Digital FUN! ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」須賀健太・影山達也×有機ELビエラ FZ950

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!! ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!

10月17日にリリースされた「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”」のBlu-rayを、日向翔陽役の須賀健太さん、影山飛雄役の影山達也さんに、Panasonicのテレビ「4K有機ELビエラ FZ950」と、Blu-rayレコーダー「おうちクラウドディーガ DMR-UBZ2060」を使用して鑑賞していただきました。

★抽選でサイン入りチェキをプレゼント!10月24日まで!

──今回はPanasonicのテレビ「4K有機ELビエラ FZ950」(65v型)と、Blu-rayレコーダー「おうちクラウドディーガ DMR-UBZ2060」を使用して、10月17日に発売される「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”」のBlu-rayをご覧いただきたいと思います。

【須賀健太・影山達也】 (テレビのパネルが)薄い!

──最薄部は4.6mmなんです。お二人は普段、ご自宅でどのようなテレビを利用されていらっしゃいますか?

【須賀】 うちで使ってるのはたぶん、Panasonicの4Kテレビだと思います。この前、映画原作のゲームを買ってプレイしたんですけど、映画の中に入ったような臨場感で。すごいですよね、最近のテレビって

【影山】 うちのテレビ、最近壊れちゃって。無料交換してもらったんですけど、この65型のテレビと比べたら、「僕がいつも使ってたものって一体何だったんだろう?」って思っちゃいました(笑)。

2人の最初の感想は「パネルが薄い!」
──画面だけがそこにあるような、不要な要素を極力排除したノイズレスデザインを採用しており、映像と音に酔いしれていただけるのが「4K有機ELビエラ」のデザインの特長です。

【須賀】 モニターだけっていうのがシンプルでいいですよね。

【影山】 端から端まで画面だもんね。

【須賀】 映画のスクリーンみたいな感じ。

「映画のスクリーンみたい」
──視聴するコンテンツに合わせて、視聴モードを切り替えることも可能で、例えば映画鑑賞に適したシネマモードや、スポーツ観戦に特化したスポーツモードなどがあります。

【須賀】 シネマ! シネマモードいいなあ。スポーツモードもすごいですね。色がパキッと出る。

【影山】 スポーツモードでサッカーの試合を観たらすごくよさそう。

 

──須賀さんは映画館に行かれることが多いと伺いましたが、ご自宅でも映画をご覧になりますか?

【須賀】 最近忙しくてあまり映画館に行けていなくて。Netflixに入っているので家で観ることが多くなりました。

 

──「4K有機ELビエラ」では、NetflixAmazonプライム・ビデオなどの4Kビデオ・オンデマンドサービス(VOD)で提供されている映画やドラマを楽しむことも可能なんですよ。影山さんはサッカーがお好きとのことなので、日本に加えてヨーロッパのサッカーも楽しめるDAZNがオススメです。普段、ご自宅のテレビではスポーツを観ることが多いですか?

【影山】 そうですね。タブレットの映像をテレビに飛ばして観てます。

──シネマモードやスポーツモードといった視聴モードのほか、音質もお好みのジャンルに合わせて調整できるようになっています。またFZ950に使われている有機ELパネルは、引き締まった“黒”と、“黒”の中の微細な情報まで表現できるので、舞台のような暗いシーンが多い映像を観る際には特にオススメです。

【須賀】 確かに、演劇「ハイキュー!!」ではプロジェクションマッピングを使うので、ほかの舞台に比べて暗い場面が多いかもしれません。

【影山】 そう考えると、演劇「ハイキュー!!」とかなり相性がいい気がします。

【須賀】 烏野のユニフォームも黒だし! 有機EL様様じゃないですか(笑)。

【一同】 ははは(笑)。

「舞台映像との相性バッチリ!?」
──それでは「はじまりの巨人」の1幕から順に、お気に入りのシーンを選んで観ていきたいと思います。1幕では主に、烏野高校対条善寺高校の試合の様子が描かれました。

【須賀】 冒頭だと「コンクリート出身、日向翔陽です」のところですね。台本をもらう前から「このセリフを経て、オープニングのシーンに行ったらいいな」ってずっと言ってて。そうしたら当たったので、めちゃめちゃうれしかったです。

【影山】 俺、鼻血のシーンが気になる(編集注:烏野対条善寺戦で、顔面でボールを受けた影山の鼻から血が吹き出す)。

【須賀】 観よう!(リモコンを操作する)

【須賀・影山】 出たー! “4K鼻血”ー!

お気に入りのシーンは「鼻血」

【須賀】 俺、シンクロ攻撃のシーンも好き。2017年の「進化の夏」のときにこの振りが付いて、「はじまりの巨人」でも同じ振りでやったんです。でも実は、15年の初演ぶりに出演した(澤村大地役の)田中啓太くんと、「はじまりの巨人」から参加した(菅原孝支役の)田中尚輝くんは振り入れしてもらってなくて。2人は俺らの踊りを見ながら練習したんです(笑)。

【影山】 ははは(笑)。そう言えば「はじまりの巨人」のときは、みんなでご飯に行って話し合いをする機会が多かったよね。何かと烏野メンバー10人全員で集まって「ここのお芝居はどういう方向で持っていくか」みたいなことを話してた。

