ミネストローネ【切るだけ冷凍(はやうま冷凍)】

トマトのうま味たっぷり!はやうま冷凍を使えば、ミネストローネがラクして、おいしくでき上がり。

トマトをはやうま冷凍すると、うま味がアップするようで、とてもおいしくなります。そこで、トマトをはじめミネストローネの具材をカットして、はやうま冷凍してみました。凍ったまま調理すると、案の定、うま味たっぷりのおいしいスープになりました!

子どもたちが下ごしらえ。ゴーグルをつけて、たまねぎをカット。ゴーグルのおかげで目にしみない。

写真:子供が玉ねぎを切っているイメージ

初めて挑戦するじゃがいもの皮むきに苦戦。頑張れ~。

写真:子供がじゃがいもの皮むきをしているイメージ

主役のトマトをカット。トマトをはやうま冷凍するとおいしくなることは体験済み。今回もいい味を出してくれるはず。

写真:子供がトマトをカットしているイメージ

カットした野菜と角切りしたハムを、ラップを敷いたバットに並べて急凍60分。

写真:カットした野菜と角切りしたハムがラップを敷いたバットに並べてあるイメージ

フリーザーバッグに入れて、冷凍室で保存。

写真:カットした野菜と角切りしたハムをフリーザーバッグに入れてあるイメージ

平日の夕食に。凍ったまま煮込んで、顆粒コンソメやケチャップなどで味を整えるだけ。

写真:冷凍されていたカットした野菜と角切りしたハムを鍋で煮込んでいるイメージ

トマトのうま味たっぷりで、とにかくおいしい。何杯でもおかわりしたい!

写真:ミネストローネスープ

子どもたちが「ミネストローネを作りたい」と言い出したのに、食卓に出すと「トマト嫌い。食べない!」と大騒ぎ。「なぜ嫌いなものを作りたがるの?子どもって不思議な生き物…」と思いながら、トマト好きのママは、ミネストローネを2回おかわりしました。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。