用語集

パネル

マイクロレンズ有機EL

対応機種:MZ2500

1画素あたり数千個のレンズが並べられたマイクロレンズアレイと有機EL発光層を一体形成した新世代の有機ELパネルを採用。従来より効率的に光を取り出し、より高コントラストな映像を映し出します。
従来のビエラに採用されていた独自構造に加え、さらに放熱シートを追加。独自のディスプレイ構造により、有機ELパネルの性能を最大限に発揮します。

マイクロレンズ有機EL 図解

Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ

対応機種:65MZ1800 / 55MZ1800 / 65LZ1800 / 55LZ1800

独自素材を用いた貼付け構造とバックカバー一体型放熱プレートを採用した特別仕様の有機ELディスプレイが、より高コントラストな映像を実現します。

Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ 図解

有機ELディスプレイ

対応機種:48MZ1800 / 48LZ1800 / LZ1000 / LW1シリーズ

有機ELパネルは、かつてのプラズマテレビと同じく「自発光方式」により、映像本来の「黒」を再現します。黒再現によって、液晶パネルを陵駕する色彩と輝度を実現しています。

ミニLEDバックライト液晶+量子ドット

対応機種:MX950

ミニLEDバックライトが明暗表現の改善と高輝度による明るい映像を実現。さらに量子ドットを採用し、鮮やかな映像を映しだします。

ミニLEDバックライト液晶+量子ドット 図解

プレミアム液晶ディスプレイ

対応機種:LX950

バックライトと、ディスプレイ内部の部材構成を最適化することで高輝度と高コントラストを実現。機能性とデザイン性を兼ね備えたディスプレイです。

Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ 図解

直下型分割駆動 高輝度液晶

対応機種:MX900

直下型バックライトの分割駆動に加え、バックライトの駆動電力を映像の明るい部分に集中。明るく高コントラストな映像を実現しました。

直下型分割駆動 高輝度液晶 図解

直下型高輝度液晶

対応機種:MX800

直下型高輝度液晶を搭載し、明るい映像を実現。さまざまな映像を高輝度で楽しめます。

高輝度液晶 図解

有機ELビエラの高画質技術

ヘキサクロマドライブ プラス

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

「ヘキサクロマドライブ プラス」は、液晶パネルと特性が異なる有機ELビエラ独自の高画質化技術です。有機ELパネルの特性に合わせて参照するポイントを設定し、色を補正。独自開発の測色ツールによるチューニングで、暗部から明部まで微妙な色合いまで高精度に補正します。さらに、3D-LUTの補正量を画面の明るさに合わせて、動的に変化させる独自技術により、明部でも階調と色彩を忠実に再現します。

ヘキサクロマドライブ プラス 図解

ダイナミック3D-LUT

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

液晶パネルと特性が異なる有機ELパネルにおいて、パナソニックが求める色・階調表現を実現するには専用のアルゴリズムが必要でした。そこでビエラは、業務用マスターモニターにも採用されている3次元カラーマネジメント回路(3D-LUT)を有機ELパネルの特性に合わせて進化。画面の明るさに合わせて、動的に色の補正量を変化させ、暗部だけでなく明部でも階調と色彩を忠実に再現します。有機ELパネルが得意とする暗部に加え、HDR映像で重要になる明部でも白トビを抑えて、鮮やかな色再現を実現します。さらに暗部では補正基準となるポイントを増やすことで、色のねじれを抑えて、黒から立ち上がる色のディテールを忠実に再現します。

ダイナミック 3D-LUT 明るいシーン ダイナミック 3D-LUT 明るいシーン
ダイナミック 3D-LUT 暗いシーン ダイナミック 3D-LUT 暗いシーン

ガンマ調整

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

「ヘキサクロマドライブ プラス」による忠実な輝度制御は、明るいシーンでも効果を発揮します。例えば太陽光などの極端に明るい部分を映し出す際、その周囲に起こる色帯の発生を抑え、自然な階調とリアルな色合いの映像で再現します。高輝度なHDR映像なら、よりその効果を発揮します。

ガンマ調整力 ガンマ調整力

暗部階調補正

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

プラズマテレビで自発光方式を知り尽くしたパナソニックならではの巧みなチューニングにより、暗いシーンでもなめらかで豊かな階調表現を実現しました。さらに暗部で発生することが多いノイズの発生も抑えて、暗いシーンの微妙な差異までしっかりと描ききります。

