新・光拡散レンズ

独自技術で、畳数基準内で最大光量の明るさと高い省エネ性能を両立※1
【新・光拡散レンズ】4種のレンズで、光をよりワイドに拡散させながら、光の取り出し効率が大幅に向上しました。 【新・光拡散レンズ】4種のレンズで、光をよりワイドに拡散させながら、光の取り出し効率が大幅に向上しました。

中心付近のレンズは下方向を中心に、外側のレンズになるほど横方向にもワイドに発光。壁方向にも光を広げ、お部屋全体を明るく照らします。

畳数基準内で最大光量の明るさを実現※2。明るさそのまま、省エネ性能アップ※3 畳数基準内で最大光量の明るさを実現※2。明るさそのまま、省エネ性能アップ※3

※1 新・光拡散レンズ搭載品番: スタンダードシリーズ(大光量モデルのHH-CD2033A、1833Aと角型タイプのCC1245A、0845Aは除く)。
※2 パネルシリーズ(シンプルモデル)/目覚めのあかり搭載タイプ(HH-CB1071A、0871A)/フレーム装飾タイプ(HH-CD1232A、 0832A/CD1237A、0837A/CD1238A、0838A)/和風シリーズは除く。初期光束の場合。明るさは使用により 徐々に低下します。一般社団法人日本照明工業会ガイドA121-2014住宅用カタログにおける適用畳数基準より。
※3 当社2016年発売LEDシーリングライト(HH-CB1233A)と2018年発売LEDシーリングライト(HH-CD1244A)との比較を参考として表記。LEDシーリングライト(HH-CB1233A)は生産完了。
●写真・イラストはイメージです。ご使用の環境により、色味や雰囲気は異なります。

 新・光拡散レンズ 搭載モデル

スタンダードシリーズ

(大光量モデルのHH-CD2033A、1833Aと角型タイプのCC1245A、0845Aは除く)。

スタンダードシリーズ