甘夏ジュレドレッシング【冷製料理(はやうま冷却)】

はやうま冷却で、ジュレドレッシングを手軽に作ろう!甘夏のさわやかな味で、山盛りサラダも一気に完食。

はやうま冷却を使えば、冷やし固める工程が時短できるから、ジュレドレッシング作りはわが家の定番になりつつあります。先日、近所の方から、庭でとれたというすっぱい甘夏を頂いたので、その酸味の強さを生かして、甘夏のジュレドレッシングを作りました。

「ちょっとすっぱいんだ」と近所の方から頂いた甘夏で、ジュレドレッシング作り。庭でとれたばかりのフレッシュな果汁をたっぷり絞ろう!

写真:カットした甘夏

むむっ…固い。力を入れて果汁を絞る。「頑張れー」と子どもたちから熱いエール。

写真:甘夏を絞る

とれた果汁は約200mL。ゼラチンと顆粒だしを溶かしたお湯に果汁を加え、こしょう少々をふってよく混ぜる。

写真:果汁

バットに流し入れ、クーリングアシストルームで冷ます5分。

写真:バットに流し入れた汁

しっかり固まった!泡立て器で手早くくずしたら、ジュレドレッシングが時短で完成。

写真:泡立て器で崩す

サラダにのせて実食!レモンのようなさわやかな酸味がフルフル食感でよくからむ。山盛りの野菜を夫婦2人で一気にぺろり。

写真:もりつけ

番外編。こちらは市販のポン酢を使って作った、初挑戦のジュレドレッシング。きゅうりだけのズボラなサラダが絶品になったことが忘れられず、ジュレドレッシング作りの虜に。

写真:もりつけ

育児で大忙しのわが家は、はやうま冷凍・冷却の時短のおかげで、あたらしい料理に挑戦するハードルがぐんと下がりました。食卓の脱マンネリもうれしいけれど、「おいしいね」と家族の会話が弾むことが何よりも幸せ。はやうま冷凍・冷却が家族の絆も深めてくれます。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。