そのすべてを、
世界最小に*

新幹線の小さいテーブルでも作業可能なコンパクトサイズ
タブレットとしても使え、使用シーンを選ばない

*QVシリーズの底面積57,111.6㎟(幅273.0㎜×奥行209.2㎜)。 
第8世代インテル® Core™プロセッサー クアッドコアCPU搭載の2in1モデルにおいて(2019年9月6日現在)。

01タッチとキーボードの乗算が
ワークスタイルを革新する。

TOUCH × KEYBOARD

QVシリーズでは、直感的な操作を実現する「タッチパネル」と
ドキュメント作成に適した「キーボード」を使い分けることで
仕事の効率を高める、新しいワークスタイルを提案しています。

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STORY 01

お客様に応える一台を創る。
想いを叶える「2つの操作性」。

多様化する働き方の中、お客様の仕事を止めないために必要な機能は何か。QVシリーズでは、タッチパネルをビジネスパソコンに搭載することで、余分なクリックアクションを省き、生産性の高いワークを可能にしています。一方で、素早い文字入力は元来のパソコンが持つキーボード入力が最適。だからこそ、どちらも妥協せず一台に積み込むことで、シーンに応じた仕事の効率化を図っています。

  • TOUCH

    タッチパネル液晶を採用。ピンチやスワイプ操作で、画面の拡大縮小やスクロールもマウスなしで直感的に操作が可能です。

  • SCREEN

    2880×1920の高解像度液晶、画面比率3:2のアスペクト比を採用。A4資料やExcelデータなど、縦長のビジネス資料が閲覧しやすい比率です。

  • KEYBOARD

    長時間に渡る文字入力を想定して、キーストローク(深さ)
    2mm 、キーピッチ横19mm*を採用。打鍵感のある打ち心地を確保しています。
    *縦15.2mm 一部のキーを除く。

02持ち運ぶ負担は最小限に。
パソコンの性能は最大限に。

MOBILE × TOUCH

パソコンを持ち運ぶための性能は「軽さ」にとどまりません。
荷物にならないコンパクトさ、さまざまな環境に対応する頑丈性能、高いCPU性能。性能と軽さのバランスを取ることで、持ち運びに最適な一台を創りました。

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STORY 02

一切の妥協も許されない
ビジネスに必要な「総合力」。

パソコンの筐体を薄くすれば、持ち運びの負担を大きく減らすことができます。一方薄型化で頑丈性能やCPUの性能が下がってしまうと、結果的にビジネスパソコンとしての使い勝手が落ちてしまいます。
ビジネスで求められる性能は、あらゆるシーンで快適に使えること。だからこそ、「軽さ」「薄さ」「頑丈性能」「高性能」すべてを凝縮した、総合的に高いモバイル性能を持つ一台を追求しています。

  • COMPACT

    省スペースでも使いやすいA4サイズ以下のフットプリントを採用。カフェや新幹線など、狭いテーブルでも快適に作業ができます。

  • CPU/SSD

    高速なクアッドコアCPUと保存データの読み込みが速いPCIe対応SSDを搭載。コンパクトな筐体ながらも負荷の高い作業がスムーズに行えます。

  • TOUGH

    机からの落下を想定した76cm落下試験※1や、満員電車を想定した100kgf加圧振動試験※2など、厳しい耐久試験を実施しています。

  • LIGHT&BATTERY

    約949g※3の軽量ボディに、約10時間※4の長時間駆動を実現する大容量バッテリーを搭載。持ち運びに最適な軽量&バッテリー設計です。

03「伝えたいこと」を素早く届けて
コミュニケーションを円滑化する。

TOUCH × INTERFACE

1対1の打ち合わせはタブレットスタイルでその場で確認。
会議室でのプレゼンでは新旧備えたインターフェースで素早く接続。
伝えたい内容を円滑に届けるための性能を備えました。

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STORY 03

変わりゆく環境の中で
「変わらないもの」に着目する。

働き方が多様化する中でも、ビジネスの始まりは人と人とのコミュニケーションから。
お客様が多くの時間を割いた資料や企画書が新しいビジネスを生み出すための、お手伝いがしたい。
だからこそ、場所を問わずにスムーズに接続ができる出力端子や、作成資料をダイレクトに伝えられるタブレットスタイルを備えました。

  • INTERFACE

    モバイルバッテリーなどから充電できるUSB Power Delivery対応のUSB 3.1 Type-C※5や、旧来の端子アナログRGBなど必要な端子を多数搭載しています。

  • TABLET

    360度回転させることでタブレットとしても活用が可能。立ったままデータを確認や、画面を見せながらの打ち合わせなど様々なシーンで活用できます。

※1 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)、30cm(26方向・非動作時)の落下試験を実施。本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。落下した場合は点検(有償)に出してください。

※2 当社技術実験室にて、非動作時。天面と底面全体に均等に980N{100kgf}で圧迫した状態で振動試験を実施(タブレットスタイル時を除く)。

※3 CF-QV8GDGQR、CF-QV8FDPQR、CF-QV8FDGQR。付属のバッテリーパック平均値。各製品で質量が異なる場合があります。

※4 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定。バッテリー駆動時間は動作環境・液晶の輝度、システム設定により変動します。満充電容量を段階的に制御してバッテリーパックを長寿命化しています。

※5 USB3.1(Gen1/2)、USB Power Delivery、Thunderbolt™ 3、DisplayPort™ Alternate Mode に対応しています。USB Type-C™ 対応のすべての周辺機器の動作を保証するものではありません。

QVシリーズを体感できる特別イベント