一眼カメラ DC-G9

撮影者の意思に呼応するような機動力と操作性を備えたハイエンド・ミラーレス一眼 LUMIX G9 PRO誕生。

【LUMIXをご利用のお客様へ】

写真アップロードサービス終了予定/GPSアシスト機能終了予定のお知らせ

DC-G9 ファームウェアアップデートサービスのお知らせ(2020年11月24日公開)

ユーザーの投稿作品

LUMIX G9 PROユーザーによる投稿作品の中からPicMate事務局が選りすぐりの作品を公開中!

ユーザーの投稿作品 LUMIX CLUB PicMate

G9 PRO人体認識機能

人体認識機能を活用して手軽に魅力的なポートレートを。

G9 PRO 顔・瞳認識AF

ポートレート撮影に最適な「顔・瞳認識AF」

G9 PRO 顔・瞳認識AF

機能紹介

高速・高性能AF

想像を超える、驚異の約0.04秒※2 世界最速*2 AF。

  • 高速・高精度化した空間認識AF
  • 進化を遂げた空間認識技術など

高速連写

プロフェッショナルな機動性・高速性が、連写の概念を凌駕する。

  • 超高速 AF追従連写(約20M画素・約20コマ/秒※3
  • 超高速 AF固定連写(約20M画素・約60コマ/秒※3)など

高画質

撮影意欲をかきたてる、極め抜いた画質と描写力。

  • 20.3M画素 Live MOSセンサー
  • ヴィーナスエンジンなど

さらに進化した手ブレ補正機能

世界最高*1 ボディ内手ブレ補正6.5段※1を実現。

  • 世界最高*1 ボディ内手ブレ補正6.5段※1
  • 手ブレ補正機能「Dual I.S.2」など

操作性

被写体を狙い続けられる、洗練されたユーザビリティ。

  • 高精細 368万ドットOLEDファインダー
  • ステータスLCDなど

デザイン

ダイナミックにして精密さと俊敏さを両立した造形美。

  • ソリッド&アジリティデザイン
  • 細部までこだわり吟味した操作性など

信頼性/堅牢性

過酷なフィールド撮影も耐え抜けるポテンシャル。

  • ダブルSDカードスロット
  • USB給電/充電など

拡張性

撮影シーンの広がりが、表現の可能性の広がりへ。

  • G9 PRO専用バッテリーグリップDMW-BGG9(別売)
  • 遮光性がさらに高まるアイカップDMW-EC4(別売)など

多彩な撮影機能

新たな表現も可能にする機能が、楽しさと興奮を生み出す。

  • フォトスタイル
  • 多彩なブラケット機能など

動画

その美しさをありのままに残せる、4Kの高精細動画。

  • 4K/60p 動画記録
  • 用途に合わせたファイルフォーマットなど

連携機能

PCやスマホ/タブレットを駆使した、快適な遠隔操作と手軽なシェア機能。

  • カメラ制御PCソフト「LUMIX Tether」に対応
  • Bluetooth 4.2 (BLE : Bluetooth Low Energy) 対応など

付属ソフト

LUMIX Tether

撮影ワークフローに沿って設計されたLUMIX専用カメラ制御PCソフト

PHOTOfunSTUDIO 10.0 PE

撮影した6K PHOTO※4の再生や一括保存が可能になり、撮影後の編集がもっと快適に

おすすめコンテンツ

UPDATE THE MASTERS GALLERY

LUMIXを愛用する写真家が描く、珠玉の作品の数々。G9 PROを中心に撮り下した新たなストーリー、はじまる。

LUMIX GF PHOTOレシピ

想い描いた一枚に近づく、撮り方のヒミツが満載!

商品をチェック!

Gシリーズ 一眼カメラ商品ラインアップ

注意事項

※オープン価格商品の価格は、販売店へお問い合せください。
*1 デジタルカメラとして。2017年11月16日現在。2018年1月25日発売。
*2 レンズ交換式デジタルカメラとして。2017年11月16日現在。2018年1月25日発売。
※1 CIPA規格準拠。Yaw/Pitch方向:焦点距離 f=60(35mm判換算 f=120mm)、H-ES12060使用時。
※2 CIPA規格準拠。H-ES12060使用時、LVF120fps駆動時。
※3 連写撮影速度は、使用レンズ、絞り、シャッター速度などの諸条件によって、低下することがあります。
※4 「6K PHOTO」は、6Kサイズ(横6,000×縦3,000前後)の映像が有する画素数(約18M)と同程度の有効画素数を有する4:3、3:2の写真用アスペクトの映像から、写真を切り出す高速連写撮影機能。
●本体のデザインは、予告なく変更する場合があります。
●画面デザインは、変更になる場合があります。
●画像・イラストは、効果を説明するためのイメージです。
●SDXCロゴはSD-3C、LLCの商標です。
●HDMI・High-Definition Multimedia InterfaceおよびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing, LLC の商標または登録商標です。
●“AVCHD”、“AVCHD Progressive”、および“AVCHD Progressive”のロゴはパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。
●Dolby、Dolby Audio、ドルビー及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
●“Wi-Fi CERTIFIED”ロゴは、“Wi-Fi Alliance®”の認証マークです。“Wi-Fi®”は“Wi-Fi Alliance®”の登録商標です。“Wi-Fi Protected Setup™”、“WPA”、“WPA2”は“Wi-Fi Alliance®”の商標です。
●Bluetooth®のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、パナソニック株式会社は、これらのマークをライセンスに基づいて使用しています。その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属します。
●DLNA・DLNA CERTIFIEDは、Digital Living Network Allianceの商標です。
●Windowsは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。
●Mac、macOS、OS Xは米国および他の国々で登録された Apple Inc. の商標です。

無線LAN/Bluetooth機器使用上の注意事項

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、すみやかに使用場所を変更するか、または電波の使用を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談してください。
3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きた時は、次の連絡先へお問い合わせください。

2.4: 2400 MHz帯を利⽤する無線設備を表します。
DS/OF/XX: 変調⽅式がDSSS、OFDM、その他の⽅式であることを⽰します。
1: 想定される与⼲渉距離が約10mであることを⽰します。
4: 想定される与⼲渉距離が約40mであることを⽰します。

■ 5GHz帯使⽤時の注意事項

5150 MHz〜5350 MHzの周波数帯域は電波法により屋外での仕様は禁じられています。