HC-WX1M/WZX1M

少し大きくなったらこんな撮影も

かけっこを覚えたわが子にも、自動ですぐにピントが合う。

ひとり歩きやかけっこなどを覚えて、速く動けるようになったわが子も、パナソニックならではの高性能なオートフォーカスなら、すぐにピントが合います。かけっこしているわが子の動きや位置に合わせて自動で素早くフォーカスしてくれるので、焦点が合わずにボヤけた映像になる瞬間が短く、動いていてもなめらかな映像で記録できます。

わが子の動きに合わせて 素早くなめらかにオートフォーカス! わが子の動きに合わせて 素早くなめらかにオートフォーカス!
[4KハイプレシジョンAF]

高速・高精度なオートフォーカス技術により、快適な4K撮影を実現。被写体の遠近が変わる際のフォーカススピード、動く被写体に対する追従性能、パンニング中(本体を動かした際)の捕捉性能に優れています。また、フォーカスレンズを微細に駆動し続けることで被写体の変化に機敏に反応できる、4K撮影用に開発された「微細駆動フォーカスユニット」を導入。よりなめらかで素早いフォーカス追従が可能になり、高品質で安定性のある4K映像を記録できます。

遠くにいるわが子の笑顔も、鮮やかに撮れる。

子どもが大きくなるにつれ使うことが増えるズームでの撮影も、パナソニックの高性能な高倍率ズームなら、使いやすくズーム時のブレも少ないので安心です。また、ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、キレイな映像でのズーム撮影が可能。なめらかなズーム撮影ができるので、遠くに離れているわが子を撮影するときも、より笑顔のアップにまで近づけて、美しく鮮やかな映像で撮影できます。

高性能ズームで、遠くの わが子も鮮明に!
ズームアップ時の、 手ブレも抑える!

●iAはインテリジェントオートの呼称です。

超解像度技術とは、被写体の特徴を見分けて解像度を向上する技術で、ズーム時の美しい描写力を実現しています。 

超解像度技術

名門ライカカメラ社と共同開発した、F値1.8(ワイド端時)で明るく撮れ、クリアで鮮やかなカラーで記録できる、高性能な新ライカディコマーレンズを搭載しています。

ライカディコマーレンズ
NEW [新ライカディコマーレンズ][4ドライブレンズシステム]

4ドライブレンズシステム(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加えて、名門ライカカメラ社と共同開発した新レンズの採用により、さらに鮮明で高倍率なズームを実現。使いやすくスムーズなズーム機能は、パナソニックならでは特長です。

NEW [ボールO.I.S.機構]

レンズシステム内のドライブ部を、従来の滑り軸受ではなくボール軸受を採用したことで、駆動時の摩擦が低減。ズーム時でもレンズが滑らかに動き、細かい振動の手ブレの補正を大きく改善させています。

4Kで広く撮っておけば、あとからお望みの映像にできる。

子どもが活発に動き回るようになると、動きながらの撮影やズームを使った撮影が増え、フレームから外れてしまったり、思い通りの画角で撮影できなかったり、撮影に失敗してしまうケースが増えてしまいます。そんなとき、パナソニック独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を画角の中心にしたりできます。撮影にまだ自信がないパパやママでも、わが子を4Kで広角撮影しておくことで、フレームアウトなどの心配もなくなり、上手なカメラマンが撮影したような映像に、あとから編集・加工して保存できます。

あとから手ブレ補正

子どもと一緒に遊びながら撮影していると、映像がブレたり、フレームから外れたりしてしまいがちですが、広い範囲を4Kで撮影しておけば、あとからブレを抑えて撮りたかった画角に編集・加工して保存できます。

ひき気味に撮影しておいて、あとから手ブレ補正!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は最大1時間。

新・あとから追っかけ

滑り台で遊ぶ子どもを撮影しようとすると、その動きを追いかけられずに、フレームから外れてしまうことがあります。あらかじめ4Kで広い範囲を撮影すれば、滑る子どもの動きに合わせて撮りやすくなるとともに、あとから自動で顔を中心にして追った映像に保存できます。同時に、手ブレもあとから抑えた映像にできるのでさらに便利です。

わが子をあとから自動で追っかけて、同時に手ブレ補正も!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は最大20分。

あとから指で追っかけ

ハイハイしているわが子を撮影していると、近づいてくる動きに合わせられずにフレームから外れてしまうことがあります。あらかじめ4Kで広い範囲を撮影しておけば、近づいてきてもフレームから外れることなく撮影できるとともに、切り出したいフレームのサイズを選んで、わが子の動きに合わせて指でそのフレームを動かすことで、わが子を常に中心にした映像にすることが可能です。

わが子をあとから指で追っかけて、つねに中心に!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は最大20分。

あとからクローズアップ

幼稚園や保育園での発表会などでは、舞台全体の様子もわが子のアップも撮影したいものです。4Kで広い範囲を固定で撮影しておけば、全体を撮影できるともに、あとからわが子だけをアップにした映像にして保存することも可能です。

全体を固定で撮影したあと、わが子をクローズアップ!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は最大1時間。

あとからズーム

わが子の笑顔のアップを撮りたくてズームを使いたくても、近づきすぎてしまったり離れすぎてしまったり上手にズームが使えないことがあります。撮影中にズームを上手に使えなくても、あらかじめ4Kで広い範囲を撮影しておけば、あとからズームの効果を加えられるので安心です。
また、わが子の動きが止まったり、変化の少ない単調な映像になってしまっても、4Kで広角撮影しておけば、あとからパンの演出効果を足すことも可能。風景シーンからわが子を印象的に登場させるなど、動きのある映像が簡単に作れます。

わが子の笑顔に向かって、あとからズーム!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は20秒または40秒。

静止画のような映像に、あとから動きの効果を!

●1080/30pのシーンとして保存。編集可能時間は20秒または40秒。

[あとから補正]

4K技術の進化とエンジンの高性能化により、4Kで広角に撮影した映像を、カメラ本体であとから編集することが可能に。あらかじめ画角に余裕をもって4K撮影することで、動く被写体やズーム時のフレームアウトを防げます。被写体に合わせて手ブレを補正したり、パンニング編集を行えたり、高精度なフルハイビジョン映像としてカメラ本体に保存することができます。

再生したい撮影後の動画を、すぐに見つけられる。

撮影した動画を再生して映像の確認や「あとから補正」をしたい時など、記録方式ごとに再生サムネイルが一括表示されるので、再生したい動画をかんたんに見つけることが可能です。また、記録方式のタブの文字色で動画データの有無(有:緑色/無:白色)もすぐに判別できるので、再生サムネイルを探す手間も省けます。さらに、メディア切替ボタン(内蔵メモリ/SD/HDD)も同じ画面上にあるので、見たいシーンを探すのにとても便利です。

再生したい動画データを、 すぐに探せる!

商品特長

生まれたときからキレイな映像で

少し大きくなったらこんな撮影も

「ワイプ撮り」でパパとママも

撮影に慣れてきたらこんな機能も

テレビやスマホなどとの連携も

注意事項

★=在庫僅少
●各機能は、すべての環境下での効果を保証するものではありません。
●画面はハメ込み合成写真です。
●写真・イラストの内容はイメージです。
●製品の色は実際の色と若干異なる場合があります。