ポータブルSSD活用法
レッツノートとポータブルSSDを組み合わせた活用方法のイメージ。 レッツノートとポータブルSSDを組み合わせた活用方法のイメージ。
オフィス
移動中
カフェ・出先

オフィス

保存容量が増加!SSDだからサクサク動いてストレスも解消。

オフィスでの活用方法のイメージ。 オフィスでの活用方法のイメージ。

PCをしばらく使っていると保存領域が圧迫されてきて、処理にもたつきが発生します。クラウドや外付けHDDなどにデータを移動させると、本体の保存容量には余裕がでますが、データ読み込みに時間がかかり、それもストレス。ポータブルSSDをつなげば、保存容量を最大1TB拡張でき、かつ高速データ転送を実現。まるでPC本体の保存領域が増えたかのように、ストレスフリーで快適に仕事ができます。

移動中

必要データを持ち歩いて時短作業! 帰社後にタスクを残さない。

移動中の活用方法のイメージ。 移動中の活用方法のイメージ。

ポータブルSSDを使えば、今まで社内のファイルサーバーやクラウド、BDメディアなどに保存していた仕事の膨大な資料を軽々持ち歩けます。壊れにくい頑丈設計だから、落下などのアクシデントの時も安心※1。必要なときに必要なデータにアクセスでき、スキマ時間に資料整理やチェック、レポート作成などをすませられ、効率的に仕事ができます。

※1 当社技術実験室にて、150cm(76cm含む)6面方向による単独落下試験(非通電時)を実施。破損しないことを保証するものではありません。

カフェ・出先

SSDだから高速! サッと作業して、コーヒーをゆっくり一杯。

カフェ・出先での活用方法のイメージ。 カフェ・出先での活用方法のイメージ。

写真や動画、企画書など今までに大容量データのコピーやバックアップにかかっていた時間が、ポータブルSSDなら大幅に短縮できます。直接的な時短となり、その分、一息つく時間が作れます。
Thunderbolt™ 3 対応モデルなら最大1,500MB/秒(読み出し)※2。4K動画やRAWデータの保存や受け渡しもスムーズです。

※2 当社の試験結果に基づいています。実際の読み出し、書き込み速度は使用する機器、ファイルサイズ等の条件により異なります。

自宅

SSDだけ持ち帰ればOK! 通勤の荷物をグッと軽くする。

自宅での活用方法のイメージ。 自宅での活用方法のイメージ。

いつでもどこでも急場の対応ができるように、毎日PC本体を持ち歩いて通勤していませんか。ポータブルSSDに必要な資料やアプリを入れて持ち帰れば、自宅でもオフィスと同様の快適さで仕事ができ、作業がはかどります。今まで1kg前後のPC本体ごと持ち帰っていた荷物が大幅に軽量化。
eワークの作業内容に合わせて、PC本体ごと持ち帰るかポータブルSSDだけ持ち帰るか、選択肢が広がります。

※3 ケーブルを除く、本体のみ。各製品で質量が異なる場合があります。

ポータブルSSD ラインアップ

Thunderbolt™ 3
対応モデル

・最大1500MB/秒※2
・約90g※3
・512GB/1TB
・耐76cm落下※1

ポータブルSSD Thunderbolt™ 3 対応モデルの商品ページにリンクしています。
USB3.1(Gen1)/
3.0対応モデル

・最大400MB/秒※2
・約25g※3
・256GB/512GB
・耐76cm落下※1

ポータブルSSD USB3.1(Gen1)/ 3.0対応モデルの画像です。詳細ページにリンクしています。