4K液晶ビエラ 高画質&高音質テクノロジー「高画質化機能」

立体感、奥行感を描く
高精細な再現性

スポーツ観戦の臨場感をアップする専用の視聴モード [対応機種:FX750 / FX600] スポーツモード

スポーツ中継などの臨場感をアップするための「スポーツモード」を新たに搭載。フィールドの芝生や照明などを解析、色輝度を補正することで明るさ感を再現します。また、スタジアムに響き渡る歓声やざわめきなどの音場を映像にあわせて調整し、その場で観戦しているかのような臨場感を得ることができます。

[スポーツモード]  スポーツ観戦の臨場感をアップする専用の視聴モード

様々な映像を4K解像度に変換 [対応機種:FX750 / FX600] 4Kファインリマスターエンジン

地上デジタル放送やブルーレイソフト、インターネットの動画まで、4K映像に変換する超解像技術「4Kファインリマスターエンジン」が進化。4Kテレビならではの美しい映像を実現しています。

●「4Kファインリマスターエンジン」で補正された映像は、4K解像度の放送、記録映像と全く同等ではありません。

[様々な映像を4K解像度に変換]4Kファインリマスターエンジン [様々な映像を4K解像度に変換]4Kファインリマスターエンジン
「4Kファインリマスターエンジン」の仕組み

映像ビッグデータを元に高画質化処理を行う「リマスター超解像」(単純モデルベース型)を採用。さらにFX800/FX780/FX750は、質感を高めるためにディテール部、エッジ部、フラット部を部分ごとに解析し最適にアップコンバートします。

「4Kファインリマスターエンジン」の仕組み 「4Kファインリマスターエンジン」の仕組み

残像感を低減する卓越した動画性能 [対応機種:FX750] 倍速表示/クリアモーション

コマとコマの間に新しいコマを生成してなめらかな動きを表現する「倍速表示」と、バックライトの制御を高速に行う「クリアモーション」を搭載。動きの速い映像でも残像を抑え、アクション映画やスポーツの試合などをクッキリと描写します。

倍速表示/クリアモーションなし

残像が残ってぼんやりとする

倍速表示/クリアモーションあり

残像を抑えて滑らかでクッキリ
「倍速表示」の仕組み

1秒60コマだけではなく、1秒30コマの映像もコマの間に新しいコマを生成、補間することで1秒120コマの滑らかな映像に変換します。

「倍速駆動」の仕組み 「倍速駆動」の仕組み

映画館さながらの色をリビングで [対応機種:FX750] シネマプロモード/シネマモード

映画作品には“スタジオマスター”と呼ばれるオリジナルが存在し、そこには製作者の想いやこだわりが込められています。4Kビエラの「シネマプロモード」は、原画再現をめざしてチューニングされています。

シネマプロモード

4K60p(4:4:4)入力対応 [対応機種:FX750 / FX600] HDMI 2.0規格準拠

HDMI 2.0規格に準拠したHDMI映像入力端子を搭載。高精細な4K映像も、1秒間60コマのなめらかな映像で楽しめます。また、色信号を間引かない4:4:4フォーマットでの入力も可能なため、4K出力対応ディーガと接続すれば、さらに鮮度が高く、自然な質感と立体感にあふれた映像を楽しむことができます。

※4K60P、4:4:4出力に対応した機器を接続して4K映像をご覧になる場合は、HDMI1またはHDMI2に接続してください。
●HDMI、HDMIロゴ、およびHigh-Definition Multimedia Interface は、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing LLC の商標または、登録商標です。

HDMI 2.0規格準拠 HDMI 2.0規格準拠

対応機種ラインアップ

FX750[55v/49v/43v]

FX750[55v/49v/43v]

FX600[49v/43v]

FX600[55v/49v/43v]

●4Kチューナーを内蔵しないテレビで「新4K衛星放送」を楽しむには、別売の4Kチューナーまたは4Kチューナー内蔵ディーガまたは4Kチューナー内蔵テレビが必要です。
●画面はハメコミ合成のイメージです。
●動画・図は効果を説明するためのイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

ヘキサクロマドライブ
ヘキサクロマドライブ
HDR規格対応
HDR規格対応
バックライトエリア制御
バックライトエリア制御
高画質化機能
高画質化機能
ダイナミックサウンドシステム
ダイナミックサウンドシステム