「ナノイーX」で日本全国の花粉を1年中抑制

『「ナノイーX」で日本全国の花粉を1年中抑制!』のメインビジュアルです。日本全国の花粉を一年中抑制、実証済。
花粉と戦う

※実際の使用空間での実証結果ではありません。約6畳の試験室内での24時間での効果です。

水から生まれた「ナノイーX」は、空気中に放出されると、
花粉に吸着して花粉の働きを抑制することができます。

ナノイーが繊維に付いた花粉に届く様子を表したイメージ画像です。
1.「ナノイー」が的確に花粉に届き。
OHラジカルが花粉に近付き効果を発揮している様子を表したイメージ画像です。
2. OHラジカルが花粉のタンパク質を変性。
花粉が無害化された様子を表したイメージ画像です。
3. 花粉を抑制。
日本には地域によって、様々な花粉が飛散しています。
様々な花粉の写真です。スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ。 様々な花粉の写真です。スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ。 様々な花粉の写真です。スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ。
花粉の種類別、飛散時期カレンダーです。スギは1月~5月まで。ヒノキは3月~4月まで。カモガヤは4月~10月まで。ブタクサは8月~10月まで。ススキは8月~10月まで。シラカンバは4月~6月まで。ヨモギは8月~9月まで。オリーブは5月~6月まで。ビャクシンは4月~5月まで。モクマオウは4月~6月まで。ハンノキは1月~3月まで。オオアワガエリは5月~7月まで。 花粉の種類別、飛散時期カレンダーです。スギは1月~5月まで。ヒノキは3月~4月まで。カモガヤは4月~10月まで。ブタクサは8月~10月まで。ススキは8月~10月まで。シラカンバは4月~6月まで。ヨモギは8月~9月まで。オリーブは5月~6月まで。ビャクシンは4月~5月まで。モクマオウは4月~6月まで。ハンノキは1月~3月まで。オオアワガエリは5月~7月まで。 花粉の種類別、飛散時期カレンダーです。スギは1月~5月まで。ヒノキは3月~4月まで。カモガヤは4月~10月まで。ブタクサは8月~10月まで。ススキは8月~10月まで。シラカンバは4月~6月まで。ヨモギは8月~9月まで。オリーブは5月~6月まで。ビャクシンは4月~5月まで。モクマオウは4月~6月まで。ハンノキは1月~3月まで。オオアワガエリは5月~7月まで。

●花粉の飛散については、地域・年度によって異なります。
●複数の地域で飛散する花粉は関東地方を代表で記載しております。

「ナノイーX」は日本全国の花粉に効果があることが実証されているので、
一年中活躍できます。

「ナノイー」「ナノイーX」のメカニズム

それは水に包まれた微粒子イオン H2O

「ナノイー」は、空気中の水に高電圧を加えることで生成されるナノサイズの微粒子イオン。様々な物質に作用しやすいOHラジカル(高反応成分)を含んでいます。一般的にOHラジカル(高反応成分)は、酸化力が強く長持ちしないといわれていますが、「ナノイー」は水に包まれているため寿命が長く※2、広範囲に及ぶことが確認されています。しかもお肌と同じ弱酸性で、人に優しいイオンです。

ナノイーの解説図です。ナノイーは水の泡で表現されており、その中にOHラジカルが浮かんでいます。ナノイーの表面は電気を帯びた層です。 ナノイーの解説図です。ナノイーは水の泡で表現されており、その中にOHラジカルが浮かんでいます。ナノイーの表面は電気を帯びた層です。 ナノイーの解説図です。ナノイーは水の泡で表現されており、その中にOHラジカルが浮かんでいます。ナノイーの表面は電気を帯びた層です。
名前の由来

「ナノイー」は、ナノテクノロジーの「nano」と、電気を帯びたという単語「エレクトリック」の「e」とを合わせて名づけました。

ナノイーの名前の由来について解説した図です。ナノイーは、nano technology(微細化技術 1ナノメートル=10億分の1m)のnとelectric(電気を帯びた)のeから作り上げた言葉です。

「ナノイー」から進化した「ナノイーX」

空気イオン(マイナスイオン)とナノイー・ナノイーXの水分量を比較したイメージ画像です。ナノイー・ナノイーXの水分量は、空気イオンの約1000倍※3
ナノイーとナノイーXのOHラジカル量を比較したイメージ画像です。ナノイーのOHラジカル量4800億個/秒※5に対し、ナノイーXは10倍※3の4兆8000億個/秒※6
空気イオン(マイナスイオン)とナノイー・ナノイーXの寿命を比較したイメージ画像です。空気イオンが100秒で消滅するのに対して、ナノイー・ナノイーXは600秒後まで残存。

「ナノイーX」搭載商品

「ナノイーX」搭載 エアコン
「ナノイーX」搭載 加湿空気清浄機
「ナノイーX」搭載 脱臭ハンガー

※1:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ)【試験結果】24時間で低減効果を確認(No. 4AA33-151015-F01、 4AA33-151028-F01、No. 4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02)。
※2:空気イオンとの比較。一般的な空気イオンの寿命:数十秒~100秒。「ナノイー」の寿命:約600秒。(当社調べ)
※3:一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)と「ナノイー」(代表的な粒子径:13nm)との比較。(当社調べ)
※4:「ナノイー」:4,800億個/秒と、「ナノイーX」:4兆8,000億個/秒との比較。ESR法による測定。(当社調べ)
※5:2010年9月発売の加湿空気清浄機の「ナノイー」ユニット。ESR法による測定。
※6:2016年9月発売の加湿空気清浄機の「ナノイーX」ユニット。ESR法による測定。

実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。