ガンバ大阪の選手が実体験!ボディトリマー

ケガをした際に処置がしやすい、テーピングを巻きやすいなど、アスリートが体毛ケアに取り組む理由はさまざま。40年近い歴史を持つJリーグのクラブチーム・ガンバ大阪でも、多くの選手が日常的にケアを行っているといいます。そこで今回は、3名の選手に「ボディトリマー」をご使用いただき、その感想をうかがってきました!

ガンバ大阪の選手が実体験!ボディトリマーガンバ大阪の選手が実体験!ボディトリマー

ガンバ大阪

1993年の開幕年からJリーグに参加するプロサッカークラブ。トップチームをはじめ、アカデミーを通じて、世界で活躍する選手を育成している。ガンバ(GAMBA)とはイタリア語で「脚」を意味する言葉。シンプルで強いチームを目指す、サッカーの原点である「脚」を強調するとともに、「ガンバ」という響きは日本語の「頑張る」にも通じることから、「ガンバるチーム」との想いも込められている。

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ガンバ大阪の選手が、ボディトリマーを体験!

東口順昭選手

1986年生まれ、大阪府高槻市出身。背番号1のGK。身だしなみとしても、体毛ケアは必要と考えている。

東口順昭選手×ボディトリマー

倉田秋選手

1988年生まれ、大阪府高槻市出身。背番号10のMF。体毛ケアをはじめたきっかけは、テーピングを巻きやすくするため。

倉田秋選手×ボディトリマー

三浦弦太選手

1995年生まれ、愛知県豊橋市出身。背番号5のDF。カミソリやバリカンで体毛ケアをしているが、たまに肌を傷めてしまうのが悩み。

三浦弦太選手×ボディトリマー

東口順昭選手×ボディトリマー

サッカー選手は見られる職業。体毛ケアはエチケットです。

東口順昭選手東口順昭選手

試合の前に、自分の体を見つめなおす時間

僕は基本的に、試合の前日に体毛ケアをしています。剃りながら「こんなところに傷があったんや」と気づいたり、自分の体を見つめなおす時間でもあるんです。「明日の試合は頼むで」という気持ちも込めて、手入れをする時間。それがひとつのルーティンになっていますね。
体毛ケアをはじめたのはプロになってから。先輩方が処理しているのを見て、自分もするようになりました。最初は剃るのに抵抗がありましたが、「また生えてくるし、1回やってみよう」と。やってみたらすっきりするし、清潔感がありますよね。テーピングもしっかり巻けますし。ゴールキーパーは切り傷・擦り傷も多いので、菌の繁殖を防ぐ目的もあります。

東口順昭選手

お風呂で気軽に使える防水設計が嬉しい

ボディトリマーは深く剃れるのに、刃で肌を傷つける心配がなくていいですね。カミソリだと、膝などのゴツゴツしたところは肌を傷めやすいし、剃りにくいんですが、これなら気にせずガシガシ剃れます。刃が横向きについているのも使いやすい。クラブハウスのお風呂で体毛ケアをすることが多いので、防水設計なのも嬉しいですね。大浴場なので、たまに隣の人の水が飛んでくるんですけど(笑)、濡れないように気を遣わなくてもいいですから。

剃った後はもちろん、普段から、クリームで肌を保湿したりしているんですよ。サッカー選手は、ある意味、見られる職業ですから。身だしなみとして、体毛ケアにも気を遣うべきだと思っています。

写真:東口順昭選手がボディトリマーを使用
写真:東口順昭選手のプレイ中の様子

東口順昭選手もお気に入りの「防水設計

お風呂で使える充電式。ボディソープなどを使って、摩擦抵抗を軽減しながら肌にやさしくお手入れできます。
さらに、毛クズも流水でサッと洗い流せます。

イメージ図:防水設計

倉田秋選手×ボディトリマー

足も腕も出すのがサッカー選手。だから、きれいにしておきたい。

倉田秋選手倉田秋選手

体毛ケアのきっかけはテーピング

体毛ケアは、一度はじめたらずっと剃り続けなきゃいけなくなると思って、していなかったんです。でも、ある時、膝をケガしてしまって、毎日テーピングを巻くことに。テーピングって巻く時はいいんですが、剥がす時は毛が引っ張られて、すごく痛いんですよ!毎日悲鳴を上げながら剥がしていたんですが、毛を剃ってみたら、全然痛くなかったんです。足の毛を剃ったら腕も気になってきて、今は足、脇、腕の毛を処理しています。
足や腕がツルツルだと、気持ちよくて、つい自分で触っちゃいます(笑)。普段のファッションでも、短パンを履きやすくなりましたね。

