卵どうふ

卵どうふをご紹介。

このレシピは、パナソニックの電気圧力なべ SR-MP300を使用して作成しています。
総調理時間の目安:「調理スタート」ボタンを押してから、圧力ピンが下がり、ふたを開けられるまでの時間の目安です。下ごしらえ、「煮込み」の時間は含みません。
低温調理(85)、総調理時間の目安:30分

卵どうふ

材料(4人分(12cm×8cmの流し缶1個分))

卵(Mサイズ)2個
A
だし汁(冷ます)150mL
薄口しょうゆ小さじ1/2
みりん小さじ1
小さじ1/4
吸い物よりやや濃いめのだし適量
木の芽適量
にんじんお好みで
アルミホイル適量

つくり方

  • 1

    卵をよく溶きほぐした中にAを加えてこす。

  • 2

    1を流し缶に入れ、流し缶を覆うサイズに切ったアルミホイルでふたをする。

  • 3

    圧力なべに2を入れ、容器の1/2~2/3がつかる程度の水を入れる。

  • 4

    ふたを閉め、おもりを「排気」に合わせ、「低温85/18~20分」で調理する。

  • 5

    ブザーが鳴ったら、「取消/切」ボタンを押し、ふたを開ける。

  • 6

    竹串をさして、濁り汁が出なければ出来上がり。固まり具合によって設定時間を追加する。

  • 7

    粗熱をとってから流し缶を取り出し、缶の内側を竹串でひと回しして、ていねいに缶から外し、切り分けてだしをかけ、木の芽を添える。

  • 8

    お好みでにんじんを飾る。

出典:Panasonic