腰の疲れまでラクに

腰の疲れまでラクに 腰の疲れまでラクに

リアルプロなら、おしりのコリをほぐして腰の疲れまでラクにできる。

おしりの筋肉が腰に影響

実は、おしりと腰の骨格はつながっていて、双方の筋肉が互いに協調しあっています。そのため、まずおしりの大臀筋をゆるめ、その奥で硬くなった梨状筋をほぐすことで、腰をラクにできるのです。

おしりの深層筋にまで届く、別格のもみ応え。しつこい腰の疲れまで、驚くほどラクに。

◆おしりまわりのマッサージ

おしりまわりのマッサージ おしりまわりのマッサージ
おしりの深層部までこねほぐす

最大突出量※1約12.5cm。座面エアーバッグでおしりを持ち上げ、腰エアーバッグで骨盤を立ててもみ込むから、おしりの深部まで深くほぐせます。

おしりのキワまでしっかり届く

最大幅 約25cm

おしりたて揉(じゅう)※2

おしりを縦移動しながら細かくこねほぐす

おしり揉(じゅう)ねつ

おしりをきめ細かくこねほぐす

おしり指圧※3

おしりの深い筋肉まで指圧※3

おしりもみ

おしりを挟むようにもみ込む

軽くひざを曲げると、おしりまわりのマッサージがより効果的に!

足裏マッサージ部のスライドを戻し、軽くヒザを曲げると、モミ玉がより強く当たりやすくなります。

[おしりまわりをほぐす多彩な手技]

おしり揉(じゅう)ねつ
おしりたて揉(じゅう)※2
おしり指圧※3
おしりもみ
おしりさすり
おしりのばし
 

◆腰まわりのマッサージ

腰まわりのマッサージ 腰まわりのマッサージ

腰が逃げないようにエアーバッグで骨盤まわりをがっちりホールド。腰まわりのコリをしっかりとほぐします。

腰のコリを広く捉える

最大幅 約25cm

腰揉(じゅう)ねつ

腰をきめ細かくこねほぐす

腰たて揉(じゅう)※2

腰を縦移動しながら細かくこねほぐす

腰指圧※3

腰を突き上げるように指圧※3

腰もみ

腰の外側を挟むようにもみ込む

さらに温感モミ玉だから、じんわり温かく※4、疲労回復!

だるい腰まわりにも人の手のような温かい心地よさ。ただ機械的にもむのではない、まさに人の手によるマッサージを目指す、リアルプロならではのこだわりです。

[腰まわりをほぐす多彩な手技]

腰揉(じゅう)ねつ
腰たて揉(じゅう)※2
腰指圧※3
腰もみ
腰さすり
腰のばし
 

腰には、日頃からのストレッチによる、こまめなメンテナンスが大切です。

◆おなか・腰・おしりまわりの筋肉をのばす「体幹まわりストレッチ」。

体幹は、身体を支える筋肉がいくつも集まる重要な部位です。腰・骨盤まわり・おなかまわりなど、体幹全体の筋肉を大きく、そして広く温め※4 ながらのばせるから、身体をラクにできます。

おなか・腰・おしりまわりの筋肉をのばす「体幹まわりストレッチ」 おなか・腰・おしりまわりの筋肉をのばす「体幹まわりストレッチ」
太もも・骨盤・下腹をのばす
骨盤・背筋をのばす

おしりを持ち上げ、肩と足をつかみます。オットマンを下げて太もも・骨盤・下腹部を、座面エアーバッグの空気を抜いて骨盤・背筋をのばします。

「体幹」とは?

腰・背すじ・骨盤・おなかまわりの部分です。

◆人体の中心、腰からしっかりのばす「腰まわりストレッチ」。

人体の中心、腰からしっかりのばす「腰まわりストレッチ」
腰を押し上げて

座面エアーバッグを膨らませて身体を持ち上げ、モミ玉で腰を押し上げます。

身体を下げてのばす

腰を押さえたまま座面エアーバッグの空気を抜き、腰まわりをのばします。

◆骨盤まわりを温め※4ながらのばす「骨盤まわりストレッチ」。

「骨盤まわりストレッチ」

ひねる

ゆらす

 

モミ玉で背中を支えながら左右の骨盤エアーバッグを交互に膨らませ、骨盤まわりをのばします。

※1 背中を基準面としたときの、モミ玉までの距離の最大値。最小値は約2.5cm(強弱調節範囲は約10cm)
※2 たて揉とは、縦に移動しながら揉ねつほぐしもみをすることです。 
※3 指圧とは、もみ動作を応用した動作です。
※4 ヒーターにより、背もたれの布地を温めるものです。
● 温かさの感覚は、室温、衣類、体型、動作、部位、コースにより異なって感じることがあります。
● 矢印は動きのイメージです。
◎ 写真、イラストは全てイメージです。

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肩上のコリをしっかり捉える
ヒューマンハンドモミメカ
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