Digital FUN! 「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」犬飼貴丈×4K液晶ビエラJX950シリーズ

「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」犬飼貴丈×4K液晶ビエラJX950シリーズ 4K液晶ビエラで細部まで味わう!「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」も鑑賞 「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」犬飼貴丈×4K液晶ビエラJX950シリーズ 4K液晶ビエラで細部まで味わう!「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」も鑑賞 

ドラマ「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」がTELASA(テラサ)で配信中です。今回は、主人公・モブ役を務めた犬飼貴丈さんが「4K液晶ビエラ JX950シリーズ」で同作を鑑賞。過去の出演作「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」もあわせて、撮影を回想しながら大画面で楽しんでもらいました。

[取材・文 / 金須晶子 撮影 / 曽我美芽]

★抽選で3名様に犬飼貴丈さんのサイン入りチェキをプレゼント!9月1日まで!

――本日は「4K液晶ビエラ JX950シリーズ」で犬飼さんの出演作をご覧になっていただきます。

恥ずかしくないですか、こんな大画面で!(笑)

 

――お付き合いいただければ(笑)。ご自宅ではどんなテレビを使用していますか?

4Kテレビです。よく映像を観るので、音と画質にはこだわりたいなと。いいやつを買っちゃいました。移動中はスマホでの視聴で済ませてしまいますけど、家にいるときは断然テレビ派。観る作品はアニメ8割、実写2割ぐらいです。動画配信サービスもいろいろ契約しています。懐かしい作品から新しい作品まで、なんでも観られるからいい時代ですよね。

――視聴環境にはこだわりがあるんですね。この4K液晶ビエラは65v型で、10畳ぐらいの部屋にちょうどいいサイズなんです。

10畳? この大きさでですか?

 

――テレビにはサイズごとに最適な視聴距離があって、65v型だと約1.2mが推奨されています

思っていたより至近距離! と言うことは一般家庭でも余裕で置けますね。それにめちゃくちゃ薄いからインテリアにもなじみそう。あと気になったんですけど、後ろにスピーカーが付いていますよね?

──はい。上向きの「イネーブルドスピーカー」が搭載されているので、ここから音が出て天井に音を反射させることで、臨場感ある感覚が味わえます。Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)対応で映画館のような立体音響を再現できるんです。

家にいながら映画館の臨場感を楽しめるのはすごいですね。ドルビーアトモス上映は追加料金になりますし(笑)、自分の家のテレビにあるのはいいなあ。

──では、さっそくドラマ「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」を観ていきましょう。犬飼さん演じる主人公・モブの大学生活をベースとした本作ですが、まずはちょっと異色の場面から。

(映像を観ながら)あー、オープニング! いいですね。歌のレコーディングにダンスに大変だったのを覚えています。「俺らBTSみたいじゃん」って言いながらみんなでがんばりました。

──メインキャスト5人がきらびやかな衣装とセットで歌い踊るさまは、ミュージックビデオさながらですね。大画面に映えます。
 

このドラマに関しては1人で観るのが恥ずかしくて、友達の家の32型テレビで一緒に観たんです。こんなに高画質、大画面で観たのは初めてですが、色の彩度が違いますね。背景の赤のコントラストがはっきりして見えます。ミラーボールや照明のギラついた感じも。

 

──独自設計・自社工場組み立ての「プレミアム液晶ディスプレイ」なので、液晶ビエラ史上最高クラスの高輝度となっているんです。今回、“犬飼貴丈 with LoveBoys”名義でオープニング曲を担当されたわけですが、自分の名前が「歌」にクレジットされるのはいかがでしたか?

