家事シェアー夫は、妻の疲れを軽く見積もっている?

Creative!夫は、妻の疲れを軽く見積もっている? Creative!夫は、妻の疲れを軽く見積もっている?
夫婦の”妻の疲れ”認識ギャップ 30代、40代の共働きの女性(子供あり、なし)に仕事・家事での疲れについてうかがいました。 夫婦の”妻の疲れ”認識ギャップ 30代、40代の共働きの女性(子供あり、なし)に仕事・家事での疲れについてうかがいました。
[仕事の疲れ]夫:約63%妻:約70%[家事の疲れ]夫:約25%妻:約61% [仕事の疲れ]夫:約63%妻:約70%[家事の疲れ]夫:約25%妻:約61%
共働き夫婦の夫は、妻はまだ大丈夫そうと思っている傾向が。

共働き夫婦の夫は、妻はまだ大丈夫そうと思っている傾向が。

調査で明らかになったひとつが、夫婦間の妻の疲れに対する認識のギャップ。夫の妻の疲れを軽く見積もってしまう傾向が、心のどこかではもっと家事をするべきだと思いながら、ついつい妻に甘えてしまう行動の原因になっているようです。一方、妻には「夫は仕事で疲れているだろうから」家事を頼むのを諦めてしまう傾向が。夫の7割以上が家事をもっと分担して引き受けたいと思っていながら、約6割の家庭で家事をめぐった夫婦喧嘩が発生しているというデータの背景には、家事をめぐるお互いの認識のすれ違いがあるようです。

夫婦のギャップを埋められるのが、 家電との家事シェアです。

夫婦のギャップを埋められるのが、 家電との家事シェアです。

夫は「もっと家事を引き受けたほうがよいのかも」と思いながら、一方で 「分担しても妻の要求が高くて満足しない」ことが心の壁になっているというデータがあります。そんな夫が家事参加しやすくなるのも、パナソニックが提案する家電と「家事シェア」のメリットです。たとえば手洗いよりキレイに汚れが落ちる食器洗い乾燥機や汚れやすい場所を集中掃除してくれるロボット掃除機は、簡単な操作で家族みんなが満足できる家事クオリティを実現。スマホでお洗濯の仕上がり時間の設定ができる手軽な洗濯機だと、洗剤の計量やボタン操作がなくなり、夫の家事参加のハードルが下がるはず。忙しい毎日に、夫婦の時間や子どもと触れ合う時間も生まれます。

※【30・40代夫婦のライフスタイル調査】

関東(1都6県)・関西(2府4県)・愛知県・福岡県・北海道・宮城県・広島県に在住の30~49歳既婚男女 計 2,742人
調査期間:2017年4月21日~25日 調査手法:インターネット調査

家事シェア家電で変わるライフスタイル

家族の時間もほしいけど、仕事の時間もほしい妻。
「共働き」夫婦は、家事に「共疲れ」している?
家事の分担割合、妻の理想は?
妻は、家事をがんばりすぎている?

30代~40代、夫婦の家事の実態を調査しました。

商品特長

ななめドラム洗濯乾燥機「Cuble」
NA-VG2300L/R

あなたの代わりに、洗剤、柔軟剤まで自動投入。

NA-VG2300の商品写真

食器洗い乾燥機
NP-TZ100

食器洗いの時間を、だんらんの時間に。

NP-TZ100の商品画像

ロボット掃除機「ルーロ」
MC-RS810

汚れやすいところまで学習してスミまでキレイに。

MC-RS810の商品画像