衣類乾燥除湿機の選び方

すばやく、カラッと、清潔に。衣類乾燥除湿機の選び方のメインビジュアルです。部屋干しをしている奥さんと、乾いた洗濯物をたたんでいる家族のイラストです。すばやく、カラッと、清潔に。衣類乾燥除湿機の選び方のメインビジュアルです。部屋干しをしている奥さんと、乾いた洗濯物をたたんでいる家族のイラストです。
衣類乾燥除湿機の選び方で、押さえておきたい4つのポイント
チェックポイント01:方式の違いを知る ご主人がWebサイトやカタログを調べ、奥さんがどの方式がいいか迷っているイラストです。チェックポイント01:方式の違いを知る ご主人がWebサイトやカタログを調べ、奥さんがどの方式がいいか迷っているイラストです。
1 選ぶならハイブリッド方式

気温に左右されることなく、1年中優れた能力を発揮します!

2 決め手は乾燥スピード

約2kgの洗濯物がわずか1時間足らず※1で乾く!

チェックポイント02:決め手は乾燥スピード。朝、部屋干ししたワイシャツが乾いていなくて焦っているご主人のイラストです。
3 部屋干し臭対策は?

「ナノイー X」「ナノイー」が、気になる部屋干し臭を抑制※2

チェックポイント03:部屋干し臭対策は?部屋干しした服を着ると「なんかニオイが気になる」お子さんと、いい対策を思いついた奥さんのイラストです。
4 気になる電気代は?

1回あたり約11.1円。おトクに乾かせる!

チェックポイント04:気になる電気代は? 電気代が今より下がっていくのをイメージして喜んでいる奥さんのイラストです。

★:F-YHUX120において。衣類乾燥・標準モード時。2kg相当・日本工業会基準において。新電力料金目安単価1kWh=27円(税込)で計算。

※1:F-YHUX120において。日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき試験を実施【試験条件】 衣類の量 約2kg相当(Tシャツ3枚・Yシャツ2枚・パジャマ1組・下着7枚・靴下2足・タオル3枚)、60Hz、室温20℃、湿度70%、部屋の広さ6畳相当【試験方法】干し方パターンA(傘干しタイプ18本)。衣類乾燥・速乾モード、風向 上下:上方向、風向左右:スポット、フラップ全開【試験結果】20℃(梅雨時)約75分、10℃(冬季)約97分。なお、実使用時の運転時間は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。
※2:【試験機関】近江オドエアーサービス(株)【試験方法】40~50代の男性3名。新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→「ナノイー」と衣類乾燥運転」を10回繰り返し。別の新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→自然乾燥」を10回繰り返し。臭気強度表示法による検証【部屋干し臭抑制の方法】「ナノイー」放出と、衣類乾燥運転(衣類乾燥・速乾モード)【対象】洗濯後の衣類【試験結果】「ナノイー」と衣類乾燥0.81、自然乾燥1.5 第09-0731号。