チェックポイント01:電気代

チェックポイント01:「省エネ」のメインビジュアルです。電気代をチェックしている女性の画像です。 チェックポイント01:「省エネ」のメインビジュアルです。電気代をチェックしている女性の画像です。

方式によって電気代がこんなに変わる!

長時間使う機会が多い加湿機ですが、ヒーターを使うスチーム式は、消費電力が高め。月々の電気代にも気を使いたいところです。

スチーム式(加熱式)の場合

スチーム式のイメージ画像です。湯沸しポットのイラストです。
お湯を沸かして蒸気を出すイメージ
1か月の電気代は約2,806円です。

加湿能力 約500mL/hで消費電力433W
(FE-KHA05 2007年発売当社製品)

ハイブリッド式(加熱気化式)の場合

ハイブリッド式のイメージ画像です。Tシャツをドライヤーで乾かしているイラストです。
Tシャツを温風で乾かすイメージ
1か月の電気代は約1,153円です。

加湿能力 約500mL/hで消費電力180W(50Hz)
(FE-KXF05 2010年発売当社製品)

パナソニックの気化式の場合

パナソニックの気化式のイメージ画像です。濡れたスポーツウエアを速くパワフルな風で乾かしているイラストです。
濡れたスポーツウェア(Tシャツよりも乾きが速い)に、大量の風をパワフルにあてて乾かすイメージ
1か月の電気代は約53と断然お得です。

加湿能力 約500mL/hで消費電力8W
(FE-KXS05 2019年発売当社製品)

※1:1日8時間運転×30日。電気代は新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算したものです。

結論

省エネ性能の高い「気化式」がおすすめ!
パナソニックなら、1か月約53円※2

スチーム式やハイブリッド式(加熱気化式)は、ヒーターを使用するため消費電力が大きくなります。気化式はヒーターを使わないので、電気代が安くすみます。さらにパナソニックの気化式は、高効率のDCモーターを使っているので、ハイパワーでお部屋をすばやくうるおすことができます。

※2:FE-KXS05の場合。「強」モード時。消費電力8W。新電力料金目安単価:27円/kWh(税込)。1日8時間運転×30日で計算(当社調べ)。2019年8月6日現在。

エアコンと気化式加湿機は
相性バッチリ!

気化式加湿機の場合、ヒーターを使うハイブリッド式に比べ、冷たい空気が出るため、エアコンの負荷はやや大きくなります。ですがヒーターを使わない気化式加湿機は、ハイブリッド式に比べ圧倒的に少ない消費電力で湿度を上げることができます。エアコンとの電気代の合計で考えても、気化式の方が断然安くなるのです。

[計算条件]
●室外:6.1℃/48.7%
 出典:気象庁 気象統計情報 東京気象台 1981~2010年の30年間の1月度1か月の平均値
●部屋:12畳、プレハブ・洋室 ●換気回数:0.5回 ●暖房:室温20℃をキープ〈当社製エアコン 暖房時COP:4.77(CS-X363C・12畳用)〉 ●部屋に1人在室 ●ハイブリッド式加湿機(当社従来機種FE-KXF05パワフル運転)の場合の電気代と気化式加湿機(FE-KXM05「強」運転)の場合の電気代との比較。当社独自の条件による計算。

エアコンと併用する場合のエアコンと加湿器の合計電気代は、ハイブリッド式と気化式の比較で、気化式の方が1か月で約907円(当社調べ。使用環境によって異なります。)もお得です。 エアコンと併用する場合のエアコンと加湿器の合計電気代は、ハイブリッド式と気化式の比較で、気化式の方が1か月で約907円(当社調べ。使用環境によって異なります。)もお得です。 エアコンと併用する場合のエアコンと加湿器の合計電気代は、ハイブリッド式と気化式の比較で、気化式の方が1か月で約907円(当社調べ。使用環境によって異なります。)もお得です。

パナソニックのラインアップ

[中小容量タイプ]
FE-KXS07

「ナノイー」搭載で、
うるおいも清潔も。

FE-KXS07の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.38円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KXS05

「ナノイー」搭載で、
お肌にもうるおい。

FE-KXS05の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.22円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KFS07

しっかりうるおう。
しっかり省エネ。※5

FE-KFS07の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.3円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KFS05

しっかりうるおって、
運転音も静か。

FE-KFRS05の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.17円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KFS03

一人暮らしや
お子様のお部屋に。

FE-KFS03の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.3円。クリックすると商品ページにリンクします。
[大容量タイプ]
FE-KXP23

加湿量業界トップクラス。※6

FE-KXP23の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.9円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KXP20

大空間もパワフル加湿。

FE-KXP20の商品画像です。1時間あたりの電気代は約0.9円。クリックすると商品ページにリンクします。
FE-KXF15

広いお部屋や店舗も
しっかりうるおう。

FE-KXF15の商品画像です。1時間あたりの電気代は約1.3円。クリックすると商品ページにリンクします。

※4:60Hz 「強」モード時。電気代は新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算したものです。2019年8月6日現在。
※5:2013年度当社ACモーター搭載同等モデルとの比較において。
※6:家庭用加湿機において。FE-KXP23、最大加湿能力約2,300mL/h、2019年8月6日現在。加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃・湿度30%の場合。

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