新鮮でした。三木康一郎監督から“BL”にちなんだチーム名を考えてくれと言われて、“バイトリーダーズ”って提案したんですけど却下されました(笑)。ダンスは撮影当日にリハをしたら、けっこうみんなヤバくて! 踊るだけならまだいいんですけど、リップシンクをしたり、セリフに合わせて表情を作ったりもするので、僕たちにとっては高難易度でした。

──次は犬飼さんが選ぶ「ビエラで観たいシーン」をお願いします。

そうですね……2話のサウナのシーンはどうでしょう。本当にサウナで撮ったので、画面を通して湿度が伝わると思います。周りの人たちがみんな役に入り込んで、カメラが回っていなくても恍惚とした表情をしていて。何、この空間?みたいな(笑)。僕のリアクションはわりと素です。生々しさとコミカルさがいいあんばいのシーンですね。

──汗ばんだ肌から、じっとりした空気感が伝わってきます。後ろのほうにいる人たちの表情も見やすいと思いませんか? 4K液晶ビエラ JX950シリーズではオートAI機能で画質を自動調整してくれるため、暗いシーンも明るいシーンも色が潰れにくいんです。
全部テレビが自動でやってくれるのは楽ですね。シネマモードとかスポーツモードとか、毎回迷わなくていいのはありがたいです。

 

──試しに暗いシーンを観てみましょう。3話でモブが夜道を歩く場面です。

本当だ。画面の奥のほうまで見えます。このシーンに出てくる踏切は、三木監督のこだわりのロケーションらしいですよ。2分おきぐらいで電車が通るから電車待ちがすごく多かったですけど(笑)。

──続いて、犬飼さん主演の「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」を観たいと思います。群衆が街を走り回るシーンだったり、ヘリコプターが飛んでいたり、冒頭から見応えのあるシーンが続きます。

2018年公開か、懐かしいなあ。確かに「映画!」って感じのシーンが多いから迫力があります。(リモコンを操作しながら)あ、ここ! 女子2人(高田夏帆演じる美空と滝裕可里演じる紗羽)のアクションは、見たことないくらい生き生きしていました。

──4K液晶ビエラ JX950シリーズの性能が生かされそうなお薦めシーンはありますか?

戦兎(犬飼)が雨の中をさまようシーンは、さっきのサウナのシーンみたいに質感が伝わるんじゃないでしょうか。雨で濡れている感じや冷たさが際立ちます。暗いですが表情もしっかり見えます。

 

──こういう感情があふれるシーンで表情が見えやすいと、よりいっそうドラマに没入できますね。

雨が顔に当たるので、撮影ではただただ目をつぶらないようにするのが大変でした(笑)。

 

──最後に、Vシネクスト「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」を。こちらは赤楚衛二さん演じる万丈が主人公でした。

これも懐かしい!

 

──冒頭の戦兎と万丈がアジトで話している場面、2人の後ろにポスターが貼ってあるのが見えますか?

あー、確かにありましたね。

──落書きだらけの万丈のポスター、そして佐藤太郎(犬飼)がメンバーのロックバンド・ツナ義ーズのポスターですね。万丈が表紙を飾った格闘技雑誌・月刊DUELも映ります。

この表紙、体(の仕上がり)がそうでもないんだよなあ(笑)。だから体の周りに文字がたくさんある(笑)。こんな小ネタまではっきり見えてしまうんですね、大画面で高画質であるがゆえに!

抽選で犬飼貴丈さんのサイン入りチェキをプレゼント!【終了】

Twitter公式アカウント「@Panasonic_cp」をフォロー&リツイートしていただいた方の中から、抽選で3名様に犬飼貴丈さんのサイン入りチェキをプレゼント!

◆STEP1
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◆STEP2
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◆STEP3
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◆応募締切
2021年9月1日

犬飼貴丈(イヌカイアツヒロ)
犬飼貴丈(イヌカイアツヒロ)

1994年6月13日生まれ、徳島県出身。2012年に第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞し、2014年にドラマ「碧の海~LONG SUMMER~」で俳優デビューを飾る。2017年から2018年に放送された特撮ドラマ「仮面ライダービルド」で主演を務めた。主な出演作は連続テレビ小説「なつぞら」、ドラマ「獣になれない私たち」「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」、映画「GOZEN-純恋の剣-」「ぐらんぶる」など。現在は大河ドラマ「青天を衝け」に出演しているほか、堀未​央奈とのダブル主演ドラマ「サレタガワのブルー」が放送中。YouTubeチャンネル「THE 犬飼」には日常動画を投稿している。