暗部階調補正 暗部階調補正

測色チューニング

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

「ヘキサクロマドライブプラス」の色のチューニングには独自開発の測色ツールを活用。測定と調整によるシミュレーションを繰り返しながら、全輝度領域で目標値となる色との誤差を低減。業務用マスターモニターの精度に極めて近い、有機ELテレビに適した「色忠実再現」を達成しました。

測色チューニング 図解

Bright Booster

対応機種:MZ2500 / LZ2000

「3次元映像信号解析」と「温度センサー」により、パネルの発光状態を画素ごとに管理。さらに、独自の電流制御アルゴリズムでパネルを駆動することにより、有機ELセルの発光性能を最大限に引き出します。

Bright Booster

Dot Contrast パネルコントローラー

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

画素単位で明るさや色の情報を個別で制御するビエラ独自のパネル制御により、明部の豊かな階調や色表現を実現。MZ2500/LZ2000/65MZ1800/55MZ1800では独自設計・組み立ての有機ELディスプレイに最適な調整を施した「Dot Contrast パネルコントローラー Pro」を採用し、より高い輝度領域まで美しい階調の表現を実現しました。

Dot Contrast パネルコントローラー 図解 Dot Contrast パネルコントローラー 図解

ブラックフィルター

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

昼間のリビングなど明るいお部屋でもハイコントラスト映像で視聴いただくために、周囲の光の反射の影響を抑え、黒の締まりを良くするブラックフィルターを採用。有機ELビエラの優れた黒再現性と暗部階調表現をお楽しみいただけます。

ブラックフィルター 図解

ビエラの高画質技術

ヘキサクロマドライブ

対応機種:MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / LF1シリーズ

3次元カラーマネジメント回路(3D-LUT)を搭載し、広い色域をもつ4K映像本来の色を忠実に描き出す独自のテクノロジー。暗部の忠実再現と鮮やかな明部表現に加え、映像を部分ごとに適切に処理をすることで、ディテールをくっきりと映し出します。さらにシーンに応じてHDRトーンマッピング処理※を変化させる技術を採用し、高輝度域でも色鮮やかな映像を実現しました。

*HDR信号(HDR10/HDR10+)入力時

ヘキサクロマドライブ
明るい部分から暗い部分まで優れた色再現

明るい部分から暗い部分まで優れた色再現

環境光センサー

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / LW1シリーズ

お部屋の明るさや照明の色などをセンシングし、オートAIの自動画質調整に反映。お部屋の光の環境も考慮に入れて、あらゆるコンテンツを自動で最適な画質に調整します。

部屋の環境光に合わせて、自動で画質を調整 部屋の環境光に合わせて、自動で画質を調整

ダイナミックメタデータクリエーション

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

コンテンツ全体での最大輝度を基準にして明暗を再現するのではなく、シーンごとに輝度情報を検出。明るいシーンでも輝度不足を感じさせません。

ダイナミックメタデータクリエーション 図解

明るさ連動HDR

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

HDRの高輝度映像を、部屋の明るさに合わせて自動調整。明るい部屋でも、照明を落とした部屋と同じようにハイコントラストな映像が楽しめます。

明るさ連動HDR 図解

高輝度対応色補正

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / LW1シリーズ

映像の輝度情報を部分ごとに検出し、色抜けが起こらないように補正。明るさ感を上げながら細部まで色をリアルに再現します。

高輝度対応色補正 図解

ハイブリッドトーンマッピング

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

シーンに応じてHDRトーンマッピング処理を動的に変化させる新技術を採用し、高輝度域でも色鮮やかな映像を実現しました。

*HDR信号(HDR10/HDR10+)入力時

ハイブリッドトーンマッピング ハイブリッドトーンマッピング

AI HDRリマスター

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / MR770 / LXシリーズ / LW1シリーズ / LF1シリーズ

