清潔

「エオリア」は吹き出す風も
エアコンも自動でキレイに。

水から生まれた次世代健康イオンNEW ナノイーX

濃度10倍*1の「ナノイー X」が見えない空気の汚れを抑制。

除菌*2の決め手となるOHラジカル量が「ナノイー」の10倍*1になりました。空気中の菌の水素を抜きとって除菌*2します。

実使用空間での実証効果ではありません。(設置環境、使用状況により効果は異なります。)

*1:「ナノイー X」は、「ナノイー」の10倍の量のOHラジカルを含む微粒子イオンです。※1
*2:約6畳空間での、〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後の効果です。※2

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

ナノイーX OHラジカルが菌の水素を抜き取り除菌※2

動画でチェック!

NEW 日本全国の花粉を1年中、無力化。*3

ナノイーXによって、スギやヒノキをはじめとした花粉を無力化し、お部屋の空気をクリーンに保ちます。

*3:約6畳空間での約24時間後の効果です。※3

花粉

(花粉の飛散については、地域・年度によって異なります。複数の地域で飛散する花粉の時期は関東地方を代表で記載しております。)

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

NEW 主要なアレル物質を抑制。*4

ダニ粉末や真菌といったアレル物質を抑制*4し、お部屋全体を快適な環境にします。

*4:約6畳空間での約24時間後の効果です。※4

アレル物質 ダニ粉末 真菌 昆虫由来

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

NEW 生活5大臭に効果&タバコ臭は10倍*5速く脱臭。*6

*5:「ナノイー」:120分で臭気強度1.2低減と、「ナノイーX」:12分で臭気強度2.4低減との比較(当社調べ)。
*6:約6畳空間での約12分後の効果です。※5

ニオイ
「ナノイーX」なら、約12分で臭気強度2.4低減。臭気強度が「1下がる」とは、90%低減を意味します。

(脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。)

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

NEW PM2.5に含まれるとされる有害物質を分解。*7

(芳香族カルボン酸(安息香酸)・アルカン(ヘキサデカン))

*7:約6畳空間での、約24時間後の効果です。※6
●PM2.5とは、2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

PM2.5に含まれるとされる有害物質を分解。*7

さまざまなカビ菌の増殖を抑制。*8

空気中やお部屋に存在するカビ菌の増殖を抑制※8します。

*8:約6畳空間での、約8時間後の効果です。※7
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

さまざまなカビ菌の増殖を抑制。*8

浮遊菌・付着菌を抑制。*9

空気中やお部屋の浮遊菌・付着菌を抑制*9します。

*9:約6畳空間での、〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後の効果です。※2
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

浮遊菌・付着菌を抑制。*9

浮遊ウイルス・付着ウイルスを抑制。*10

空気中やお部屋の浮遊ウイルス・付着ウイルスを抑制*10します。

*10:約6畳空間での、〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約8時間後の効果です。※8
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

浮遊ウイルス・付着ウイルスを抑制。*10

NEW 美肌効果*11

湿度20%アップと同等のうるおいをお肌にもたらします。※9

*11:約4週間後の効果です。※10 加湿するわけではありません。

●WXシリーズで機能説明しています。
●美肌効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。

美髪効果*12

髪の水分量を均一に、うねりを抑えます。

*12:約12畳空間での約4週間後の効果です。※11

●WXシリーズで機能説明しています。
●美髪効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。

「ナノイー」送風

冷暖房しない季節も、「ナノイーX」だけをお届けできます。

1時間の電気代約0.3円*13

*13:消費電力約12W。新電力料金めやす単価27円/kWh(税込)で計算。ご使用条件等により変わることがあります。
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

「ナノイーX」 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

エアコンを自動で清潔に保つ。オートクリーンシステム

清潔機能と清潔仕様で、運転前後もシーズンオフも、自動でエアコンをキレイに保ちます。

清潔機能と清潔仕様で、運転前後もシーズンオフも、自動でエアコンをキレイに保ちます。

清潔仕様

❶ 「Ag+除菌*1」フィルター

*1:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※12

❷ 親水コーティング/においカット機能

(熱交換器(アルミフィン))

