豚ヒレカツ【自家製冷食(はやうま冷凍)】

多めに揚げた豚ヒレカツの残りは、はやうま冷凍へ直行!後日のお弁当作りに役立ちます。

朝のお弁当作りに備えて、夕食用の豚ヒレカツをあえて多めに揚げ、残った分をはやうま冷凍でストックしました。2週間後、子どもの大事な受験の日に、「勝つ」弁当の主役として満を持して使ってみました。はやうま冷凍のカツのように、サクッとうまくいきますように。

少し大きめの豚ヒレブロックを用意して、一口大にカット。肉の断面を肉たたきでたたいて伸ばし、塩、こしょうをふる。

写真:カットした豚肉

小麦粉、卵、パン粉で衣をつけ、180℃でキツネ色になるまで揚げる。

写真:豚ヒレカツを揚げている様子

アツアツをほんの少し冷まし、バットの網の上にのせて急凍60分。

写真:バットに並んだ豚ヒレカツ

見た目はあまり変わっていないが、しっかりと凍っている。フリーザーバッグに入れて冷凍室へ。

写真:フリーザーバッグに入った豚ヒレカツ

2週間後の早朝。冷凍室から出し、ラップをかけずにレンジで加熱。

写真:フリーザーバッグから出した豚ヒレカツ

包丁で切っても箸で持っても、パン粉のエッジ感が残っているのがわかる。

写真:弁当と豚ヒレカツ

ストックしておいた、はやうま冷凍の一口焼きざけもおまけで入れる。

写真:弁当と焼き鮭

トマトや梅干しが苦手な子だから、彩りには焼きざけを。はやうま冷凍のおかず、2点入り。

写真:弁当

子どもの出発がいつもより早かった受験の日。はやうま冷凍のストックを使って、お弁当の準備が慌てずにできました。時間がなくても、お弁当にはおいしいおかずを入れて、少しでも子どもの力になってあげたい。はやうま冷凍を生かして、親はささやかに応援です。頑張れ!

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。