ハリウッドの映画制作者との協業などを通じて培ったノウハウを活かし、AIによる機械学習を活用して独自開発した変換アルゴリズムにより、地上デジタル放送などの通常の映像をHDRのような高コントラスト映像に変換。元々、HDR方式(HLG)が採用されている新4K衛星放送は、シーンに応じて明るさやコントラストを適切に高画質化処理し、あらゆる4K放送を明るく高コントラストに表示することで、さらに画質を向上させています。加えて、MZシリーズ/LZシリーズ/MXシリーズ/MR770/LXシリーズ/LW1シリーズでは、HDR方式(HDR10/HDR10+/HLG)の画質を大幅に向上させるため、入力信号により近い段階から、映像信号に含まれる明るさ情報をシーンごとにリアルタイムに解析し、独自の画質処理を新たに加えることにより、パネルの輝度を最大限に活用し、よりHDRらしさをアップさせた高コントラスト映像を実現しました。

AI HDRリマスター AI HDRリマスター

HDRフォーマット対応

新4K衛星放送、UltraHDブルーレイや、4Kネット動画で採用される最新のHDR規格に対応。驚異的なコントラストに加え、なめらかな色の階調も表現できる高品位なHDR映像で、制作者の意図を忠実に再現した映像をご家庭でお楽しみいただけます。

*ビエラとUltra HDブルーレイ対応のディーガなどを接続することで楽しめます。
• Dolby、ドルビー、Dolby Vision、ドルビービジョン、Dolby Vision IQ、ドルビービジョンIQ、Dolby Atmos、ドルビーアトモス、Dolby Audio、ドルビーオーディオ及びダブルD 記号はドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。

HDR規格ロゴ
対応規格内容対応機種
HDR10ブルーレイディスク「Ultra HDブルーレイ※1」などに採用されているHDRの標準規格。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ /
LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ
HDR10+シーンごとにHDR信号の情報を付加できるダイナミックメタデータを採用した最新のHDR規格。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ /
LXシリーズ / MR770 / LW1シリーズ /
LF1シリーズ

HDR10+ ADAPTIVE

HDR10+の高輝度映像を、部屋の明るさに合わせて自動調整。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ /
LXシリーズ / LW1シリーズ
HLG
(ハイブリッド・ログガンマ)
新4K8K衛星放送などに採用されているHDR規格※2MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ /
LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ
Dolby Vision®
(ドルビービジョン)
映画や配信サービスで採用されている驚異的な輝度、コントラスト、色彩を実現する最新鋭HDR映像規格。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / MR770※3 /
LXシリーズ / LW1シリーズ / LF1シリーズ
Dolby Vision IQ室内環境に応じて自動的に画質を最適化し、常に最高の「ドルビービジョン」画質を実現する新技術。MZシリーズ / LZシリーズ/ MX950 /
MX900 / LX950 / LX900 /
LW1シリーズ
HLGフォト※4明暗の階調性豊かな写真表現を可能にするHDR規格。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ /
LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

※1 ビエラとUltra HDブルーレイ対応のディーガなどを接続することで楽しめます。
※2 新4K衛星放送内蔵チューナー、HDMI入力、メディアプレーヤー、一部IPTVに対応(2023年9月26日現在)。
※3 内蔵BDドライブはDolby Vision再生非対応です。
※4 4K解像度に対応。

素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

地上デジタル放送やネット動画など、様々な映像を部分ごとに解析して高画質化。4Kコンテンツは、元の素材が4Kなのかハイビジョンからのアップコンバートなのかを認識して高画質化処理を行うことで、より高精細な4K映像を実現します。さらにMZ/MXシリーズは、ネット動画視聴時に映像に合わせて自動的に適切な処理を実施し、ノイズを抑えながら高精細に表示します。

*GR770は4Kファインリマスターエンジンを搭載。超解像技術で、HDやFHD映像を4K相当まで高精細化します。

[素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン] 様々な映像を素材に合わせて賢く4K高画質化 [素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン] 様々な映像を素材に合わせて賢く4K高画質化

オブジェクト検出 倍速表示

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / LW1シリーズ

スポーツなど動きの激しい映像に対応するため、映像内で物体(オブジェクト)が動く量を検出。背景とオブジェクトを分離することで、よりクリアな倍速補間が可能です。画面全体で大きく動く映像や、小さな物体が動く映像でも、輪郭をクリアに保ちながら、なめらかな動きで表示します。

