衣類スチーマー

パナソニックなら360°くるくるスチーム。NI-FS760、NI-FS560 パナソニックなら360°くるくるスチーム。NI-FS760、NI-FS560

ハンガーにかけたまま、サッとシワ・ニオイとり。

*1:ハンガーにかけた衣類に平行に向けた場合。
*2:当社衣類スチーマー販売期間:2013年10月~2019年09月

衣類スチーマーでできること ①シワとり

きちんと仕上げたい衣類も、ふんわり仕上げたい衣類も、衣類スチーマーなら簡単。

衣類スチーマーでできること ②ニオイとり

頻繁にお洗濯できない衣類についた気になるニオイ。パナソニックの衣類スチーマーなら汗や飲食、タバコのニオイはもちろん、加齢臭までしっかりとります。

衣類スチーマーでできること ③アレル物質対策

足元にあるラグ。外からやってくる花粉が真っ先につくカーテン。菌やアレル物質が気になる大物のファブリックも、衣類スチーマーならまとめてケア。

●2019年発売NI-FS750で説明しています。

衣類スチーマー ラインアップ

ライフスタイルに合わせて選べる

スチームが約10分続くから、たっぷり衣類ケア
NEW NI-FS760

360° スチームモデル、NI-FS760

スイスイ使えるから、気軽に衣類ケア
NEW NI-FS560

360° スチームモデル、NI-FS560

お出かけ前にも、サッと衣類ケア
NEW NI-FS410 6月上旬発売予定

衣類スチーマーNI-FS410

旅先でもサッとシワとり
NI-MS100

モバイルタイプ、NI-MS100

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衣類スチーマームービーレポート

●その他

衣類スチーマー よくあるご質問

使い方や、本体の不調など、よくあるご質問にお答えします

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アイロン・衣類スチーマーの違い

アイロンと衣類スチーマーの違いや、それぞれの得意なアイテムをご紹介

アイロン・衣類スチーマーの違い

※1 脱臭効果について(当社調べ)。【試験対象】衣類に付着した生乾き臭・ペット臭・タバコ臭・飲食臭(焼肉・焼き魚)・汗のニオイ・防虫剤臭・加齢臭【試験方法】ニオイをつけたウールの生地に約10秒間スチームをあて、脱臭効果を6段階臭気強度法にて評価。付着させたニオイは以下のとおり。〈生乾き臭〉トリエチルアミンを流動パラフィンで50倍希釈し、0.05 mL滴下。〈ペット臭〉擬似イヌ臭(ヘキサナール+ヘプタナール+オクタナール+イナナール+イソ吉草酸)をエタノールで100倍希釈し、0.01 mL滴下。〈タバコ臭〉約30 Lの試験容器内で約16分間煙に曝露。〈飲食臭(牛肉・さんまを焼いたニオイ)〉約90 Lの試験容器内で、煙に約16分間曝露。〈汗のニオイ〉汗臭薬品(ヘキサン酸+マカデミアナッツオイル)を注射器で0.05 mL滴下。〈加齢臭〉加齢臭薬品(ノネナール)を注射器で0.05 mL滴下。〈防虫剤臭〉約10 Lの試験容器内に防虫剤(ナフタリン系、しょうのう、パラジクロロベンゼン)と布を入れ12日間放置【試験結果】対象の臭気それぞれにおいて、有意な臭気抑制効果を確認。脱臭効果の感じ方には、個人差があります。
※2 除菌試験内容。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験対象】衣類【試験方法】高温アイロン面を押し当てた菌付着布の除菌確認【除菌方法】高温アイロン面押し当てによる【試験結果】99%の除菌効果(試験は2種類の菌で実施)【試験成績書発行番号】16107291001-0101、16107291001-0201【試験成績書発行日】2016年10月17日
※3 ダニ由来アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてたダニ(Derf1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で90%以上の抑制率、3秒間の処理で97%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-161003-F01【試験報告書発行日】2016年10月14日
※4 花粉アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてた花粉(Cryj1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で96%以上の抑制率、3秒間の処理で98%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-161003-F01【試験報告書発行日】2016年10月14日

●写真・イラストはイメージです。
●写真のスチームは見えやすい環境で撮影しています。