ハイビジョン ES500シリーズ[使いやすい録画機能]

裏番組録画も楽しめる

[裏番組録画] 2チューナー搭載※1で番組を見ながら録画できる

別売のUSBハードディスク※2に裏番組を手軽に録画※1できます。録画予約も番組表から選んで、リモコンの「録画ボタン」を押すだけのかんたん操作です。

[裏番組録画]2チューナー搭載で番組を見ながら録画できる
■録画時間目安
容量※2 1TB 2TB 3TB 4TB 6TB
標準
モード
地上デジタル放送
(≦17 Mbps)
約121時間 約242時間 約363時間 約484時間 約726時間
BSデジタル放送
(≦24 Mbps)
約86時間 約172時間 約260時間 約344時間 約520時間
■USBハードディスクに録画した番組を見る

リモコンの「録画一覧」ボタンを押すと、USBハードディスク内の録画を一覧表示、決定ボタンで再生。リモコン下部のボタンでレコーダーと同じように操作ができます。

<録画一覧ボタン>
録画一覧ボタン
<録画操作ボタン>
録画操作ボタン
■過去未来番組表

対応のディーガ※4と接続すれば過去の録画番組もこれから放送される番組も、いつもの番組表ボタン1つで見られる「過去未来番組表」※5。たとえば、放送中の番組一覧を見たあとに、過去の録画番組※6を見たり、録画予約ができます。見慣れた番組表の表示を切替えずに、テレビ番組を探せます。

●動画内のビエラはEX750シリーズです。

※1 2チューナー搭載ですが、2番組同時録画はできません。
※2 当社にて動作確認をしているUSBハードディスクをお使いください。すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。USBハードディスク等の動作確認機器は動作確認情報をご覧ください。
●録画できる最大番組数は3000番組です。
●録画時間は、放送の転送レートによって異なります。
●ハードディスクメーカーの仕様によっては若干数値が異なります。
●デジタル放送の録画・再生には、動作確認済みのUSBハードディスクを推奨(160GB以上のUSBハードディスクが使用可能)。テレビでUSBハードディスクに録画した番組は、録画したテレビでしか再生できません。テレビでフォーマットしたUSBハードディスクは、他の機器で使用しないでください。他の機器で使用すると、再フォーマットが必要になり、録画した番組や保存したデータがすべて削除されます。
●USBハードディスクの使用状況によっては、録画や再生が正常に行われないことがあります。
●録画と再生を同時に行う場合、再生している映像が乱れる場合があります。
●ラジオ放送やデータ放送は記録できません。
●外部入力、USBメモリー(動画/静止画)などの画像は、USBハードディスクへの録画ができません。
ダビング対応のディーガについてはサポートをご覧ください。
※3 「10秒戻しボタン」はビエラリンク(HDMI)接続された機器では操作できません。
※4 対応機器:2013年秋以降発売のネットワーク対応ディーガ
※5 過去未来番組表を利用するには、本機をインターネットに接続する必要があります。
※6 番組表には、最大30日前までの録画番組を表示できます。
●全自動ディーガと接続した場合の番組表の例。録画のない場合は番組名等が表示されません。

[ディモーラ]<無料/有料(月額300円・税抜)> 遠隔録画予約サービスが無料で使える

遠隔録画予約サービス「ディモーラ」に対応。 ショッピング中や旅行中でも、おすすめ番組や見たかった番組をチェックして、録画予約できるので、録り逃しを減らせます。 また、有料サービスでは録画した番組内容からあなたの見たいシーンを簡単に見つけだせるなど、さらに便利な機能に対応しています。

[ディモーラ]<無料/有料(月額300円・税抜)>遠隔録画予約サービスが無料で使える [ディモーラ]<無料/有料(月額300円・税抜)>遠隔録画予約サービスが無料で使える

●「CLUB Panasonic」の会員登録(無料)が必要です。
●「シーン一覧&一発再生」や「メール通知サービス」など一部機能は、プレミアム会員の登録(月額300円・税抜)が必要です。
●テレビをブロードバンド回線に接続する必要があります。
詳細については公式サイトをご覧ください。

[お部屋ジャンプリンク] 録画番組を別の部屋のビエラで見られる

「お部屋ジャンプリンク」対応機器をLANでつなぐことで、内蔵ハードディスクやUSBハードディスクに録画した番組やムービー映像、デジカメ写真などを、部屋を飛び越えて別の部屋のビエラなどで楽しめます。

[お部屋ジャンプリンク]録画番組を別の部屋のビエラで見られる [お部屋ジャンプリンク]録画番組を別の部屋のビエラで見られる
■お部屋ジャンプリンクでも使える「過去未来番組表」

アンテナ線の無い個室、寝室に置く場合にも便利。「お部屋ジャンプリンク」で接続した対応ディーガ※1の録画番組を、過去未来番組表※2 で表示、再生※3することができます。

お部屋ジャンプリンクでも使える「過去未来番組表」

●ホームネットワーク(LAN)接続と設定が必要になります。
●通常のお部屋ジャンプリンク対応機種は、DLNAに対応しています。ビエラやディーガで「BDビデオ再生中、録画中、ダビング中、スマートTVアプリなどのネットワークを使用中」などの場合、お部屋ジャンプリンクを使って再生することはできません(機種によって条件は異なります)。
一度に複数の部屋からお部屋ジャンプリンクを使って再生することはできません。サーバ側の対応機種および再生可能コンテンツについては、詳しくはサポート情報をご確認ください。
ディスク、音楽の再生はできません。また、写真再生ができない機種があります。詳しくはサポート情報をご確認ください。
※1 対応機器:2013年秋以降発売のネットワーク対応ディーガ
※2 過去未来番組表を利用するには、本機をインターネットに接続する必要があります。
※3 番組表には、最大30日前までの録画番組を表示できます。
●全自動ディーガと接続した場合の番組表の例。録画のない場合は番組名等が表示されません。

[ビエラリンク] リモコン1つで色々な機器が操作できる

HDMIケーブルやLANケーブルを使って、ビエラと関連機器を接続すれば、ディーガの操作だけでなく、テレビの大画面でムービーや写真を見るなど、リモコン1つで快適に操作できます。

映像をもっと楽しむための多彩な機能

●就寝時の消し忘れや目覚まし代わりになる「オンタイマー/オフタイマー」
●テレビ画面でサッと説明書を見ることができる「ビエラ操作ガイド」
●イヤホン&スピーカーで同時に聴ける「イヤホン端子」
●番組表などを音声で確認できる「音声読み上げ機能

●画面はハメコミ合成のイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

スマートフォンでネット動画、
録画番組を検索できる
いろいろなアプリやVODサービスが楽しめる
地デジもネット動画も
高画質で楽しめる
USBハードディスクで簡単に
裏番組録画ができる
別の部屋で録画した番組を
手軽に見られる
お部屋に馴染む
選べる2カラー
仕様
32v型 24v型