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洗濯中は、ふたの開閉はできます。「スタート/一時停止」ボタンを押してください。
酸素系の漂白剤が配合されたものがおすすめです。漂白剤は40度になると活性力が大幅にアップし、シミ汚れや色素汚れ、油の酸化したものなどの分解力がアップします。
洗濯量はJIS(日本工業規格)で規定の布地を洗濯した場合のものです。次の代表的な衣類の重量を目安にしてください。
| ハンカチ | 約15グラム |
|---|---|
| ショーツ | 約30グラム |
| トランクス・靴下 | 約50グラム |
| タオル | 約70グラム |
| アンダーシャツ | 約130グラム |
| スリップ | 約150グラム |
| ワイシャツ ブラウス エプロン 子供スカート |
約200グラム |
| バスタオル | 約300グラム |
| スカート パンツ |
約400グラム |
| パジャマ上下 体操服上下 トレーニングウェア上下 シーツ |
約500グラム |
ドラム式洗濯乾燥機では、タオルのパイルが寝て、ゴワゴワすることがあります。乾燥機能を使うか、「柔らかプラス」コースでの運転、柔軟剤のご使用をおすすめします。
衣類には、素材、織り方、厚さ、形態によってシワがひどくついたり、縮んだりして乾燥機に向かないものがあります。乾燥前に衣類の取り扱い表示をよく確認してください。
シワのつきやすい衣類の場合は、洗濯物の量を少なめにすること、衣類にあった乾燥の種類を選ぶこと、脱水時についたシワを1度伸ばしてから乾燥すること、生乾きで水分を残して取り出すことなどで、シワを軽減することができます。お試しください。
次の注意事項を確認してください。