 保湿モード[温感 3分]
保湿モードのアイコン

しっかり保湿したいとき[保湿モード]

保湿モード[温感 3分]

電気浸透流※11の流れに乗って、化粧品の保湿成分が角質層へぐんぐん浸透。手で塗った場合と比べて、保湿成分の角質層への浸透量が1.7倍。※12

<使用できる化粧品>

化粧水・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・美容液・オイル状美容液・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]保湿、ブライトニング、マルチ、スキンクリア、クール
電気浸透流※11とは?

プラスからマイナス電極に向かって発生する水の流れのこと。この流れに乗って、化粧品の保湿成分も一緒に移動するため、角質層への浸透性がアップします。

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]保湿、ブライトニング、マルチ、スキンクリア、クール

肌に透明感・明るさ※10が欲しいとき[ブライトニングモード]

ブライトニングモード[温感 3分]

ビタミンCを角質層までしっかり浸透させてひときわ明るい肌へ。※10手で塗った場合と比べてビタミンCの角質層への浸透量が1.5倍に。※13
ビタミンC以外にも、マイナスに帯電している美容成分をしっかり浸透させたい場合にお使いいただくモードです。

<使用できる化粧品>

ビタミンC、ビタミンC誘導体を含む化粧品と一緒にお使いください。化粧水・美容液・オイル状美容液・ジェルタイプ・とろみのある化粧水・乳液・クリーム・アイクリーム・マッサージクリーム・シートマスク・クリーム状マスク(洗い流さない浸透タイプ)

●お手持ちの化粧品と使用できます。化粧水はコットンに含ませて使用します。美容液やクリームなどと使用する場合はコットンは不要です。

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]保湿、ブライトニング、マルチ、スキンクリア、クール
なんでしっかり角質層まで浸透するの?

ヘッドがマイナスの電気に帯電することで、マイナスに帯電している美容成分がヘッドと反発し、反発するエネルギーを利用して肌の角質層まで美容成分をしっかり届けます。

ビタミンC浸透量(μg/㎠)

【モデル試験方法】単回
ブライトニングモード
イオンレベル:強、温感:高
ビタミンC水溶液をコットンに含ませて使用

【測定部位】前腕
【被験者】30~50代 男女 8名

●当社調べ ●効果には個人差があります。

手塗りとEH-ST97の場合での、使用前と使用4週間後の目もと比較

保湿成分もビタミンCも 一度で手軽に浸透※1させたいとき[NEW マルチモード]

NEW マルチモード[3分]

化粧品の保湿成分・ビタミンCを一度で手軽に浸透※1させたいときに。手で塗った場合と比べて、保湿成分とビタミンCの角質層への浸透量が1.3倍に※14※15

[プレケアヘッドで使うモード]プレケア[イオンヘッドで使うモード]保湿、ブライトニング、マルチ、スキンクリア、クール
美容成分に応じた推奨モード(一例)


[じっくりケア]

推奨モード 美容成分(一例)
プレケア+保湿 ①アセチルヒアルロン酸Na、アルジルリン、セラミド、フラーレンC60、プラチナナノコロイド、レシチン、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、オリゴペプチド(プラセンタ成分)
保湿 ②アスタキサンチン、アルブチン、イソフラボン、グリセリン、スクワラン、トラネキサム酸、トレハロース、ハイドロキノン、ビタミンA(レチノール)、ビタミンB3(ナイアシンアミド)、ビタミンE(トコフェロール)、尿素、BG、PG、Βカロチン
ブライトニング ③コウジ酸、ビタミンC、ビタミンC誘導体

[お手軽ケア]

推奨モード 美容成分(一例)
プレケア+マルチ 【①②③】の美容成分が含まれる化粧品を手軽に浸透※1させたい場合
マルチ 【②③】の美容成分が含まれる化粧品を手軽に浸透※1させたい場合

●上記以外の美容成分にもお使いいただけます。

角質や毛穴の汚れが気になるとき[スキンクリアモード]

