チェックポイント04:清潔&うるおい

チェックポイント04「清潔&うるおい」のイメージ画像です。濡れた髪を乾かしている女性の画像です。 チェックポイント04「清潔&うるおい」のイメージ画像です。濡れた髪を乾かしている女性の画像です。

いつも清潔に保てるものを!

お部屋の空気を適切な湿度に保つのが加湿機ですから、内部が汚れていては、本末転倒。お手入れしやすさだけでなく、清潔さをキープできる機能や工夫にもしっかり目を配ってください。

使用後の加湿機は、汚れや雑菌が!

加湿フィルターは、フィルターに付着した水によって雑菌が繁殖する恐れがあるため、定期的なお手入れが必要です。

[超音波式]

●1週間お手入れせずに使った後、放出される水分中の菌(培養)※1
FE-05KVJ(1992年)

水分中の菌の顕微鏡写真です。雑菌が増殖しています。

パナソニックなら フィルター清潔!

運転停止中に「ナノイー」を加湿フィルターに充満させるフィルター清潔モードを搭載。加湿フィルターを清潔に保ちます。

●「ナノイー」発生ユニットは、交換が不要です。※2

「ナノイー」がパナソニック加湿機の加湿フィルターに充満しているイメージ画像です。

ナノイーで お肌や髪にもうるおいを!

加湿と「ナノイー」の力で、すばやく、たっぷりうるおいます。キメが整ったうるおい美肌へ。また、髪の水分を整え、うねりのない髪へ。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

「ナノイー」と加湿の併用と、加湿だけの場合のお肌の水分量とお肌のうるおいスピードの比較表です。「ナノイー」と加湿の併用の方が、水分量約2倍、うるおいスピード約3倍となります。(当社比。個人差があります。)
水に包まれた微粒子イオン「ナノイー」

「ナノイー」は、空気中の水分から生み出される微粒子イオン。お肌と同じ弱酸性で、人にやさしいイオンです。一般的な空気イオンと比べて、約6倍※4長持ちで、広範囲に届きます。また、水分量は一般的な空気イオンの約1000倍※5(体積比)以上。花粉などのアレル物質★1対策から、脱臭★2・除菌★3まで効果を発揮します。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

ナノイーのイメージ画像とロゴです。

パナソニックのラインアップ

[中小容量タイプ]
FE-KXS07/KXS05

「ナノイー」搭載で、
うるおいも清潔も。

FE-KXS07の画像です。KXS07/KXS05は「ナノイー」搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
FE-KFS07/KFS05

しっかりうるおう。
しっかり省エネ。※9

FE-KFS07の画像です。KFS07/KFR05は「ナノイー」非搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
FE-KFS03

一人暮らしやお子様のお部屋に。

FE-KFS03の商品画像です。KFS03は「ナノイー」非搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
[大容量タイプ]
FE-KXP23

加湿量業界トップクラス。※10

FE-KXP23の商品画像です。KXP23は「ナノイー」搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
FE-KXP20

大空間もパワフル加湿。

FE-KXP20の商品画像です。KXP20は「ナノイー」搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
FE-KXF15

広いお部屋や店舗も
しっかりうるおう。

FE-KXF15の商品画像です。KXF15は「ナノイー」搭載。クリックすると商品ページへリンクします。
区切り線です。 区切り線です。
[基礎知識]
[チェックポイント]
区切り線です。 区切り線です。

★1:約6畳の試験室内での8時間後(花粉)、24時間後(ダニのフン・死がい)の効果であり、実使用空間での効果ではありません。※6
★2:約6畳の試験室内での2時間後の効果であり、実使用空間での効果ではありません。※7
★3:約6畳の試験室内での4時間後の効果であり、実使用空間での効果ではありません。※8

※1:当社調べ。
※2:故障の時は交換が必要です。
※3:【試験期間】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】9畳試験室にて、FE-KXS05相当試験機を60分間運転。15分経過毎に頬の角質水分量を測定。【試験結果】うるおい効果は30分運転後の変化量が、「ナノイー」停止時:25μSと「ナノイー」運転時:50μSを比較して約2倍、うるおいスピードは変化量25μSまでの到達時間が、「ナノイー」停止時:30分と「ナノイー」運転時:10分を比較して約3倍。
※4:空気イオンとの比較。一般的な空気イオンの寿命:数十秒~100秒。「ナノ イ ー」の寿命:約600秒。(当社調べ)
※5:一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)と「ナノイー」(代表的な粒子径:13nm)との比較kによる。(当社調べ)
※6:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】 「ナノイー」を放出 【対象】付着したアレル物質 【試験結果】〈花粉〉8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01)〈ダニのフン・死がい〉24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04)。
※7:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で6段階臭気強度表示法による検証 【脱臭の方法】 「ナノイー」を放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(BAA33-130125-D01)。
※8:【試験機関】(一財)北里環境科学センタ- 【試験方法】約6畳の試験室内で菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【除菌の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊した1種類の菌 【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。
※9:2013年度当社ACモーター搭載同等モデルとの比較において。
※10:家庭用加湿機において。FE-KXP23、最大加湿能力約2,300mL/h、2019年8月6日現在。加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃・湿度30%の場合。