KX-PD625

ボタンが見やすく使いやすい操作パネルを親機に採用、 受話器コードレスファクス KX-PD725DL/DW ボタンが見やすく使いやすい操作パネルを親機に採用、 受話器コードレスファクス KX-PD725DL/DW ボタンが見やすく使いやすい操作パネルを親機に採用、 受話器コードレスファクス KX-PD725DL/DW

デジタルコードレス普通紙ファクス
KX-PD625DL(子機1台付き)
KX-PD625DW(子機2台付き)

オープン価格*

約4.7型大画面液晶、受信したファクスを画面で確認できる「見てから印刷」。

「見てから印刷」機能を搭載。約4.7型大画面液晶で届いたファクスを大きく表示。ズームもでき、画面上でしっかり確認できます。必要なものだけプリントできるので、紙やインクフィルムをムダにしません。
操作パネルでは、機能/決定ボタンをマルチファンクションキーの上部に配置し、パネルの操作性が向上しました。

*ビューエリアのサイズ(液晶パネルの大きさ)です。

約4.7型大画面 紙をムダにしない
従来機種(KX-PD615) 機能/決定ボタンをマルチファンクションキーの上部に配置 従来機種(KX-PD615) 機能/決定ボタンをマルチファンクションキーの上部に配置 従来機種(KX-PD615) 機能/決定ボタンをマルチファンクションキーの上部に配置

着信に気づきやすい「着信お知らせLED」を子機に搭載

着信があると光ってお知らせするLEDを子機に搭載。着信時に点滅するので、掃除機などの音で呼出音が聞き取りづらいときにも、かかってきた電話に気づきやすくなります。また、不在着信や用件録音があるときにはゆっくり点滅して、外出から戻った時などに着信があったことがわかり便利です。

着信お知らせLED

自動で迷惑電話の着信を拒否する「迷惑ブロックサービス※1 ※2」対応で迷惑電話防止対策がさらに充実

警察や自治体などから収集された迷惑電話番号データと一致した相手からの着信を自動で拒否する「迷惑ブロックサービス※1 ※2」に対応。呼出音を鳴らさずに自動で迷惑電話の着信を拒否するのであんしんです。さらに、「迷惑防止」「あんしん応答」「迷惑電話着信拒否※1」機能も搭載しているので、よりあんしんして使えます。

※ 設定が必要です。「ナンバー・ディスプレイ」サービスを利用している場合、親機の電話帳に登録されていない相手からかかってきたときのみ迷惑防止の機能が働きます。
※1 NTT東日本・NTT西日本の「ナンバー・ディスプレイ」サービス(有料)へのお申し込みが必要です。ひかり電話やIP電話をご利用の場合は、回線事業者または提供元にお問い合わせください。「ナンバー・ディスプレイ」サービスは構内交換機(PBX)、ビジネスホン、ホームテレホンをお使いの場合はご利用できません。
※2 トビラシステムズ株式会社が提供する「迷惑ブロックサービス」の契約が必要です。(契約は本機の操作で行います。)迷惑ブロックサービスのサービス利用料は無料ですが、1分10円(税抜)の通信料が別途必要です。通常利用では、1日あたり約1分の通信を行うため、月額は310円(税抜)程度となります。お客様が手動で更新を行った場合は、1回10円(税抜)の通信料が別途必要です。(2019年7月現在)
(一部の固定電話会社の電話サービスでは、迷惑ブロックサービスを利用できません)

 

迷惑ブロックサービス対応

[迷惑ブロックサービス] 迷惑電話検出率約97% 迷惑電話番号データと一致した相手からの着信を自動で拒否 [迷惑ブロックサービス] 迷惑電話検出率約97% 迷惑電話番号データと一致した相手からの着信を自動で拒否 [迷惑ブロックサービス] 迷惑電話検出率約97% 迷惑電話番号データと一致した相手からの着信を自動で拒否

充実の迷惑防止対策

1着信前 かけてきた相手に通話を録音すると伝える

呼出音が鳴る前にメッセージ

2着信中 電話に出る前に注意喚起のアナウンス

着信中に繰り返し注意のアナウンス

3通話中 電話に出ると通話内容を自動で録音

通話内容を自動で録音

● 本体メモリーに1件(最大約10分)録音されます。(電話に出るたびに上書きされます) 通話後に保存の操作をおこなうことで録音を残すこともできます。
● SDメモリーカード(別売品)を使用すると最大1,000件、約2,000時間(64GB SDメモリーカード使用時)まで通話内容を録音できます。

つながってあんしんホームセーフティー

当社製DECT※4準拠方式の機器どうしを接続すれば、ホームセーフティーや来客応対など、ファクスを便利に使えます。

つながってあんしんホームセーフティー

KX-PD625 基本機能

 オープン価格商品の価格は販売店にお問い合わせください。
※3 着信前は、呼出音が鳴る前を指します。
※4 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
● 液晶画面はハメコミ合成です。
● 写真・イラストの内容はイメージです。
● 製品の色は実際の色とは若干異なる場合があります。