スキンクリアモード[温感 3分]

プラスとマイナスの電流を交互に流し肌の汚れを角質層から引き出し、コットンに吸着。洗顔で落としきれなかった毛穴などに残った汚れをやさしく取り除きます。

<使用できる化粧品>
化粧水・ふき取り化粧水

●お手持ちの化粧水と使用できます。コットンに含ませて使用します。

スキンクリアモード[温感3分]

肌の汚れ落ち※16比較

【モデル試験方法】単回
イオンレベル:強、温感:高
コットンに化粧水を含ませ、スキンクリアモードを使用
【測定部位】半顔
【被験者】30~40代 女性 23名

●当社調べ ●効果には個人差があります。

スキンクリアモードで使用すると、使用しない場合に比べ、肌の汚れ落ちが1.6倍

肌を引き締めたいとき[クールモード]

クールモード[冷却 2分]

お手入れの最後に、約10 ℃※18の急速冷却ですっきり引き締まった肌へ。効果の実感が続きます。※19

●肌にあてるだけ。化粧品は使いません。

クールモード[冷却 2分]

クールモード使用1時間後の引き締まり感

【モデル試験方法】単回
スキンクリア3分+保湿3分+クール2分(ありorなし)
イオンレベル:強、温感:高
【測定部位】半顔比較
【被験者】30~40代 女性 10名

●当社調べ ●効果には個人差があります。

クールモード使用1時間後の引き締まり感の比較グラフ

3. ふだんのお手入れをイオンエフェクターに変えるだけ。カンタン・手軽に理想の素肌へ

モードを組み合わせた、おすすめプラン例

使い方は一例です。肌の状態や悩みに合わせて、モードを単独もしくは組み合わせて使えます。手軽に保湿したい時は、最短3分から!
イオンエフェクター品番別おすすめケアプラン例イオンエフェクター品番別おすすめケアプラン例

●プレケアモードは、保湿モードorマルチモードの直前にお使いください。
●ブライトニングモードは、ビタミンC・ビタミンC誘導体を含む化粧品と一緒にお使いください。
●1モード(2~3分)だけの使用でもOKです。
●1日合計15分以内でお使いください。
●各モードが終了すると、自動で電源が切れます。

*1 角質層まで。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000、コラーゲン分子量1,000~5,000を使用した浸透量試験を実施。
*2 角質層まで

4. シートマスクと一緒に使って、もっとうるおう肌へ

高い保湿・浸透※1ケアを簡単に。シートマスクの上からも使用できる。

いつも使っているお手持ちの化粧品やシートマスクと組み合わせて使用できます。

シートマスクをつけた女性の写真

シートマスクと一緒に使って時短ケア

忙しい朝など時間がないときでも、短時間でシートマスクの高分子美容成分が角質層へ浸透。※20
シートマスクのみで10分ケアするよりも、イオンエフェクターと組み合わせて5分でケアした方が、ヒアルロン酸の角質層への浸透量がアップ!※21
イオンエフェクターと組み合わせて5分でケアした方が浸透量2.2倍

ヒアルロン酸浸透性比較

シートマスクのみ(10分)の場合と比べてヒアルロン酸の角質層への浸透量2.2倍※21

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモードを使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませ、保湿モードを使用
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代 男女10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

ヒアルロン酸2.2倍グラフ

シートマスクと一緒に使うとシートマスクの高分子美容成分がさらに浸透※22

シートマスクのみで10分ケアするよりも、イオンエフェクターと組み合わせてケアした方が、ヒアルロン酸の角質層への浸透量がアップ!※22
イオンエフェクターと組み合わせて10分でケアした方が浸透量4.6倍

ヒアルロン酸浸透性比較

シートマスクのみの場合と比べてヒアルロン酸の角質層への浸透量4.6倍※22

【モデル試験方法】単回 イオンレベル:強 温感:高
プレケアモードを使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませ、保湿モードを使用
【測定部位】前腕
【被験者】30~50代 男女10名