オブジェクト検出 倍速表示

ビエラの画質モード

キャリブレーションモード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / LW1シリーズ

画質設定にこだわる方のために、ISF Certified Calibration Configurationにも対応した明室視聴用の「キャリブレーションモード」を搭載しています。

キャリブレーションモード GUI

Netflix画質モード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

Netflixが実現した、制作者の意図通りの映像表現をご家庭のテレビで体験できるNetflix作品専用のモードです。

Netflixロゴ

フォトプロモード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

撮影したデジタル写真も、お好みの画質に調整し、大画面で満喫できる「フォトプロモード」を搭載。プロの写真家が監修した詳細設定により、有機ELテレビならではの忠実性で、あなたの写真作品をお楽しみいただけます。

フォトプロモード GUI

スポーツモード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

スポーツ番組に適した映像と音声になるモードです。画質は日光や照明など強い光を強調。音質は大きな空間を感じさせます。

スポーツモードのイメージ

ビエラのゲームモード

ゲームコントロールボード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / LW1シリーズ / LF1L

ゲーム画面を見ながら、画質やゲーム関連の設定を表示・変更可能に。
次世代ゲーム機やPCゲームをより便利に楽しむことができます。

• ゲームコントロールボード画面はシリーズによって異なります。

ゲームコントロールボード GUI

ゲームモード エクストリーム

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / LW1シリーズ

最新のゲーム機にも採用されている「HDMI2.1規格」の4K120p入力に対応。信号の処理時間を短縮することで、通常モードより映像表示までの遅延を低減し、すばやい操作を要求されるゲームも快適に楽しめます。

4K120p入力対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / LW1シリーズ

従来の2倍のフレーム数の4K映像信号の入力に対応し、なめらかな映像を実現します。

VRR対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / 75LX950 / MX900 / 43LX900 / LW1シリーズ

映像ソースのフレームレートとディスプレイのリフレッシュレートのズレによって起こる画面割れを防ぎます。

AMD FreeSync™ Premium対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / 75LX950 / MX900 / 43LX900 / LW1シリーズ

AMD社の認証プログラムにより、対応グラフィックス・カードとの接続時に低遅延かつティアリングのないスムーズなゲームプレイ体験を楽しめることが保証されています。

• AMD及びFreeSyncロゴはAdvanced Micro Devices,Inc.の商標です。

NVIDIA G-SYNC Compatible対応

対応機種:MZシリーズ

グラフィックボードメーカーNVIDIAの認証規格に適合。グラフィックボードからの映像信号に同期することで、操作時のズレやカクツキがない滑らかな映像を実現します。

NVIDIA“SPD Auto Game Mode”対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / 75LX950 / MX900 / 43LX900 / LW1シリーズ

NVIDIA社の対応グラフィックス・カードとの接続時に自動的にテレビを最適な設定にします。

等速駆動モード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / LW1シリーズ

60Hzのゲームコンテンツを60Hzのままで表示する「等速駆動モード」を搭載。専用の有機ELパネル制御により、ゲームプレイ時の遅延量を抑えます。

ALLM対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / LW1シリーズ / LF1シリーズ / MR770 / GR770

入力機器からの情報に連動して、自動的に低遅延モードに切り替えます。

Dolby Vision(ドルビービジョン)ゲーム

対応機種:MZシリーズ / MX950 / MX900

最新のゲーム映像に使用されているHDR規格Dolby Visionに対応したモードを搭載。美しく没入感のある映像で、よりゲームを楽しめます。

ゲームサウンド

対応機種:MZシリーズ / MXシリーズ / MR770

ゲームのジャンルに合わせた2つの音声モードを搭載。ゲーム(RPG)ではセリフとBGMが、ゲーム(FPS)では足音が強調されることで、よりゲームの世界に没入することができます。

