ナノイー・ナノイーX

ナノイー・ナノイーXのメインビジュアルです。 ナノイー・ナノイーXのメインビジュアルです。 ナノイー・ナノイーXのメインビジュアルです。

水から生まれた次世代健康イオン「ナノイー」・「ナノイーX」で、健康なわが家にしよう。

「ナノイー」・「ナノイーX」は、水に包まれたナノサイズの微粒子イオン。自然界にある水分からできているので安全です。
花粉をはじめとするアレル物質や、空気中のさまざまな汚染物質に効果を発揮。数々の調査機関で実証されています。
菌・ウイルスが気になるシーズンのイメージ画像です。菌・ウイルスが気になるシーズンのイメージ画像です。
菌やウイルスが気になる季節。「ナノイー」・「ナノイーX」でお部屋の空気を健康に。
「7つの効果」の見出し画像です。「7つの効果」の見出し画像です。
日本全国の花粉を1年中無力化※1。(ナノイーX)
スギ花粉が発生している森林の画像です。クリックすると「花粉」に対する効果の説明ページにリンクします。
主要なアレル物質※2を抑制。(ナノイーX)
ペット(犬)に食事を与えている画像です。クリックすると「アレル物質」に対する効果の説明ページにリンクします。
生活5大臭すべてに効果を発揮。(ナノイーX)
部屋干しの洗濯物の画像です。クリックすると「ニオイ」に対する効果の説明ページにリンクします。
浮遊カビ菌※3、付着カビ菌※4もしっかり抑制。
キッチンのシンクを掃除している画像です。クリックkすると「カビ菌」に対する効果の説明ページにリンクします。
浮遊・付着する菌★1ウイルス★2を除菌、抑制。
眠りにつく少女の画像です。クリックすると「菌・ウイルス」に対する効果の説明ページにリンクします。
PM2.5に含まれるとされる有害物質★3を分解・抑制。
黄砂に覆われた街の画像です。クリックすると「PM2.5 」に対する効果の説明ページにリンクします。
肌にうるおい、髪にまとまり※5。肌水分量アップ※6
女性が鏡を見て微笑んでいる画像です。クリックすると「肌・髪」に対する効果の説明ページにリンクします。
ナノイー・ナノイーⅩ搭載商品のイメージ画像です。LDKに家族が集まっています。クリックすると搭載ページへリンクします。ナノイー・ナノイーⅩ搭載商品のイメージ画像です。LDKに家族が集まっています。クリックすると搭載ページへリンクします。
空気の浄化や脱臭、除菌、そして美容に効果を発揮する「ナノイー」は、
いまや私たちの暮らしの身近な存在に。
エアコン、美容家電から洗濯機、冷蔵庫など、幅広く採用されています。
街のイメージ画像です。クリックすると納入事例のページにリンクします。街のイメージ画像です。クリックすると納入事例のページにリンクします。
鉄道、学校、病院などの公共機関だけでなく、商業施設・店舗など
幅広く「ナノイー」・「ナノイーX」は活躍しています。
「ピックアップ」の見出し画像です。「ピックアップ」の見出し画像です。
「ナノイー」・「ナノイーX」の基礎意識
「ナノイー」・「ナノイーX]の基礎知識のイメージ画像です。クリックすると該当ページにリンクします。
21年間にわたる開発ヒストリー
ピックアップコンテンツ「ナノイーX開発ヒストリー」のイメージ画像です。クリックすると該当ページにリンクします。
<特集>あなたを悩ます生活臭に。
ピックアップコンテンツ「あなたを悩ます生活臭にナノイーX」のイメージ画像です。クリックすると該当ページにリンクします。
<特集>日本全国の花粉を1年中抑制※1
ピックアップコンテンツ「ナノイーXで日本全国の花粉を1年中抑制」のイメージ画像です。クリックすると該当ページにリンクします。
「ナノイー」・「ナノイーX」についてのTV-CM、広告をご紹介する「アドギャリー」のリンクバナーです。クリックすると該当ページにリンクします。「ナノイー」・「ナノイーX」についてのTV-CM、広告をご紹介する「アドギャリー」のリンクバナーです。クリックすると該当ページにリンクします。


 

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

★1:浮遊菌:約6畳の試験室内で4時間後の効果です。※7 付着菌:約6畳の試験室内で8時間後の効果です。※7
★2:浮遊ウイルス:約6畳の試験室内で6時間後の効果です。※8 付着ウイルス:約6畳の試験室内で8時間後の効果です。※8
★3:約6畳空間での約16時間(安息香酸)、約24時間(ヘキサデカン)の効果です。※9

 


※1:<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(スギ) 【試験結果】8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉> 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイ」ーを放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、 4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、 1V332-180301-F01)
※2:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認。
※3:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】約6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 【除菌の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊したカビ菌 【試験結果】60分で99%以上抑制(第205061541-001号) 試験報告書発行日:2005年7月6日
※4:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着カビ菌の発育を確認【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したカビ菌(クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビ)【試験結果】8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号)試験報告書発行日:2013年6月14日(ススカビ)、 2018年1月30日(その他)
※5:2週間以上継続使用時。
※6:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】安静:90分、「ナノイー」曝露:60分、保持:60分。30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名、【試験結果】環境湿度:30%→50% (20%アップ)と同等の肌の水分変化量。
※7:<浮遊菌> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊した菌 【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号) (試験は1種類のみの菌で実施)<付着菌> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着した菌 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号) 試験報告書発行日:2013年6月14日 (試験は1種類のみの菌で実施)
※8:<浮遊ウイルス> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】6時間で99%以上抑制 (北生発24_0300_1号) (試験は1種類のみのウイルスで実施)<付着ウイルス> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したウイルス 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号) 試験報告書発行日:2013年2月11日 (試験は1種類のみのウイルスで実施)
※9:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解 (Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解。(Y13NF136)