レンジ活用術「だし汁」編

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レンジの意外な活用術
2ステップで叶う本格的な「だし汁」のつくり方

【材料】昆布 1切れ(7g) / 鰹節 25g(だしパック/お茶パックに入れる) / 水 900ml(室温)

画像:調理中のだし汁

表面の汚れをさっとふき取った昆布と900mlの水を直径約25㎝の耐熱ガラス製ボウルに入れて、ラップをかけずにレンジ600Wで約6分加熱します。
加熱直後にだしパック/お茶パックに入れた鰹節を先ほどのボウルに入れ、庫内で3分漬けましょう。

画像:調理後のだし汁

レンジの外に出してだしパック/お茶パックに入れた鰹節を絞ります。

※このレシピはNE-UBS10Cで調理したものです。実際に使用する場合は、お使いのレンジで調整していただく場合がございます。

安全上のご注意
(必ずお守りください)

レンジ(電波)の加熱時には、手動「レンジ」の場合は時間設定を控えめにし、様子を見ながら加熱してください。
食材の分量に対して加熱時間が長いと、発火や発煙のおそれがあります。

●少量の加熱時には気を付けてください。(特に油脂の多い食品・液体、さつまいもなどの根菜類)