RPGモード:セリフとBGMを強調します

RPGモード:セリフとBGMを強調します

FPSモード:足音を強調します

FPSモード:足音を強調します

ビエラの高音質技術

ラインアレイスピーカー

対応機種:MZ2500 / LZ2000

多数のスピーカーユニットを前向きに並べることで、解像感の高いクリアな音と、本格的なオーディオシステムのような厚みのある音を実現します。

イネーブルドスピーカー

対応機種:MZシリーズ / LZ2000 / LZ1800 / LX950

テレビ背面上部に設置されたスピーカーが、音を天井に反射させることで立体的で臨場感ある音を生み出しながら、音像を画面中央へと引き上げます。

ワイドスピーカー

対応機種:MZ2500 / LZ2000

テレビの側面に設置されたフルレンジスピーカーが、左右の音場を拡張。部屋中を音で包み込みながら臨場感を高めます。

ウーハー

対応機種:MZ2500 / 65MZ1800 / 55MZ1800 / LZ2000 / 65LZ1800 / 55LZ1800 / MX950

ベース音などの低音域を再生します。一部機種はさらに低音を増幅させるパッシブラジエーター(ウーハーから発生する空気振動で動作)を搭載し、より迫力のある低音を実現しています。

フルレンジスピーカー

対応機種:MZ1800 / LZ1800 / LZ1000 / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LF1シリーズ / J300

一つのスピーカーで高音から低音まで再生できるスピーカーです。

ドルビーアトモス対応

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ

従来、立体音響を楽しむには天井も含めてリビングの様々な場所にスピーカーを設置する必要がありました。最新の音声処理システムを搭載することにより、テレビ本体のスピーカーでかんたんに立体音響をお楽しみいただけます。

ドルビーアトモスのイメージ

Space Tune Auto

対応機種:MZシリーズ / LZ2000 / LZ1800 / LX950

テレビでテストトーンを再生し、リモコンに内蔵したマイクで測定。天井や壁の距離や反射の影響などを解析し、自動的にお部屋に合わせた最適な音質調整を行います。

Space Tune Autoイメージ

音声処理回路

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

低ノイズ・低歪みを実現するため、映像と音声で回路を分離。さらにハイエンドオーディオにも採用される独立した音声処理回路により、パワフルな音声を響かせます。

音声処理回路のイメージ

Bluetoothオーディオ連携

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / LX950 / MX900 / LX900 / MR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

スマートフォンや携帯音楽プレーヤーの音楽をビエラで流せるBluetooth受信と、ビエラの音声をお持ちのBluetooth対応イヤホンやスピーカーから流せるBluetooth送信に対応。Bluetooth送信はビエラの音声を同時に2台へ転送できます。
さらにMZシリーズ/MX950/MX900/MR770ではAVRCPに対応し、イヤホンやスピーカ側の音量調整をリモコン操作から調整できるようになりました

• 無線技術の特性により映像と音声再生において遅延が発生します。
※AVRCPの対応機器が必要です。すべてのBluetooth機器との動作を保証するものではありません。

Bluetoothオーディオ連携イメージ

ボイスエンハンサー

対応機種:MZ1800 / LZ1800 / LX950

セリフや歌声の奥行き感を調節できます。音楽ライブ視聴時に目の前で歌っているような臨場感を楽しんだり、スポーツ観戦時には、歓声はそのままに実況の声によりフォーカスすることも可能です。

ボイスエンハンサー イメージ

サウンドモード

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

見る番組や映像によって、それぞれに適した音やお好みに合わせた音を設定できます。

スタンダード 全体的なバランスを重視

スタンダード

全体的なバランスを重視

ミュージック 歌などに最適

ミュージック

歌などに最適

快聴 人の声を聞き取りやすい

快聴

人の声を聞き取りやすい

スポーツ スポーツ会場の臨場感をアップ

スポーツ

スポーツ会場の臨場感をアップ

ユーザー 低音をアップするなど、お好みに調整可能

ユーザー

低音をアップするなど、お好みに調整可能

ビエラの使いやすさ

かんたんホーム

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

見たいコンテンツの見つけやすさを追求したホーム画面を搭載。リモコンのボタン一つで表示できます。ホーム画面には、人気のネット動画サービスのアイコンがあらかじめ登録されており、かんたんにアプリを起動することができます。また、カーソルをアプリのアイコンに合わせると、おすすめ番組のサムネイルと番組名が表示されるので、アプリを起動しなくてもおすすめの動画などをチェックすることができます。さらに、画面全体を覆わない表示スタイルにより、映像の視聴を妨げずに次に見たいコンテンツを探せます。表示するアプリや順番は自分好みにカスタマイズできるので、自分だけの見やすいホーム画面を作ることができます。

