バス法・スクラビング法ができる
唯一の電動歯ブラシ※1 ドルツ​

バス法・スクラビング法ができる​  唯一※1の電動歯ブラシ ドルツ​ バス法・スクラビング法ができる​  唯一※1の電動歯ブラシ ドルツ​

※1 充電式電動歯ブラシにおいて。ただし、OEM製品除く。(2025年12月現在 当社調べ)​

ドルツが目指した「バス法」「スクラビング法」の再現​

ドルツは、手磨きで指導されるバス法・スクラビング法を、電動で駆動可能な設計をしています。​
本コンテンツでは電動歯ブラシ ドルツの駆動方法を紹介します​

手磨きではできないW音波振動※2で、
歯間部の歯垢除去力がアップ​

「バス法」「スクラビング法」が実現できる唯一※1の電動歯ブラシ。さらに歯間に入り込む動きがプラス​

リニア音波振動

リニア音波振動※3とは​

歯頚部に沿った横の動き(毎分約31,000 ブラシストローク)で、歯周ポケットと歯面の歯垢を除去。​

フロス音波振動

フロス音波振動※3とは​

磨きづらい歯間に入り込む動き(毎分約20,000 ブラシストローク)で、歯間の歯垢をかき出します。​

汚れの落ち方比較​

手磨き VS W音波振動

手磨き VS W音波振動※2​

手磨きは汚れが残っていますが、W音波振動※2ハブラシは短い時間でしっかりと汚れが落ちています。​

顎模型と人工プラークによる検証​
実験方法:顎模型の上顎唇側・頬側に人工プラークを塗布。​
手磨きと電動歯ブラシでそれぞれ約40秒間、ブラッシング圧約150gで、少しずつ当てる歯をずらすように動かしてブラッシングした結果。​

・検証の商品はEW-DT88(EW-HCTJ8、EW-HCPD8と機能が同一)です。​

顎模型と人工プラークによる検証​

顎模型と人工プラークによる検証​

実験方法:顎模型の上顎外側(唇側・頬側)に人工プラークを塗布。​

電動歯ブラシでそれぞれ約40秒間、ブラッシング圧約150gで、少しずつ当てる歯をずらすように動かしてブラッシングした結果。​

EW-DA18はリニア音波振動のみ、EW-DT88はW音波振動(リニア音波振動&フロス音波振動)​

・検証の商品はEW-DT88(EW-HCTJ8、EW-HCPD8と機能が同一)です。​

パワーコントロール機能​

パワーコントロール機能​の図

常にブラシ振幅を維持するようパワーを制御。患者様の過圧による歯肉・歯面への影響を軽減し、適切なブラッシング圧の習得をサポートします​

①パワフルに磨く​
常にブラシ振幅を維持。​

②磨きすぎを防止​
強い押し付け力で磨いた場合、ブラシ振幅を抑制し磨きすぎを防止。​

電動歯ブラシの種類​

電動歯ブラシの振動は、音波振動、超音波振動、どちらでもないものに分けられます。
音波振動と超音波振動、それぞれの特徴をまとめました。​
ドルツの電動歯ブラシは「音波式電動歯ブラシ」です。ブラシの摩擦力でしっかり清掃します。​

​

電動歯ブラシの種類​ 電動歯ブラシの種類​
項目音波式電動歯ブラシ​超音波式電動歯ブラシ​
行動原理​約10,000~40,000回/分の音波振動により、ブラシ接触の摩擦力で清掃​1.6MHz以上の超音波振動で、摩擦をほぼ用いずバイオフィルムに作用​
清掃の特徴​歯面接触に加え、歯間・歯肉縁下にも作用​超音波エネルギーにより、プラーク付着力を弱め、機械的摩擦は最小
メリット​軽い接触圧でも一定の清掃効果摩擦が非常に少なく、歯肉や軟組織にやさしい​
デメリット​高速振動がくすぐったく、不快感を覚える患者様がいる​「磨いた感じ」が乏しく、効果を実感しにくい​

・記載内容は一般的に報告されている技術的特徴を整理したものです。すべての製品に当てはまることを示すものではなく、使用環境や製品仕様により異なる場合があります。

※1 充電式電動歯ブラシにおいて。ただし、OEM製品除く。(2025年12月現在 当社調べ)​

※2 音波領域内での、2軸の異なる立体的な振動。EW-HCTJ8・HCPD8はヨコ約31,000、タタキ約20,000ブラシストローク/分の振動。​

※3 音波領域内での振動。​

・写真、イラストはすべてイメージです。​

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