【須賀】 誰かが「ご飯行こう!」って呼びかけると、気付いたら10人全員そろってるみたいな感じだったよね。

思い出は出演者とのご飯
──続いて、2幕の和久谷南戦で印象に残っているシーンを振り返っていけたらと思います。

【須賀】 2幕は、やっぱり日向と中島(猛)の“小さな巨人”対決のシーンかな。フライングがあるのでハーネス付きのパンツを穿いてて、地味にきつかったんです。あとは人の上を飛ぶ新しい“変人速攻”だったり、伊達工のダンスを取り入れたパートだったり。

【影山】 俺は(縁下力役の川原)一馬くんのシーンかな。「サッ 来ォォオい!!!」って叫ぶところと、鏡に向かって自問自答する場面。

好きなシーンを振り返る
──熱量が伝わるシーンですよね。観てみましょう。

【須賀】 鏡のシーン、このテレビで観たらますますすごい。

【影山】 黒が映えますね。有機ELすごい(笑)。

──「4K有機ELビエラ」を使って、「はじまりの巨人」をご覧になってみていかがでしたか?

【須賀】 本当に劇場にいるような感覚になって、1公演やり切ったくらい疲れました(笑)。舞台用に大きめな芝居をしているので、映像で観たときにどう見えるのかな?と思っていましたが、これだけ臨場感があるといい意味で浮かないなと。演劇「ハイキュー!!」では、“白コート”と呼ばれるアンサンブルもキャストがやってるんですけど、これだけ高画質だと誰がどのシーンで白コートをやっていたかまではっきり見える。あとは、役者の汗や涙が流れるところまでしっかり見えるの、すごくいいですね

【影山】 自分の家のテレビだったら絶対ここまで見えないもん(笑)。細部まで見られるので、楽しめる材料がより増えました。いいですね! 有機EL。

【須賀】 そうやって覚えた単語ばっかり使う!

【影山】 テレビ欲しいなー。

【須賀】 家のテレビがこれだけ大きかったらいいよね。

有機ELはすごい!
──演劇「ハイキュー!!」ファンの方もぜひ「4K有機ELビエラ」で観ていただきたいですね(笑)。

【須賀】 そうですね。有機ELで、パキッとした烏野の“黒”を観ていただければと思います。

抽選で2人のサイン入りチェキをプレゼント!【終了】

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◆STEP2
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◆応募締切
2018年10月24日

須賀健太(スガケンタ)

1994年東京都出身。99年に子役デビュー。2002年に放送されたテレビドラマ「人にやさしく」で注目を浴びる。06年「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」で映画初主演を果たし、第30回日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞。15年から「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』」(演出:ウォーリー木下)で日向翔陽役を務め、17・18年の「劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月」(演出:いのうえひでのり)では兵庫役を演じた。同18年には、2.5次元ミュージカルのプロモーション活動を行う2.5Dアンバサダーに就任したほか、現在、映画「パーフェクトワールド 君といる奇跡」、主演を務めたテレビドラマ「江戸前の旬」に出演中。さらに19年には映画「凜-りん-」の公開が控えている。

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須賀健太 プロフィール
影山達也(カゲヤマタツヤ)​

1992年静岡県出身。2011年に俳優デビューし、14年からはネルケプランニング発のアイドルステージシリーズから誕生した新星★アイドル・CHaCK-UPの木星人★ジュジュとして活動する。17年の「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”」(演出:ウォーリー木下)から影山飛雄役を務め、18年には「『GANTZ:L』-ACT&ACTION STAGE-」(演出:鈴木勝秀)に小池修役で出演した。

影山達也/『ドルチェスター』公式ウェブサイト
http://dolce-star.com/management/kageyama.html

影山達也オフィシャルブログ「Load of Shadow」Powered by Ameba
https://ameblo.jp/kagechanmann/

影山達也 (@Kagechanman0712) | Twitter
https://twitter.com/kagechanman0712

影山達也 プロフィール
ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』
"はじまりの巨人"

東宝
[Blu-ray 2枚組] 9,936円 / TBR-28191D
[DVD 2枚組] 8,640円 / TDV-28192D

【公演情報】
「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』"最強の場所(チーム)"」

2018年10月20日(土)~28日(日) 東京都 TOKYO DOME CITY HALL
2018年11月9日(金)・10日(土) 広島県 はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール 
2018年11月15日(木)~18日(日) 兵庫県 あましんアルカイックホール
2018年11月23日(金・祝)~25日(日) 大阪府梅田芸術劇場 メインホール
2018年11月30日(金)~12月2日(日) 宮城県 多賀城市民会館 大ホール
2018年12月7日(金)~16日(日) 東京都 日本青年館ホール
 

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”
4K有機ELビエラ スタンダードモデル 
FZ950シリーズ[65v|55v]

・レベルゼロの「漆黒」を再現できる4K有機ELパネル採用
・有機ELパネル専用エンジン「ヘキサクロマドライブ プラス」搭載
・合計最大出力40Wの高出力アンプ&大容量スピーカーボックス搭載
・Netflixなど4Kビデオ・オンデマンドサービス(VOD)対応

有機ELビエラ  FZ950シリーズ[65v|55v]
おうちクラウドディーガ
DMR-UBZ2060

・Ultra HD ブルーレイ再生対応
・スマホと連携できる「おうちクラウド」機能
・映像の質感を最大限に引き出す「4Kリアルクロマプロセッサ」搭載
・番組ニュース記事から番組検索&録画予約
・見たい時にすぐ動く「スマートスピーカー連携」

おうちクラウドディーガ 全自動モデル DMR-UBZ2060

©古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会

●画面はハメコミ合成のイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

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