※サムネイルが表示されないアプリもあります。

かんたんホーム画面

メニュー画面

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

ビエラリンクや字幕、2画面表示などのよく使う機能をかんたんに操作できます。

• 機種によりメニュー画面が異なります。

メニュー画面

過去未来番組表※1

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1L

対応のディーガ※2との組み合わせにより、リモコンの番組表ボタンを押すことで、最大で30日前の録画番組も未来の放送予定の番組も、番組表ボタン1つでチェックできます。全自動ディーガ※3の過去の録画番組をビエラの過去未来番組表ですぐに楽しめます。

※1 過去未来番組表を利用するには、本機をインターネットに接続する必要があります。MR770/GR770に録画した番組は他の過去未来番組対応ビエラに表示することはできません。MZシリーズ/LZシリーズ/MXシリーズ/LXシリーズ/LW1シリーズ/LF1Lは新4K衛星放送(ディーガおよびUSBハードディスクに録画された番組)の過去未来番組表にも対応。MR770では、新4K衛星放送の過去未来番組表はディーガおよび内蔵HDDに録画された番組に対応。ご利用にはディーガのバージョンアップが必要となる場合があります。
※2 対応ディーガ:2013年秋以降発売のネットワーク対応モデル。
※3 「全自動ディーガ」とは、「チャンネル録画」機能を使って予約なしで複数のチャンネルを同時に自動録画する当社製レコーダーを指します。

スマートTVアプリ

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

「スマートTVアプリ」を使って大画面、高画質でオンデマンド映画を見たり、ゲームを楽しんだりできます。リモコンのかんたんな操作でネット上の多彩なサービスやアプリを利用できます。

• 「スマートTVアプリ」のご利用には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)、CATVなどのブロードバンド回線の実効速度3Mbps以上を推奨。HD映像は10Mbps以上を推奨。4K動画は実効速度40Mbps以上を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
• 回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。
• 「スマートTVアプリ」のアプリは、USBハードディスクへ録画できません。

スマートTVアプリ画面

ダイレクトボタン

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

ボタンひと押しで、かんたんに見たいネット動画のアプリを起動できます。

• リモコンのデザイン、ボタンは機種により異なります。

リモコンのダイレクトボタン

音声操作

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900 / MR770(GoogleアシスタントはLZシリーズ / LX950 / LX900のみ)

番組検索だけでなく、天気予報や経路検索、写真の表示もビエラのリモコンのマイクに話しかけるだけ。検索結果は画面にわかりやすく表示します。また、Google アシスタント / Amazon Alexa 対応の家電やその他の機器を、声で操作することができます。

• ご利用の際には機器本体のバージョンアップが必要となる場合があります。
• 今後のアップデートにより、サービスの内容や表示画面が変更となる場合があります。
• 使用する音声操作機能はビエラ音声操作 / Google アシスタント / Amazon Alexaのいずれかを選択して設定できます。
• リモコンのデザイン、ボタンは機種により異なります。

音声操作のイメージ

スマートスピーカー連携

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / LW1シリーズ / MR770 / LF1シリーズ(LW1シリーズ / LF1シリーズはモニター操作のみ)

Google アシスタントや Amazon Alexa を搭載したスマートスピーカー(別売)に話しかければ、ビエラを声で操作。電源オンやチャンネル切換、音量の調整などリモコンなしで、操作できます。

• ご利用にはインターネットの接続が必要です。ご利用にはテレビのバージョンアップが必要となる場合があります。Google アシスタント搭載のスマートスピーカー(別売)、またはAmazon Alexa搭載のスマートスピーカー(別売)が必要です。
• Google は、Google LLC の商標です。
• Amazon、Alexaおよび関連するすべてのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

スマートスピーカー連携のイメージ

音声プッシュ通知

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

ビエラから、うっかり忘れがちな「ゴミの日」や「薬の時間」、お出かけ前に便利な「今日の天気」、「宅配便のお届け情報」などを音声でお知らせすることで、快適なくらしをサポートします。さらに、対応のIoT家電と連携させると、家電の運転状況をお知らせ。家事のスムーズな段取りや家族との分担をサポートします。

