VL-SWD505KS

カメラ付きモニター親機でビデオ通話※1

モニター親機、スマートフォン※2間でビデオ通話ができる※1

本製品は業界で初めて※3モニター親機にカメラを搭載しました。これによりモニター親機から通話相手を選択して呼出ボタンを押すだけで、登録済のスマートフォン※2を呼び出し、最大10分間のビデオ通話ができます※1。例えば留守番中の子供から外出中のお母さんのスマートフォン※2を呼び出して、お互いに顔を見ながら会話することができます。またスマートフォン※2からモニター親機の呼び出しもできるので、外出中のお母さんから留守番中の子供を呼び出して顔を見ながら会話をすることもでき便利です。モニター親機には最大4台のスマートフォン※2を登録することができます。

カメラ搭載

モニター親機間でビデオ通話ができる※1

本製品を他の世帯にも設置することで、他の世帯のモニター親機を呼び出し、最大10分間のビテオ通話ができます※1、※4。例えば、親の世帯にも本製品を設置することで、離れて暮らしていてなかなか会いに行けない実家の両親と顔を見ながら会話ができます。また、実家の両親は孫の顔を見ながら話すことができます。モニター親機1台につき他の世帯のモニター親機4台を登録することができます。

ドアホン2台でモニター間ビデオ通話ができる

スマートフォン※2からモニター親機にビデオメッセージを残すことができる

スマートフォン※2からモニター親機に1件あたり1分間のビデオメッセージを残すことができます。 例えば、事前にスマートフォン※2からモニター親機にビデオメッセージを残しておくことで、子供が帰宅した時、モニター親機でメッセージを確認することができます。また、スマートフォン※2へのビデオメッセージをモニター親機に残すこともできます。スマートフォン※2へのビデオメッセージを残した場合、ビデオメッセージがあることをスマートフォン※2に通知し、スマートフォン※2からモニター親機のビデオメッセージを再生することができます。モニター親機メモリーに最大10件、スマートフォン※21台につき最大5件のビデオメッセージを残すことができます。4GB以上のSDカード(別売品)をモニター親機に入れると、メッセージの最大件数を増やすこともできます。

モニター親機にビデオメッセージを残すことができる モニター親機にビデオメッセージを残すことができる

※1 ビデオ通話にはモニター親機とグローバルIPアドレス[IPv4]が付与されている高速インターネット回線の接続が必要です。無線ルーターはUPnP機能に対応した商品をご使用ください。
※2 Android5.0™以降を搭載し、Google Play™に対応したスマートフォン/タブレット、または iOS9.0以降を搭載した iPhone、iPadに対応しています。ご利用には専用アプリケーション「ドアホンコネクト」のインストールが必要です。OSのバージョンアップに伴い「ドアホンコネクト」アプリケーションが対応できるバージョンも変更になることがあります。
※3 戸建て国内ドアホンとして。2018年10月18日発売予定。
※4 本製品を使用するそれぞれの世帯にインターネット環境が必要です。
● Android、Google Playは、Google Inc.の商標です。
● iPhone、iPad、iPad miniは、Apple Inc.の商標です。
● 液晶画面はハメコミ合成です。