焼き魚【自家製冷食(はやうま冷凍)】

はやうま冷凍で焼き魚をストックしておけば、魚が手間なく食べられます。

健康のために、できるだけ魚を食べたい。そこで、休日に焼き魚を作って、はやうま冷凍でストックしました。お弁当に、在宅勤務のお昼ごはんに、解凍するだけで魚が手間なく、おいしく食べられるのでとても便利です。

塩をふったさばと西京漬けのさわら。

写真:さば、さわら

フライパンで焼く。

写真:調理中の魚

バットの網の上にのせて、クーリングアシストルームで急凍45分。

写真:バットに並べた焼き魚

一切れずつラップに包み、フリーザーバッグに入れて冷凍室へ。

写真:フリーザーバッグに入った焼き魚

平日の朝、レンジで解凍してお弁当のおかずに。

写真:弁当

在宅勤務のお昼ごはんにも。解凍してほぐし、塩昆布、梅干し、顆粒だしとともにお茶漬けに。

写真:お茶漬け

「はやうま冷凍した焼き魚はおいしい!」それは、ヘルシーな献立をなるべく目指したいわが家にとって大きな発見。毎週末、魚を焼いてはやうま冷凍するようになりました。魚を食べる機会が自然と増えてうれしいです。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。