All About × インテリアシアター

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総合情報サイトAll About(オールアバウト)で活躍する様々な分野のプロがインテリアシアター 100FP1を体験!それぞれの視点から、インテリアシアターの魅力と使い方を語っていただきました。

壁際に簡単設置でき、大画面と迫力のサウンドが楽しめました

[デジタル・白物家電  ガイド]

コヤマ タカヒロ

Windowsパソコンを中心に、Mac、周辺機器、ネットワーク関連機器などを、日々、取材、検証、執筆する、デジタル系ライター。各シーズンに発売されている大手メーカーの主要モデルのほとんどは実際に触って検証しています。スペックだけでなく実際の使い勝手を踏まえた製品選びのポイントを解説します。

コヤマタカヒロ

壁から近い距離に設置でき、プロジェクターにありがちな設置の難しさもなく手軽にセッティングできます。使用していないときも壁に寄せて置いておけるので、邪魔にもなりませんでした。明るく綺麗な120インチの大画面に加えて、ウーハーやパッシブラジエーターを2基搭載しているので重低音がしっかりと響き、サウンドの迫力があるので、アクション映画などにもおすすめです。
また、無線LANやBluetoothなどのワイヤレス機能を搭載しており、スマートフォンと連携して音楽を聴いたり、ブルーレイレコーダーで録画したテレビ番組をワイヤレスで視聴できるのが便利です。

迫力サウンドを生み出すスピーカー

120インチのインテリアシアターで家族が集うリビングに

[シンプルライフ  ガイド]

香村 薫(こうむら かおる)

モノを減らして時間を生み出す、ロジカルなお片付けのプロ
片づけの専門家。ライフオーガナイザー。トヨタグループの会社で学んだトヨタメソッドを家事に応用した「トヨタ式おうち片づけ」を発案。片づけサポート業務の「ミニマライフ.com」を起業し、全国での講演活動や書籍執筆、個人宅でのお片付けサポートを実施中。防災士の資格を取得し「防災×片づけ講座」も行う。

香村 薫(こうむら かおる)

シンプルな暮らしをしたい!と思ってもリビングのインテリアが殺風景になりすぎないか?と心配になることはありませんか? 雑貨や季節グッズを飾るのを控えつつ、リビングの印象に変化を感じることができればステキですね。
このインテリアシアターはリビングのインテリアをより引き立ててくれる高品質で主張しすぎないデザイン。壁から至近距離で最大120インチの大画面を表示してくれて、普段は殺風景で真っ白な壁が、スイッチ一つでシアターに!昼は子どもが好きなアニメ、夜はモノクロ映画を投影するだけでお部屋の印象が一気に変わります。 6つのスピーカーから流れる音が部屋中を包み込み、音楽再生だけでも心地よい空間に。家族が今まで以上にリビングに集いたくなる、と実感しました。

部屋の明かりを落として、迫力ある120インチの大画面に

部屋の明かりを落として、迫力ある120インチの大画面に

ONもOFFも、インテリア空間に美しい佇まいを醸し出すデザイン

[ファニチャー  ガイド]

石川 尚(いしかわ なお)

ファニチャーデザインのプロが、快適空間のための感性とデザインをお届けします!
東京造形大学室内建築科卒、(株)ミサワホーム総合研究所を経て、イシカワデザイン事務所設立。日本グッドデザイン賞受賞。公益社団法人日本インテリアデザイナー協会元副理事長。デザインワーク / メディア・執筆 / 教育の現場で活躍中。美術大学、専門学校、セミナー等で講師を務め、現在、東京デザイナー学院非常勤講師。

石川 尚(いしかわ なお)

住まいのインテリアデザインを計画する時、テレビが問題になることがあります。4Kや8Kなどの高画質かつ大画面が主流の昨今、鮮明かつ迫力のある映像を観ているONの時はとても満足なのですが、 OFF状態での黒い画面は、画面が大きくなればなるほど異様で邪魔な存在です。
この問題を解消するのが、インテリアシアター。インテリア空間との調和を考慮したシンプルかつ機能と素材を融合したインテリアシアターは、ただ映像を映し出す道具ではなく、ONでもOFFでも「インテリア空間に美しい佇まい」を醸し出すデザインとなっています。
壁に映し出される、壁と一体の映像は、空間そのもの。普通のテレビでは味わえないこの空間感、空気感は、一瞬にしてお部屋をスタジアム空間に変え、スポーツ観戦好きには、たまらない存在となるでしょう。

インテリア空間と調和するコンパクトな本体

インテリア空間と調和するコンパクトな本体

リフォーム工事不要!美しい映像と音で迫るインテリアシアター

[リフォームにかかるお金  ガイド]

大野 光政(おおの みつまさ)

親しみやすく、わかりやすく!がモットーのリフォーム現場のプロ
建設工事業、建築士事務所、宅地建物取引業の会社を経営。自らも一級建築士、宅地建物取引士という立場で建物を調査し、小規模な修理対応から中古住宅の再生に至るまで、建物や施主のライフスタイルに合わせた、わかりやすく、親しみやすいリフォーム提案を心がけている。

大野 光政(おおの みつまさ)

映画好き、スポーツ観戦好きにはたまらないアイテムです。私自身、設置して試しに映画を再生してみたところ、大自然の風景の美しさ・壮大さ、アクションシーンの迫力に見とれて、結局最後まで映画を見てしまうほどでした。
通常、大画面を映写できる本格的なプロジェクターを設置する場合、投影する壁と本体をある程度離す必要があり、機器本体を天井付近に設置するためのリフォーム工事や間取り変更が必要になることが多いのですが、このインテリアシアターならさりげなく壁際に設置でき、手軽に美しい大画面の映像と音声を楽しめます。
また、他のオーディオ機器との接続も簡単で、持ち運びもしやすいので、リビングやダイニングだけでなく、家全体をシアターにできるとても優れたアイテムだと思います。

壁から本体までわずか17cmの距離で投射可能

壁から本体までわずか17cmの距離で投射可能

狭い部屋でも大画面映写が可能でスマホ動画も楽しめます!

[スマートフォン  ガイド]

伊藤 浩一(いとう こういち)

ブログ「伊藤浩一のWindows Phone応援団(旧W-ZERO3応援団)」主宰。モバイルユーザーとしてレビューを毎日掲載しながら、日本のスマートフォンシーンの盛り上げを行い、アクセス数は月間30万を超えるブログとなっている。

伊藤 浩一(いとう こういち)

現在使用している短焦点ではないプロジェクターは、部屋の端においても、スクリーン全面に映写するのが難しい状況です。ところが本商品はスクリーンや壁などの投影場所からインテリアシアターまでの距離が120インチ映写で約48cmという距離で、しかも本体がコンパクトなデザインのため、場所を選ばず設置することができます。
スマートフォンやタブレットとHDMIケーブルで接続することで、動画コンテンツを大画面で楽しむことができます。また、ネット動画再生に対応したデバイスをHDMIで接続することで、動画再生が可能になります。動画は、非常に綺麗で、迫力のサウンドでした。

豊富な端子類で様々な機器と接続できる

豊富な端子類で様々な機器と接続できる

●画面はハメコミ合成のイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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