❸ 防汚・防カビ※13コーティング

(送風ファン)

清潔機能

④ ナノイー X

⑤ フィルターお掃除ロボット

⑥ 内部クリーン

⑦ カビみはり

「ナノイーX」と「内部クリーン」運転でフィルターを除菌*2。カビの繁殖も抑制します。*2

*2:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※14

内部クリーン運転なし 菌糸が発芽し成長/内部クリーン運転あり カビの発育なし

*3:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使環境により異なる場合があります。※15
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

オートクリーンシステム 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

フィルターお掃除ロボット [Auto](自動排出方式)

フィルターお掃除ロボット [Auto](自動排出方式)パナソニック独自技術

パナソニックならホコリの処理までおまかせ*1
ごみ捨て不要。

フィルターに付着したホコリの量を検知し、自動で捕集、排出。お掃除時間が約1/4*2(当社従来比)に短縮されました。手間をかけずにすばやくキレイにします。

★:国内家庭用エアコンにおいて。2017年3月1日現在。(当社調べ)

お掃除ロボットAuto

さらに!お好きな時間にフィルターお掃除もOK

[フィルターお掃除タイマー]
お好きな時間に設定OK。お部屋に誰もいない時にあわせてフィルターお掃除できます。

[手動おそうじ]
ワンボタンで、すぐお掃除開始もOK。お出かけ前など、今すぐお掃除したい時に助かります。

◆WX / X / UX シリーズ

WX / X / UX シリーズのダストボックス
ブラシ

❶ 捕集したホコリをブラシでかき取り

吸引 密閉

❷ ダストボックスの上部を密閉してホコリを吸引

ホコリ量1回たった0.02g

❸ ホコリを配管穴から屋外へ自動排出

◆EX シリーズ

EXシリーズのダストボックス(裏にお掃除ブラシ搭載)
お掃除ブラシ

❶ ブラシでかき取る

ホコリを吸引

❷ ホコリを吸引

屋外へホコリを排出

❸ 屋外へ排出

暖房時の消費電力量の割合(約1年後)

*1:累積24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルタ-の掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。
*2:フィルターお掃除時間、新製品CS-WX407C2=約15分と、当社従来品CS-WX406C2=約60分との比較。(EXシリーズはのぞく)

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

フィルターお掃除ロボット [Auto](自動排出方式) 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

フィルターお掃除ロボット [Box](ダストボックス方式)

フィルターのホコリを手軽に自動*1お掃除します。

フィルターお掃除ロボットBOX
ブラシ ダストボックスし

❶ 捕集したホコリをブラシでかき取り

ブラシが回転

❷ ホコリをダストボックスへ

お手入れは、約1年に1回捨てるだけ

❸ お手入れは、約1年に1回捨てるだけ

*1:累積24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルタ-の掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。また、たまったホコリなどのお手入れが必要です。
*2:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※12

●SXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

フィルターお掃除ロボット [Box](ダストボックス方式) 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

「Ag除菌*1 」フィルター

除菌に効果的なAg(銀イオン)をエアフィルターにコーティング。捕集したホコリに潜む菌に除菌*1効果を発揮します。

*1:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※12

●WXシリーズで機能説明しています。

「Ag除菌」フィルター 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

シーズン中は運転ごとに自動でお掃除。内部クリーン※17(冷房、除湿の各モード運転時)

運転後、エアコン内部も清潔に。

(熱交換器(アルミフィン)/送風ファン/送風路)

エアコン運転後、内部に「ナノイーX」「ナノイー」を充満。(Fシリーズはのぞく)さらに40℃以上加熱して乾燥、カビの成長を抑制※18します。(すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。運転中は、室内の温度や湿度が上がることがあります。)