ヘアメイク:加藤ゆい
スタイリスト:秋山貴紀
衣装協力:カットソー / スリフティー ルック、パンツ / ジョン メイソン スミス

デジナタ限定 TELASA30日間無料お試しクーポン
ドラマ
「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」

TELASA(テラサ)で配信中

<ストーリー>
大学生のモブは、登場人物たちが必ずBLになってしまうBLマンガの世界に生きている。あくまで群衆の中の1人、いわゆる“その他大勢”として毎日を過ごしていた。あるとき自分が“BLの世界”の住人であることに気付いてしまったモブ。女性の恋人を切望する彼は、大学構内や飲み会などのちょっとした日常で次々と勃発する“フラグ”を回避すべく、迫り来る男たちに必死に抗うが──。

スタッフ / キャスト
原作:紺吉「絶対BLになる世界VS絶対BLになりたくない男」(祥伝社)
監督:三木康一郎
脚本:川﨑いづみ
出演:犬飼貴丈、ゆうたろう、伊藤あさひ、塩野瑛久、小南光司、北村諒、栗山航、和田颯(Da-iCE / 特別出演)、中本大賀(円神)、草地稜之(円神)、矢部昌暉(DISH//)ほか

©︎テレビ朝日

ドラマ「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男」

「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」

TELASA(テラサ)で配信中

<ストーリー>
東都、北都、西都。3つの首都に分断された日本で起きた戦争=ライダーウォーズは終結した。3つの首都には、それぞれ新政府が樹立。これまでの首相に代わる地位として知事が就任し、新体制が築かれるはずだった。しかしその裏では、桐生戦兎 / 仮面ライダービルドを撲滅するための陰謀が動いていた。

スタッフ / キャスト
原作:石ノ森章太郎
監督:上堀内佳寿也
脚本:武藤将吾
出演:犬飼貴丈、赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、前川泰之、勝村政信、藤井隆、松井玲奈ほか

©︎石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ©2018テレビ朝日・東映AG・東映

劇場版 仮面ライダービルド Be The One

Vシネクスト「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」

TELASA(テラサ)で配信中

<ストーリー>
桐生戦兎 / 仮面ライダービルドが創造した世界で、人々は昔の記憶を失い平和に暮らしていた。ある日、万丈龍我は、以前の世界の記憶を持つ女性・由衣と知り合う。そんな彼らの前に宿敵エボルトの兄・キルバスが立ちはだかる。龍牙は思いもよらぬ人物と手を組み、キルバスとの戦いに挑むことに。

スタッフ / キャスト
原作:石ノ森章太郎
監督:山口恭平
脚本:武藤将吾
出演:赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、永尾まりや、犬飼貴丈ほか

©︎2019 石森プロ・ADK EM・バンダイ・東映ビデオ・東映 ©2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

Vシネクスト「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」
4Kダブルチューナー内蔵 4K液晶テレビ JX950シリーズ

4Kダブルチューナー内蔵
4K液晶テレビ JX950シリーズ[75v/65v/55v]

・BS4K/110度CS4Kダブルチューナー内蔵
・独自構造・自社組み立てのプレミアム液晶ディスプレイ
・テレビ一体型イネーブルドスピーカー搭載
・立体音響Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)に対応

• Dolby、ドルビー、Dolby Vision、ドルビービジョン、Dolby Vision IQ、ドルビービジョンIQ、Dolby Atmos、ドルビーアトモス、Dolby Audio、ドルビーオーディオ及びダブルD 記号はドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。

• 画面はハメコミ合成のイメージです。
• シーン写真、機能説明写真はイメージです。
• 図は効果を説明するためのイメージです。
• 製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

ナタリーとPanasonicの連携企画「デジナタ」の記事まとめページにリンクしています。ナタリーとPanasonicの連携企画「デジナタ」の記事まとめページにリンクしています。

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