ビジネスを止めないという決意。ビジネスを止めないという決意。

お客様がどこにいても、どんな状況でも、
決してビジネスを止めてはならない。
レッツノートはそんな信念から生まれた
モバイルパソコンです。
モノづくりの原点は、
お客様が心地よく仕事ができること。
そして、お客様がこの一台で
ビジネスを勝ち抜いていくこと。
本当に大切なことは、
実際のビジネスの現場で使えるかどうか。
だからこそ、レッツノートは
数値化できない使い心地を
徹底的に追究しています。

すべてはお客様のビジネスのために。
ビジネスパーソンが、
本当に求める性能を。
DESIGN
CPUの力を引き出し切れるか。という観点でデザインする。CPUの力を引き出し切れるか。という観点でデザインする。
「高性能なCPUを積めば、
パソコンは長時間、快適に動く」。
という考えが通説ですが、
実は高い性能を持つCPUは熱を持ちやすく
長時間動かし続けると、
性能がうまく発揮されないことがあります。
パソコンの動きが遅いことは、
ビジネスの現場では致命傷。
レッツノートはCPUの力を
最大限引き出すための
ボディを設計しています。
例えば、ボディに高さを設けているのは、
CPUの熱を逃がす空間を作るため。
「快適さ」をお届けすることが、
レッツノートの目的なのです。

高い処理性能を持つCPU

LV/SV/RZシリーズでは
第8世代Intel® Core i プロセッサーを採用。
従来のモバイルパソコンでは難しいとされた動画編集なども
快適に行えるので、出先でも気軽に作業が行えます。

CPUについて詳しく見る
ENDURANCE TEST
数値を超えることが目的ではない。大切なのは、現場で壊れないかどうかだ。数値を超えることが目的ではない。大切なのは、現場で壊れないかどうかだ。
レッツノートが求めるのは
「仕事を止めない頑丈性能」。
理論上のデータだけでは、
お客様のビジネスシーンを想定できません。
大切なのは、ビジネスの現場で
どれだけ耐えられるか。
例えば、
「100kgf加圧振動試験※1」という数値は
満員電車でレッツノート開発者が
実際に計測した、業界初の頑丈基準です。
毎日持ち運んで使用する
モバイルパソコンだからこそ
使いつづけても「壊れない」ことが
何よりも大事なのです。

全シリーズで厳しい品質試験を実施

レッツノートのボディには
軽くて丈夫なマグネシウム合金を採用。
また、机からの落下を想定した76cm落下試験※2
カバンに入った状態での落下を想定した
30cm落下試験※2など様々な試験を実施しています。

品質試験について詳しく見る
INTERFACE
パソコンの“軽さ”を再定義する。すべてを含めたAll in Oneを。パソコンの“軽さ”を再定義する。すべてを含めたAll in Oneを。
パソコン本体が軽くても、
ACアダプターや外付けコネクタなど
持ち出す荷物が多いと、
お客様に負担がかかってしまいます。
一台にすべてを入れて、
トータルで荷物を軽くすること。
インターフェースを
全て本体に搭載しているのも、
余分な機器を増やさないため。
大容量バッテリーを採用しているのも、
ACアダプターなしで持ち運ぶため。
すべてを含めた「トータルの軽さ」を前提に
開発を行っています。

インターフェースを全て備えた軽量モバイル

B5サイズと同等サイズのコンパクトモデルから、
世界最軽量約999g※3の光学式ドライブ搭載モデルまで、
お客様の用途に合わせた多彩なモバイルPCをご用意しています。

各シリーズの特長を見る
  • ※1 当社技術実験室にて、非動作時。天面と底面全体に均等に、980N{100kgf}で圧迫した状態で振動試験を実施。
    本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。
  • ※2 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)、30cm(26方向・非動作時)の落下試験を実施(XZ・RZはタブレットスタイル時を除く)。
    XZのタブレット部は76cm(6面・動作時)の落下試験を実施。本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。
  • ※3 第8世代インテル® Core™ プロセッサー搭載の光学式ドライブ内蔵PCにおいて
    (当社調べ。2019年5月14日現在。CF-SV8KDPQR、CF-SV8KDRQR、CF-SV8KDGQR、CF-SV8KDMQR)付属のバッテリーパック平均値。
    各製品で質量が異なる場合があります。
  • ●本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。