Digital FUN! フレデリック×RP-HD600N 日常に溶け込む最新ノイズキャンセリングモデル

フレデリック×RP-HD600N 日常に溶け込む最新ノイズキャンセリングモデル フレデリック×RP-HD600N 日常に溶け込む最新ノイズキャンセリングモデル

Panasonic初のノイズキャンセリング機能付きワイヤレスステレオヘッドホン・HD600Nを、フレデリックの皆さんが体験。さまざまなシチュエーションでHD600Nを使ってもらい、バンドマンの視点からの魅力を語ってもらいました。

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──HD600Nを使ってみての感想は?

【三原健司(Vo, G)】 日常に溶け込む感じがあるヘッドフォンだなって。外で音楽を聴くときに、音を遮断したいなと思うときもあれば、逆に外の音を聴きたいときがあって
HD600Nはノイズキャンセリング機能のモードが選べるので、電車の中なんかで音楽に集中したいときはノイズキャンセル強度が一番強いA、カフェなんかで周りの音も含めて音楽を聴きたいときは強度が中くらいのBか弱めのCに切り替えたりできるのがよかったです。

【三原康司(B, Vo)】 僕は触ったときの感触のよさが印象的で、装着したとき「耳に自然にフィットする!」ってびっくりしました。あと、ノイズキャンセリング機能をオンにすると音楽の世界に入り込むことができる。どんなにガヤガヤした場所でも気にならないのがいいなと。
Bluetoothでこれだけの高解像度のサウンドが聴けるのもよかったです。それとハウジングを触れるだけでボイススルー機能が使えたり、マルチファンクションボタンでボリューム調整だけじゃなくて、再生も早送りもできて操作が楽でしたね。

三原健司(Vo, G)、三原康司(B, Vo)
赤頭隆児(G)、高橋武(Dr)

【赤頭隆児(G)】 自分が持ってるヘッドフォンより音がすっきり聞こえる印象でした。音の分離がよくて、それぞれのパートの聴き分けがしやすかったし。このヘッドフォンで聴きたくなる音楽が増えました。あと持っている音楽プレイヤーや機材全部がBluetoothで接続できるわけではないので、有線に切り替えられるのもよかったな。

【高橋武(Dr)】 ケーブルをつないだ状態でも聴いてみたんですけど、つないだ状態のほうが音がフラットに聞こえました。僕、ヘッドフォンやイヤフォンを選ぶときの基準として、フラットに音が聞こえるものを選んでるんです。って言うのも“共通言語”としてみんなとサウンドの話をするときに、出音のバランスが偏っているヘッドフォンだとほかの人と話が通じにくくなっちゃうから。
有線のときの音は自分が求めているヘッドフォンの音に近かったですね。もちろん、Bluetoothで聴いたときの音もよくて。個人的にはノイズキャンセリング機能をオンにしているときは、ベースの音やリズムが明確に聞こえたので、ダンスビートが強い曲は合うだろうなと思いました。

──康司さんが先ほど装着感の話をされていましたが、ほかの皆さんはいかがでしたか?
赤頭隆児

【赤頭】 優しい装着感でしたね。ヘッドフォンって長時間装着してると疲れそうだけど、そんなことがなくて。

【高橋】 そうだね。今日は暑いですけど、装着しっぱなしでも全然蒸れない

【健司】 そういう意味でもストレスなく音楽が楽しめる。あと連続再生時間が20時間ってすごい! デザインもシックでいいですよね。ヘッドフォンだからあくまでも聴くものではあるんですけど、ものによってはヘッドフォンの存在感が強くて自分の服と合わないこともあって。でも、HD600Nはいろんなファッションに合うと思う

──HD600Nをどんなシチュエーションで使ってみたいですか?

【康司】 カフェにいるときとか散歩してるときに使いたいですね。

【健司】 俺も散歩するときかなあ。はっぴいえんどとか聴きながら歩きたい。

【赤頭】 僕は、喫茶店とかで作業することがよくあるので、そういうときに活用したいですね。店員さんが来たら、右側を触ればボイススルー機能で声が聞こえるし。あ、車での移動中とかもいいな。ヒーリングミュージックとか聴きたい。

【高橋】 あっという間に寝ちゃいそうだね(笑)。健司くんがさっき言ってたことに近いんですけど、ノイズキャンセリングをオフにして外の音を聴きながら、音楽を楽しむ形もいいなと思って。ノイズキャンセリング機能をオン、オフができるのは魅力的だし、自分に合った環境で聴き方を変えられるから、どんなシチュエーションにも合うんじゃないかな。

三原康司
──HD600Nで特に魅力的だと思ったポイントを教えてください。
高橋武

【赤頭】 主張が強いデザインのものが僕は苦手で。でも、HD600Nは落ち着いてるし、どんな人にも合うデザイン、色合いだと思いました

【健司】 そうだね、ヘッドフォンはファッション的なアイテムになっちゃうときもあるから。僕はシチュエーションによって聴き方を変えられるのが一番いいなと。入り込みたかったらノイズキャンセリング機能をAにして、ちょっと寂しくなって、周りの音が聴きたくなったらCにして(笑)。

【康司】 僕はやっぱり装着したときのイヤーパッドの柔らかさ! これは本当にびっくりしました。長時間付けていても疲れないし、いろんなところに出かけたくなると思いました。ワイヤレスだから身軽になれるし、ストレスなく音楽を楽しめるのがいいなと。

【高橋】 音質に関して、主張が強すぎないのが印象的でしたね。何かを誇張してない音と言うか。ミュージシャンのイメージをフラットに伝えてくれるなという感じがしました。

三原健司

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2018年6月18日

フレデリック プロフィール
フレデリック

2009年6月結成。三原健司(Vo, G)と三原康司(B, Vo)の双子と、赤頭隆児(G)、高橋武(Dr)の4人からなる。幅広い音楽要素から生み出されるユニークなサウンドと、アッパーなライブパフォーマンスでファンを増やしている。2012年にMASH A&Rが主催するオーディション「MASH FIGHT!」にて特別賞を受賞。2014年3月に柏原譲をプロデューサーに迎えたミニアルバム「うちゅうにむちゅう」をリリース。同年9月にメジャーデビュー作となるミニアルバム「oddloop」を発表し、その後初の東名阪ワンマンライブ「踊ってない夜が気に入らNIGHTツアー」を開催した。2016年10月に初のフルアルバム「フレデリズム」を発表し、2017年10月にミニアルバム「TOGENKYO」をリリース。2018年4月に初のアリーナ単独公演となる「FREDERHYTHM ARENA 2018 ~KOKYOのTOGENKYO~」を兵庫・ワールド記念ホールで行った。7月に新作CD「飄々とエモーション」を発表する。

フレデリック公式サイト
http://frederic-official.com/​
ナタリーアーティスト紹介
https://natalie.mu/music/artist/10886​

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※1 Bluetooth®接続時はLDAC対応で最大96kHz/24bit再生(有線接続時はハイレゾ再生)
※2 ノイズキャンセリングON時。

●画面はハメコミ合成のイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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