• ご利用には、対応のIoT家電をインターネットに接続することが必要です。
• ご利用には、CLUB Panasonic IDが必要です。
• 家電の動作状況を通知するには、別途、対応のIoT家電が必要です。対応機種については、Webサイトを参照ください。
• サービス提供内容は改善等のため、予告なく変更、停止する場合があります。

音声プッシュ通知のイメージ

お部屋ジャンプリンク※1

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770※2 / GR770※2 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

ご家庭のLAN環境※3と送信機器(サーバー)・受信機器(クライアント)があれば、放送中の番組や録画番組、さらに動画や写真を好きな部屋で楽しめます。

※1 お部屋ジャンプリンク対応機種は、一部機種を除き、DLNAに対応しています。ビエラやディーガで「BDビデオ再生中、録画中、ダビング中、ビエラのアプリなどのネットワークを使用中」などの場合、お部屋ジャンプリンクを使って再生することはできません(機種によって条件は異なります)。MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズは新4K衛星放送のクライアント機能に対応。利用するにはバージョンアップが必要となる場合があります。GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズは録画済み番組の転送のみ対応。
※2 MR770 / GR770のサーバー機能は録画転送のみに対応。
※3 無線LAN対応の機器をご使用の場合は、無線LANアダプターが必要です。

お部屋ジャンプリンクのイメージ

ビエラのスマホアプリ

外からどこでもスマホで視聴

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ

専用の無料アプリ「Panasonic Media Access」を使って、チューナーのないスマートフォンでも、ビエラから転送される放送中の番組や録画番組を外出先でリモート視聴できます。今見たいスポーツ中継や録画したドラマを外出先でも楽しめます。

メディアアクセスのイメージ

• 「Panasonic Media Access」のインストールが必要です。
• サービスのご利用にはCLUB Panasonic(無料)への会員登録と、ディモーラ(無料)への機器登録が必要です。
• 電源オン中は、放送番組や録画番組をリモート視聴できません。
• 本機能は「新4K衛星放送」には対応していません。

• A-PABの規定により視聴できないチャンネルがあります。
• ビエラ本体で下記を行っている場合に、放送番組/録画番組のリモート視聴ができない場合があります。録画/ダビング/HDMI入力視聴/マイチャンネルの表示/ひかりTV/2画面/3D表示/Webブラウザやメディアプレーヤーでの写真・動画再生/ソフトウェアの更新。
• ご利用にはインターネットの接続が必要です。FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
• 回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。
• ご利用のルーター、モデム、ハブなどの設定には、パソコンが必要となる場合があります。ルーターの接続、設定方法についてご不明な場合は、ルーターをお買い上げの販売店へご相談ください。

[ビエラの準備]
• ビエラを、インターネット回線に一番近い無線LANルーター*に接続してください。
*UPnP対応ルーターが必要です。ご使用の無線LANルーターの取扱説明書・仕様などでご確認ください。
• IPv4(PPPoE等)の接続環境でご使用ください。「v6プラス」、「transix」等のIPv4 over IPv6環境では正常動作しない場合があります。
• ご利用のネットワーク環境により、ファイアウォールや無線ブロードバンドルーターの設定が必要になる場合があります。共用設備などでセキュリティレベルが高く設定されている環境ではご利用になれない場合があります。
• LTEや3Gの携帯電話回線でのリモート視聴では多くのパケットが必要になります。パケット料金にご注意ください。
• 「メディアアクセス」利用時の制限、対応機種、動作環境について詳しくはこちらをご覧ください。

TVシェア

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MXシリーズ / LXシリーズ / MR770 / GR770 / LW1シリーズ / LF1シリーズ

無料アプリ「TVシェア」を使って、スマートフォンで見ているネット動画やWebブラウザ画面、保存してある写真・動画などを、画面上でスワイプするだけで、かんたんにテレビに表示。大画面で共有することで、家族や友人と楽しめます。スマートフォンをビエラのリモコンとして使うこともできます。リモコン機能は自分好みにボタンを追加することもできます。