カビ

*1:消費電力54.9Wh、1回あたりの電気代1.48円。新電力料金めやす単価27円/kWh(税込)で計算。ご使用条件等により変わることがあります。

●すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。運転中は、室内の温度や湿度が上がることがあります。
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

内部クリーン 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

シーズンオフには自動で内部をクリーンに。カビみはり※19

エアコン内部のジメジメが続くと、自動で内部クリーンがスタート。

温度・湿度をエアコンがチェック。カビが成長しやすい条件が一定時間(累計12時間以上)続くと、自動で内部を高温加熱・乾燥させます。

(お客様ご自身でリモコン設定していただく必要があります。人が居続けた場合は累計24時間以上で内部クリーンをスタート。)

温度・湿度チェック 内部クリーン

●内部クリーンについて、すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。運転中は、室内の温度や湿度が上がることがあります。
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

カビみはり 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

その他の清潔仕様

親水コーティング

熱交換器(アルミフィン)に親水コーティングをおこない、汚れがつきにくくなっています。

●油汚れが多い環境等でご使用になる場合は、別途熱交換器の洗浄が必要になる場合があります。

冷房や除湿で発生した水 水が汚れを洗い流す

においカット機能
(運転開始時[風が出る前]※20

イヤなニオイが吹き出すのを防ぎます。

ニオイの成分 冷房や除湿で発生した水 水がニオイ成分を洗い流す

防汚・防カビ※13コーティング

風を送り出す送風ファンには汚れとカビを防止するコーティングをおこなっています。

汚れがいっぱい キレイをキープ

●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

その他の清潔仕様 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

外出前のワンボタンで、おでかけ中にお部屋もエアコンも清潔に。おでかけクリーン

リモコンの「おでかけ」ボタンを押すだけのかんたん操作で、エアコンのお手入れ、お部屋の脱臭まで可能。お出かけ中・お勤め中のご利用がおすすめです。

お部屋の空気「ナノイー」送風 エアコン フィルターお掃除(Jシリーズは非搭載)内部クリーン

*:暖房時は行いません。
●WXシリーズで機能説明しています。(写真、イラストはすべてイメージです。)

おでかけクリーン 対応機種
17年度モデル
WXシリーズ Xシリーズ
SXシリーズ EXシリーズ
GXシリーズ Jシリーズ
Fシリーズ
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ

※1:「ナノイー」:毎秒4,800億個と、「ナノイーX」:毎秒4兆8,000億個との比較。ESR法による測定。(当社調べ。)
※2:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。〈付着菌〉【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】8時間で99%以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※3:花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ99%以上変性。【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ)【試験結果】24時間で低減効果を確認(No.4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、No.4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01)。
※4:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・ゴキブリ・ガ・イヌ・ネコ)【試験結果】24時間で低減効果を確認(4AA33-160615-F01、4AA33-160615-F02、4AA33-160615-F03、4AA33-160615-F04)。
※5:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したタバコ臭【試験結果】12分で臭気強度2.4低減。
※6:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約4時間で99%以上分解〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解(Y15MK125、Y15MK134)。
※7:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】8時間で抑制効果を確認(2013年6月14日、第13044083002-01号)。
※8:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】ウイルス【試験結果】8時間で99%以上抑制(2013年2月11日 第13001265005-01号)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※9:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名の、安静:90分、「ナノイー」曝露:60分、保持:60分の肌の水分変化量を確認【試験結果】環境湿度:30%→50%(20%アップ)と同等。
※10:【試験機関】(株)エフシージー総合研究所【試験方法】二重盲検法、40±2歳の女性10名、11月~12月の4週間、エアコンと「ナノイー」発生装置を連動させて運転。
※11:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】室温25℃、湿度40%の試験室(12畳)において、「ナノイー」発生装置から2mの場所に毛束(6束)を吊り下げ、「ナノイー」発生装置運転8時間、停止16時間を繰り返し【美髪の方法】「ナノイー」を放出【対象】毛髪。
※12:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS L 1902定量試験(菌液吸収法)に基づく【抗菌の方法】フィルターの銀系抗菌剤による抗菌【対象】フィルターに付着した菌【試験結果】抗菌処理なしに対して、99%以上抑制(試験番号 20214026404-1)。(試験は、2種類のみの菌で実施)
※13:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911 かび抵抗性試験方法(プラスチック製品の試験A法)準拠【試験対象】5種の試験カビ(JIS規定の菌株)を供試(クロコウジカビ・アオカビ・ペシロマイセス・トリコデルマ・ケタマカビ)【試験結果】かび抵抗性表示が0(ゼロ)であり、かつ「塗装なし」と比較して1以上低くなったことを確認(試験番号213250188-1)。
※14:〈カビ〉【試験機関】環境生物学研究所【試験方法】環境試験室(39m3)での試験。フィルターにカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、「内部クリーン」、「ナノイー」の設定有無の条件で、冷房運転・停止を7日間実施し、カビセンサーの菌糸長を比較【抑制の方法】「内部クリーン」、「ナノイー」設定時【対象】フィルターに付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の成長抑制効果あり(No.160501)。〈菌〉【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】環境試験室(39m3)での試験。室温25℃、湿度70%。 冷房運転を2時間以上行い、停止した後、フィルターに菌を付着させ、「内部クリーン」、「ナノイー」の設定有無の条件で、菌数を測定 【抑制の方法】「内部クリーン」、「ナノイー」設定時【対象】フィルター試験片に付着した菌 【試験結果】内部クリーン運転なしに対して、99%以上抑制(2016年5月9日、第16031374001-0101号)。
※15:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】同一条件空間での比較試験。室温約27℃、湿度約70%、カビが生育しやすい条件で15日間、冷房運転を8時間/日実施。「内部クリーン」、「ナノイー」、「カビみはり」、「フィルターお掃除」の設定有無で、冷房運転開始直後の吹き出す風を採取。風に含まれる浮遊カビ菌数を比較【抑制の方法】「内部クリーン」、「ナノイー」、「カビみはり」、「フィルターお掃除」設定時 【試験結果】カビ数を低減(設定有=10個/m3、設定無=26,280個/m3)(2016年10月31日、第16117119001-0101号)。
※16:平均室温一定で運転した場合の購入時に対する消費電力量の割合を、フィルターお掃除ロボットありと、フィルターお掃除ロボットなし(フィルターにホコリ約2gが付着した状態)の約1年後で比較。(当社調べ)【試験条件】CS-WX407C2の場合。当社環境試験室(14畳)、外気温2℃、設定温度23℃、風量・風向自動、暖房運転安定時。消費電力量の、フィルターお掃除あり(444Wh)と、フィルターお掃除なし(591Wh)との比較。使用頻度や使用環境により効果は異なります。
※17:【運転条件】「ナノイー」を併用して冷房または除湿の各モード運転を30分以上行い、停止した時。約40分~85分間運転。
※18:【試験機関】環境生物学研究所 【試験方法】環境試験室(約6畳)において、冷房運転を1日2時間、4日間実施し、カビセンサーの菌糸長を比較【抑制の方法】エアコン内部の加熱と乾燥【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の成長抑制効果あり(No.141104)。
※19:【試験機関】環境生物学研究所【試験方法】環境試験室(39m3)での試験。エアコン内部にカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、冷房運転を3時間運転した後に、カビみはり有無の条件において、1週間後のカビセンサーの菌糸長を比較【防カビの方法】内部クリーン運転を12時間ごとに動作【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の発芽なし(No.140703)。
※20:【運転条件】風量自動・センサー・ロングを設定して、冷房、除湿または冷房除湿の運転開始時。パワフル・もっと設定中は作動しません。