小さく置けてニオイも量もまとめて解決 小さく置けてニオイも量もまとめて解決
商品画像:MS-N25 商品画像:MS-N25

生ごみのいやなニオイを抑えて
量も減らせる
乾燥×粉砕式の生ごみ処理機。
キッチンカウンターの上にも置きやすい
コンパクトタイプ。

パナソニックの生ごみ処理機
MS-N25は助成金の対象商品です

地域によっては、生ごみ処理機購入の補助金制度がご利用いただけます。詳しくはお住まいの各自治体窓口でご確認ください。

生ごみ処理機 MS-N25
おすすめ3ポイント

その他の特長

POINT1
生ごみのいやな
ニオイに悩まない

生ごみを処理容器に投入している様子 生ごみを処理容器に投入している様子

調理中などに出た生ごみを、処理容器に投入して乾燥。乾燥処理で処理後の生ごみのニオイの発生を約98.5%抑制※1。コバエなどの虫も発生しにくく、衛生的です。

乾燥処理で、
生ごみのニオイを抑制

腐敗臭成分のメチルメルカプタン濃度の比較:処理なし[1日後(0.05ppm以下),3日後(2.2ppm以下),7日後(3.5ppm以下)],生ごみ処理機を使用[1日後(0.05ppm以下),3日後(0.05ppm以下),7日後(0.05ppm以下)]

生ごみを1~7日間放置した場合、処理なしの生ごみと比較しニオイの濃度を98.5%抑制※1

● 試験条件※1下での測定結果。使用状況・投入物により異なります。

処理中のニオイも
消臭炭フィルターで抑制

消臭炭フィルターの位置

消臭炭フィルターで処理中の生ごみのニオイを抑制。キッチンを快適に保ちます。

生ごみの量にあわせて選べる運転時間

しっかり処理 標準モード 6時間
  • たくさん出た生ごみをまとめて処理したいときに
  • 予約運転で寝ている間に
短時間で手軽に処理 クイックモード 4時間
  • こまめに少量を処理したいときに
  • 夏場のニオイ対策に

1回の最大処理量:約700 g(約1.8 L)

POINT2
粉砕式で生ごみを軽量化
ごみ出しがぐっとラクに

生ごみと粉砕式で生ごみを軽量化したものを天秤にかけている様子 生ごみと粉砕式で生ごみを軽量化したものを天秤にかけている様子

家庭ごみの中でも生ごみは特に水分を多く含み、ごみ袋が重くなる原因の一つです。
生ごみ処理機で乾燥・粉砕することで重量を約95%軽量化し、ごみの持ち運びがラクに。
さらに、生ごみの水気による汁漏れもなくなり、ごみ出しの負担を軽減できます。

*野菜ごみの場合の減量率

生ごみを乾燥・粉砕して、量が約1/10

*野菜ごみの場合の減容率。削減できる量はごみの種類によって異なります。

生ごみの量が減ることで、ごみ袋の使用量やごみ出し回数を減らせます。

乾燥×粉砕式だから
処理後に生ごみの追加投入ができる

処理した生ごみはそのままで追加投入できるので、ごみ回収日にまとめてごみ出しで手間を減らせます。
1日約400 gの生ごみの量であれば、約5日間はごみを捨てなくても連続して処理できます。(標準試験生ごみ約400 gの場合)

乾燥後に本体から取り出した処理容器は、調理中に出る生ごみ入れとしても使えます

乾燥後に本体から取り出した処理容器は、調理中に出る生ごみ入れとしても使えます。
本体の置き場所に関わらず、処理容器だけをキッチンに置くことができるので、三角コーナーいらずで手軽に使えます。
キッチンに、生ごみをそのまま置くことがなくなり、虫やニオイの発生を防げます。

POINT3
コンパクトサイズで
すっきり置ける

狭いキッチンでもすっきり置けるコンパクトサイズ。キッチンカウンターやシンク横にも置きやすい。

奥行 約23cm、幅 約23cm

幅23 cm×奥行23 cmで、A4変型判のファッション誌より、やや小さいスペースに置ける

蓋を開けた状態での高さ 約47.5cm

フタを開けても場所をとらないから、収納棚にも置きやすい
(フタ閉時は高さ27 cm)

本体の設置は、壁や天井からの距離を確保してください。

● 前面を含む2方向以上を開放できる場所に設置する

前面を含む2方向以上を開放できる場所に設置する 天井まで60cm以上 15cm以上

その他の特長
操作もお手入れも簡単

上からの見た写真 上からの見た写真
操作パネル部分

ボタン操作だけのシンプル設計。お手入れも簡単だから、毎日無理なく使い続けられます。
約3時間後の運転開始予約ができる機能も搭載しています。

「お手入れモード」搭載

普段のお手入れとして、処理後に水を入れて運転するだけで刃や処理容器の汚れを落としやすくし、手軽に清潔を保てます。

気になる汚れは
水洗い・ふき取りで清潔に

処理容器を水洗いしている様子

処理容器は水洗いでき、食器洗い乾燥機も使用可能です。

ふたパッキンを布で拭いている様子

ふたパッキンに付着したごみを取り除き、柔らかい布で拭いてください。(ふたパッキンは取り外さないでください)

生ごみ処理機 MS-N25
よくある質問

最大処理量は約700 g(約1.8 L)です。

「標準モード(運転時間約6時間)」と、「クイックモード(運転時間約4時間)」、短時間で処理容器をお手入れできる「お手入れモード」があります。
標準モードとクイックモードは、3時間後の運転開始予約ができます。

● 生ごみの一部で硬いもの、引火の原因になるもの
牛・豚・鶏などの骨、多量の卵の殻、硬い貝殻や多量のアサリ・しじみなど
スプレー缶、電池類、石油類、花火、酒類、アルコール分を含むもの、多量のかんきつ類の皮など

● 生ごみ以外のもの
ポリ袋・ラップ・アルミホイルなどのシート類、割りばしやつまようじなどの木竹製品、紙類、輪ゴム、シール、中ぶたなど

詳しくは取扱説明書をご確認ください。 

セットした生ごみをかくはんしながら細かく粉砕。処理容器を加熱することで、乾燥がすみずみまで行き渡り、短時間でしっかり乾燥します。その結果、生ごみの量を約1/10まで減らすことができます

*野菜ごみの場合の減量率

消臭炭は、3~4か月に1回の目安で交換してください。(使用頻度に応じて交換時期は変化します)

乾燥処理したごみを肥料として活用しているイメージ

乾燥処理したごみは、肥料として活用できます。

標準モードは約28円、クイックモードは約19円です。

* 日本電機工業会自主基準HD-112に基づく測定。電気料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改正]で算出。季節による周囲温度等の条件により変動する場合があります。

ゴミ箱感覚で床や屋外にも置ける
大容量タイプ MS-N53XDもあります

MS-N53XD

※1【試験方法】標準生ごみ450gを生ごみ処理機MS-N25「標準モード(6時間)」で処理をしたものと、処理をしていないものを袋に入れて比較。7日後のメチルメルカプタン濃度を測定。【測定方法】ガス検知管
・ メチルメルカプタン:生ごみから生じる比較的発生量が多い臭気
・ 0.05 ppmはメチルメルカプタンの測定可能な最低濃度です

掲載商品の価格には、配送・設置調整費、工事費、使用済み商品の引き取り費等は含まれておりません。​