TVシェアのイメージ

• 「TVシェア」のインストールが必要です。
• 対応スマートフォンについてはこちらをご覧ください。
• すべてのスマートフォンにおいて、動作を保証しているわけではありません。スマートフォンのOSをバージョンアップした場合は、現在ご利用の「TV Remote2」が使用できなくなる場合があります。その際は、新アプリ「TVシェア」をご使用ください。
• ビエラの機器登録や「TVシェア」をご使用する場合は、スマートフォンをビエラが接続されているホームネットワークに無線LAN接続する必要があります。
• ご利用にはインターネットの接続が必要です。FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。

ビエラの安心設計

転倒防止スタンド

対応機種:MZシリーズ / LZシリーズ / MX950 / MX900 / LX950 / LX900

スタンド底面の吸盤とテレビ台との間を真空に近い状態にするパナソニック独自の「転倒防止スタンド」※1を採用。設置面から離れる力がはたらくと、テレビ台に吸盤がピタッと吸着※2し、テレビを倒れにくくします※3。吸着オン/オフは、スイッチをスライドさせるだけでかんたんに切り替え可能。お掃除や引越しの際にもかんたんに移動できます。

• 特許取得済「特許第6827185号」
※1 転倒防止スタンドは、いかなる条件においても転倒・落下しないことを保証するものではありません。また、当社は、災害等によるテレビの転倒・落下に伴う損害については補償いたしかねます。使用上の注意を十分ご確認のうえ、ご使用ください。
※2 凹凸のない平らな面に設置してください。凹凸のある設置面では、吸着効果を発揮しません。また、設置面の素材、使用場所や使用環境により吸着効果が弱まる場合があります。
※3 1~2歳児がテレビを押す/引く状態を想定した試験に基づく。(試験はMZシリーズ/LZシリーズ/MX950/LX950/MX900/LX900で実施)

転倒防止スタンドの構造

• ネット動画のご視聴には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
• 回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。
• ご利用のルーター、モデム、ハブなどの設定には、パソコンが必要となる場合があります。ルーターの接続、設定方法についてご不明な場合は、ルーターをお買い上げの販売店へご相談ください。
• 画面や利用できるアプリは機種によって異なります。
• PC上で事前に手続きが必要なサービスがあります。
• 有料アプリサービスのご利用には、各アプリの提供会社との契約および登録などが必要です。サービスの詳細、お問い合わせについては、各公式サイトなどをご覧ください。
• サービスのご利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。アプリは提供事業者の都合により、予告なく変更・停止・終了する場合があります。アプリの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対しても当社は責任を負いません。また、アプリをご利用の際には機器本体のバージョンアップが必要となる場合があります。アプリの仕様などにより、サービスの一部がご利用いただけない場合があります。
• Netflix視聴プランのメンバーシップが必要です。UHD 4Kのご利用は、Netflix視聴プラン、インターネット契約内容、デバイス機能、利用可能なコンテンツによって異なります。詳細はwww.netflix.com/TermsOfUseをご覧ください。
• Netflixは、Netflix, Inc.の登録商標です。
• Amazon、Prime Videoおよび関連する全ての商標はAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
• YouTubeおよびYouTubeロゴは、Google LLCの登録商標です。
• 「ディズニープラス」は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が運営するサービスです。© 2023 Disney and its related entities 
© 2023 Apple Inc. All rights reserved.

<提供> Netflix:Netflix合同会社 / Prime Video:Amazon.com Sales, Inc. / ディズニープラス:ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 / Apple TV+:Apple Inc. / YouTube:Google LLC / Hulu:HJホールディングス株式会社 / U-NEXT:株式会社U-NEXT / DMM TV:合同会社DMM.com / デジタル・コンサートホール:Berliner Philharmoniker / DAZN:DAZN Limited / ABEMA:株式会社AbemaTV / Lemino:株式会社NTTドコモ / FOD:株式会社フジテレビジョン / TELASA:TELASA株式会社 / Rakuten TV:楽天グループ株式会社 / SPOOX(スプークス):スカパーJSAT株式会社 / WOWOWオンデマンド:株式会社WOWOW / TVer:TVer INC. / NHKプラス:NHK(Japan Broadcasting Corp.)

• 画面はハメコミ合成のイメージです。
• シーン写真、機能説明写真はイメージです。
• 図は効果を説明するためのイメージです。
• 製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。