蒸し肉団子とカット野菜【下ごしらえ冷凍(はやうま冷凍)】

蒸し肉団子とカット野菜を、はやうま冷凍。具だくさんスープやミートボールにアレンジ無限大。

休日に肉団子をたくさん作りました。当日用に取り分けて余った分を、カット野菜とともにはやうま冷凍したら大助かり。かさましして具だくさんスープに、ケチャップ味をつけてミートボールに。たった1回のはやうま冷凍が、家族5人分のおかずになりました。

休日の午後、家族みんなで肉団子作り。豚ひき肉にレンジでやわらかくしたたまねぎやにんじんなどを加え、スプーンで丸める。

写真:肉団子作り

みんなで作ると早い!あっという間に肉団子が完成。

写真:肉団子作り

解凍後の調理を時短したいので、肉団子にはあらかじめ火を通しておく。当日に食べる肉団子を取り分け、余った分をレンジ蒸し。

皿に並んだ肉団子

白菜とにんじんをカットして、ラップを敷いたバッドに並べる。レンジで蒸した肉団子も並べる。

写真:食材

クーリングアシストルームに入れて、急凍45分。

写真:バットに並べた食材

急凍終了後、フリーザーバッグに移して冷凍室へ。家族5人分にしては少ないけれど、解凍後のアレンジで何とかなるはず。

写真:フリーザーバッグに入った食材

1週間後の休日の昼食に。凍ったままの具材を、鶏がらスープを煮立てた鍋に投入。さらに、豆腐と春雨も加えて具だくさんスープに。

写真:汁もの

子どもたちには、スープから取り分けた肉団子をケチャップで味つけ。上の子が作った恐竜ごはんの力も借りて、子どもたち全員完食!

写真:肉団子とごはん

クーリングアシストルームを初めて見たとき、「この大きさでは家族5人分の食材を一度に冷凍できないから、うちでは使えない」と思いました。でも、解凍時にかさまし食材を加えて調理すれば、家族全員分のおかずになることを発見。これからも、かさましアレンジを味方に、はやうま冷凍をどんどん活用していきます。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。