NEW 可変圧力IHジャー炊飯器 SR-MPB0シリーズ

メインビジュアルです。大火力で炊き上げて、お米の芯からふっくらもちもち。HIGH STANDARDシリーズ。可変圧力IHジャー炊飯器 SR-MPB0シリーズ。メインビジュアルです。大火力で炊き上げて、お米の芯からふっくらもちもち。HIGH STANDARDシリーズ。可変圧力IHジャー炊飯器 SR-MPB0シリーズ。メインビジュアルです。大火力で炊き上げて、お米の芯からふっくらもちもち。HIGH STANDARDシリーズ。可変圧力IHジャー炊飯器 SR-MPB0シリーズ。

ふっくら美味しく、理想のもちもち感を実現。

MPB0シリーズ紹介動画

画像をクリックするとMPA0シリーズの紹介動画を再生します。

MPB0シリーズの主な特徴

NEW 可変圧力おどり炊き(特許)

加圧して高温化。減圧時に激しく対流させて、お米を芯まで加熱し、甘み、もちもち感を引き出します。
可変圧力おどり炊きの説明画像です。105℃1.2気圧(加圧)と100℃1.0気圧(減圧)を繰り返します。

さらに新制御で、一粒一粒ハリのあるごはんに。

うまみ循環タンク容量が約20%UPすることで、以前より早いタイミングでお米をおどらせることが可能になりました。お米の表面を崩さずしっかり一粒一粒を加熱することでハリのあるご飯を炊き上げます。

ダイヤモンド竈(かまど)釜&全面発熱5段IH

側面や底面だけではなく、ふたにもIHを搭載。全面から大火力で釜を包み込むように加熱。
発熱性と蓄熱性に優れた釜で、かまど炊きのような美味しさを再現します。
ダイヤモンド竈釜と全面発熱5段IHの説明画像です。内釜3年保証※2。蓋の上からも加熱 ふたIH。  内側にはダイヤモンドハートコート、基材に高熱伝導層アルミと高発熱層パワフルステンレス、外側に中空セラミックスと金色塗装(金粉入り)を用いており、大火力をしっかりとお米の芯まで伝えます。 保温中も省エネ エコナビ保温 ご飯の量に応じた保温により、保温電力量約5%省エネ(当社比)※3。ダイヤモンド竈釜と全面発熱5段IHの説明画像です。内釜3年保証※2。蓋の上からも加熱 ふたIH。  内側にはダイヤモンドハートコート、基材に高熱伝導層アルミと高発熱層パワフルステンレス、外側に中空セラミックスと金色塗装(金粉入り)を用いており、大火力をしっかりとお米の芯まで伝えます。 保温中も省エネ エコナビ保温 ご飯の量に応じた保温により、保温電力量約5%省エネ(当社比)※3。

NEW キッチン空間に溶け込み調和する鋳物調デザイン

「あなたのキッチンや食卓にフィットするシンプルなデザイン」ページのバナーです。クリックすると、「あなたのキッチンや食卓にフィットするシンプルなデザイン」ページにリンクします。「あなたのキッチンや食卓にフィットするシンプルなデザイン」ページのバナーです。クリックすると、「あなたのキッチンや食卓にフィットするシンプルなデザイン」ページにリンクします。

*写真はMPW0シリーズです。

その他の特長

旨み熟成浸水

しっかり水を浸透させ、じっくりお米の甘みと旨みを引き出します。

銀シャリ炊き分け2種類

お米の食感を「ふつう」、「もちもち」の2通りに炊き分けます。

商品ラインアップ

カラー

MPB0シリーズの商品画像です。-H(グレー)。MPB0シリーズの商品画像です。-H(グレー)。

品番・炊飯容量

SR-MPB100

0.5合~5.5合炊き

SR-MPB180

1合~1升炊き

●医療用ペースメーカー等をお使いの方は、医師とご相談ください。
●圧力式炊飯器は内部が高圧になるため、取り扱いを誤ると危険です。取扱説明書をお読みのうえ、正しくお使いください。

※1:保証期間;本体お買い上げ日から●本体1年間●内釜内面フッ素加工(ダイヤモンドハードコート)3年間 *ただし次の場合には保証期間内でも「有料」とさせていただきます。○一般家庭用以外に使用したとき。○取扱説明書に記載した用途以外に使用したとき。○取扱説明書の記載事項を守らなかったとき。
※2:エコナビあり保温とエコナビなし保温との比較。当社調べの炊飯器使用実態から算出した平均値。保温時間によって、新製品SR-MPB100では1.5%(1.4Wh)~10.9%(29.1Wh)の削減効果、新製品SR-MPB180では2.4%(2.8Wh)~11.6%(32.1Wh)の削減効果。数値はあくまでも目安であり、使用方法等により異なります。(測定方法)室温23℃において1.0Lタイプ:3カップ炊飯終了直後に、ご飯を300g取り出す。保温開始5時間後さらに300g取り出す。1.8Lタイプ:5カップ炊飯終了直後に、ご飯を300g取り出す。保温開始5時間後さらに600g取り出す。省エネ法で定める測定基準とは異なります。