●当社調べ ●効果には個人差があります

ヒアルロン酸の角質層への浸透量4.6倍グラフ

シートマスク使用時の、モードを組み合わせたおすすめのケアプラン例

[毎日のケアに]
例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]
[スペシャルケアに]
例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]例1:ヒアルロン酸・コラーゲン入りマスク[5分]→プレケアモード[2分]→リズム保湿モード(温)[3分]、例2:ビタミンC入りマスク[3分]→ブライトニングモード(温)[3分]

●プレケアモード・スキンクリアモード使用時は、シートマスクは装着せずお使いください。

5.商品特長を動画で確認

スペック

※1 角質層まで
※2 海外でご使用の場合には、国や地域に合わせて別途プラグアダプターをお買い求めください。
※3 効能評価試験済み
※4 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積2,093 μ㎡ / ㎟ 、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透面積365 μ㎡ / ㎟ 前腕での比較(当社調べ)
※5 プレケアモード使用後、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積1,139 μ㎡ / ㎟ 、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透面積225 μ㎡ / ㎟ 前腕での比較(当社調べ)
※6 プレケアモード使用後、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、リズム保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積2,259 μ㎡ / ㎟ 、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積769 μ㎡/ ㎟ 、オリゴペプチド-1水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合354 μ㎡ / ㎟ 前腕での比較(当社調べ)
※7 角質層まで。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000、コラーゲン分子量1,000~5,000を使用した浸透量試験を実施。 
※8 分子量 ヒアルロン酸10,000、コラーゲン5,000、ビタミンC 176、グリセリン92、水分子18の場合
※9 年齢に応じた肌ケアのこと
※10 キメが整うことによる肌の見え方
※11 プラスからマイナス電極へ向かって発生する水の流れを利用し、保湿成分の角質層への浸透性を高める。
※12 グリセリン水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透量23.6 μg/㎠、グリセリン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透量13.9 μg/㎠ 前腕での比較(当社調べ)
※13 ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、ブライトニングモード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透量18.5 μg/㎠、ビタミンC水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透量11.6 μg/㎠ 前腕での比較(当社調べ) 
※14 グリセリン、ビタミンC混合水溶液をコットンに含ませて、マルチモード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合のグリセリン浸透量50.0 μg/㎠、グリセリン、ビタミンC混合水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合のグリセリン浸透量38.4 μg/㎠ 前腕での比較(当社調べ)
※15 グリセリン、ビタミンC混合水溶液をコットンに含ませて、マルチモード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合のビタミンC浸透量16.6 μg/㎠ 、グリセリン、ビタミンC混合水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合のビタミンC浸透量10.8 μg/㎠ 前腕での比較(当社調べ) 
※16 タンパク質汚れ落ち量の比較
※17 コットンに化粧水を含ませて、スキンクリアモード(イオンレベル:強、温感:高)を電源オンで使用した場合 コットンに付着したタンパク質量63.4 μg、コットンに化粧水を含ませて、スキンクリアモードを電源オフにして使用した場合 コットンに付着したタンパク質量39.2 μg 半顔での比較(当社調べ)
※18 室温25 ℃で使用時
※19 1時間後の引き締まり感試験による比較(当社調べ) 
※20 角質層への浸透。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000を使用した浸透量試験を実施。
※21 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)を使用した場合の浸透面積1,953 μ㎡/㎜2、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、10分間貼付した場合の浸透面積853 μ㎡/㎜2 前腕での比較(当社調べ)
※22 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)を使用した場合の浸透面積4,030μ㎡/㎜2、ヒアルロン酸水溶液をシートマスク片に含ませて、10分間貼付した場合の浸透面積858 μ㎡/㎜2 前腕での比較(当社調べ)

●使い方は一例です
●効果には個人差があります。
●商品使用シーン写真・イラストはイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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