倉田秋選手

肌にやさしく、細かいところにも使いやすい

このボディトリマー、意外と軽い!指やビキニゾーンなどの細かいところも、本体が細いから処理しやすいですね。手首など太い血管の近くは、カミソリだと切ってしまいそうで怖いんですが、これなら気にせず使えます。水洗いできるのも、めっちゃラクですね。お風呂に入りながら泡をつけて処理できるし。肌にやさしく剃れるのは嬉しいです。

サッカー選手は足も腕も出すので、きれいにしておきたいんです。僕の中では、試合の前、ゆっくりお風呂に入りながら剃るのがルーティン。そうすると、すっきりして試合に臨めるんですよ。

写真:倉田秋選手がボディトリマーを使用
写真:倉田秋選手のプレイ中の様子

倉田秋選手もお気に入りの「肌へのやさしさ」

固定刃の先端が尖っていないワイド&ラウンド形状の「トリマー刃」。肌に食い込まず、肌あたりがやさしいので、安心して使用できます。

イメージ図:トリマー刃

三浦弦太選手×ボディトリマー

蒸れやニオイを防ぐためと、清潔感を意識しています。

三浦弦太選手×ボディトリマー三浦弦太選手×ボディトリマー

チームの先輩の影響で体毛ケアを始めました

僕は、チームの先輩方がやっているのを見て、体毛ケアを始めました。整えていた方がきれいだし、清潔感があるなと思って。トレーナーも、テーピングが巻きやすいそうです。マッサージを受けることもあるんですが、そういう時も、もしかしたら毛がない方がマッサージしやすいのかもしれません。
普段は、バリカンとカミソリを使って、お風呂で処理しています。バリカンで毛の長さを整えたり、カミソリでツルツルに剃ったり。でも、カミソリだと、たまに肌を切ってしまうんですよね。

三浦弦太選手

スムーズに使えて、短時間で処理できます

グリップしやすいというか、持ちやすいですね。いつも使っているバリカンは、処理する部位によっては持ちにくかったりするんですが、このボディトリマーの形なら、自然に持って使えます。毛の長さを整えるのにもいいですし、デリケートな部位も、アタッチメントをつければ安心して使えますよね。肌を傷めないように気にしなくてもいいから、いつもより短時間で処理できるかも!

体毛ケアを気にしているサッカー選手は多いと思いますよ。うちのチームも、全員ではないけれど、処理している人は多いですね。特に夏は、蒸れやニオイも気になるので、こまめに処理するようにしています。

写真:三浦弦太選手がボディトリマーを使用
写真:三浦弦太選手のプレイ中の様子

三浦弦太選手もお気に入りの「持ちやすさ」

各部位に合わせて持ち方を変えられる使いやすい「I字シェイプ」デザインを採用。V・I・Oゾーンをはじめ、全身をやさしく、なで剃りが可能です。

写真:持ちやすさ

ガンバ大阪の選手も体験した「ボディトリマー」

3選手とも、「持ちやすくてスムーズに剃れる」「水洗いOKで、お風呂で使えるのが便利」など、使い心地に大満足の様子。「肌を傷める心配がないから、安心して使える」と、肌あたりのやさしさも好評でした。
ガンバ大阪の選手も体験した「ボディトリマー」で、あなたも全身グルーミングをはじめてみませんか?

ボディトリマー ER-GK80

スポーツに、ファッションに。剃りやすさ、使いやすさを追求したボディトリマー。

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写真:ボディトリマー ER-GK80

※ 社団法人日本船舶品質管理協会 製品安全評価センターにてIPX7基準(水深1メートルに30分間水に浸けても有害な影響を生じる量の水の浸入がない)検査をクリアしています。